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Originally Posted by
Salalaruru
フィードバックありがとうございます。
本件については、対応の予定はありません。
その理由としては、アタッチメント「ダメージゲージ」で同様の効果が得られることが挙げられます。
回復魔法を使用する判断は残HPの量をトリガーとしており、
上記のアタッチメントと「O.ファイバー」の併用で細かくルーチンを指定できます。
回復量自体についても、アタッチメント「V.チューブ」で調整するよう想定していますので、
オートマトンを回復魔法に特化させた運用をする場合は、これらのアタッチメントを試していただけると幸いです。
ご回答ありがとうございます。
アタッチメントの効果に関してはある程度認識しております。
ただ、オートマトンには魔法使用間隔(正式名称かどうかはわかりませんが)というネックがあり、回復閾値を上げて多少のダメージを高位ケアルで回復させてしまうと
この魔法使用間隔により、いざというときに回復が出来ない状況になってしまうことがあります。
現在のオートマトンは、強化、回復、異常回復、リジェネ、弱体と個別に魔法使用間隔を持っているため、昔のような弱体を唱えたからしばらく回復が飛んでこないという状況にはなりませんが
それでも現在の敵の攻撃の苛烈さからいって、現在の魔法使用間隔でヒーラーとして振舞うには限界が来ていると感じます。
もしどうしても追加できないというのであれば、ダメージゲージをセットしたときでかまわないので、回復魔法使用間隔の更なる短縮をお願いしたいです。