◆PvPアップデート
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(00:45:38)
PvPアクションについても、PvEアクションと同じく調整意図の公開を予定しています。
また、ヒドゥンゴージが再開となりますが、以前とはかなり様子が変わっていると思いますので、ぜひ遊んでいただいたうえでフィードバックをお願いします。
フィードバックをもとに、ヒドゥンゴージ用の調整も今後行っていければと思っています。
クリスタルコンフリクトのランクマッチでは、シーズン3から「降級」の仕組みが追加されます。
今まで「降級」がなかったために、ダイヤモンド帯やクリスタル帯でも普段使っていないジョブを気軽に出すことができてしまい、これがマッチングした際のプレイヤースキルに大きな差を生む要因となっていました。
この仕組みが入ることで、より勝利に対するモチベーションや練度の高いマッチングが見込めると考えています。
またシーズン3からは、シーズン中の最高到達階級、最高到達クリスタルポイントを最終成績とします。
これによりシーズン終了間際まで、階位や階級、クリスタルポイントが下がることを恐れずにランクマッチを楽しんでいただけると思います。
◆万魔殿パンデモニウム:煉獄編
(00:56:51)
実機で万魔殿パンデモニウム:煉獄編の1層の様子をご紹介しました。
また、新式装備やトークン装備、レイド装備の見た目も一部お見せしています。
ぜひ動画でご確認ください。
なお、煉獄編零式から断章と頭防具/手防具/足防具の交換レートが変更となります。
詳しくはスライドをご覧ください。
◆新たな友好部族クエスト オミクロン族
(01:10:43)
実機で友好部族クエストの拠点の様子をご紹介しました。
絶望しか知らないさまざまなキャラクターたちに、まだ世界には希望があるということを伝えていくような物語になっています。
パッチ6.0のアフターストーリーと言えるくらい作り込まれているので、ぜひプレイしていただきたいです。
なお、拠点にはエーテライトの近くから移動できるようNPCが用意されていますのでご安心ください。
さらに、新しいマウントもご紹介しました。ぜひ動画をご覧ください。
◆無人島開拓関連
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(01:34:20)
無人島開拓を、実機でご紹介しました。
放送では島の様子を空中からもご紹介していますので、ぜひ動画と合わせてご覧ください。
島の中ではリキャストタイムが短い専用のスプリントやデジョンが用意されており、移動にかかるストレスをできるだけ少なくしています。
開拓が進むことによってマウントも開放されます。
マウントスピードは通常エリアよりも速く設定していますので、実際の速度は動画でご確認ください。
実機で、無人島に到着してから各モードを開放するまでの一連の流れをお見せしました。
まずは、開拓拠点「アイランドホール」を建設するために必要な素材の収集と開拓に必要な道具を作成し、島内でできるモードを増やしていきましょう。
素材を集めるには、開拓管理ボードのモードから収穫を選び、特定の場所を調べることで入手できます。
素材や島内で入手するアイテムは、専用のインベントリに収納されるため、みなさんのカバンを圧迫することはありません。
開拓製作画面で、集めた素材から道具を製作することができます。
道具を製作すると、収穫できる素材の種類が増えます。
建築地を調べることで、建築に必要な素材を確認することができます。
なお、建物を建てる場所の整地は魔法人形たちが行ってくれます。
序盤に建築できる建物は即時完成しますが、開拓を進めていくと完成にある程度の時間を要する建物もあります。
無人島内からもコンテンツファインダーへの申請は可能なので、マッチングの待ち時間に開拓を進めることもできます。
また、プレイヤーには開拓ランクが設定されており、収穫や建築など、島内で活動し開拓経験値を得ることで、ランクを上げることができます。
ランクが上がることで、さらに大きな建築物を建てたり、改築を行ったりすることができるようになります。
さらに、さまざまな活動をすると無人島専用のスクリップが手に入り、おしゃれ装備やマウントなどと交換することができます。
おしゃれ装備も実際にご紹介していますので、ぜひ動画でご覧ください。
無人島開拓についてわからないことがあれば、開拓管理ボードの「?」を押すことでヘルプが表示されます。
ヘルプでは、単語検索もできますのでぜひご活用ください。
さらに耕作地についてもご紹介しました。
耕作地はNPC「たがやすくん」に話かけることで進行することができます。
序盤の開墾は無料で行うことができますが、さらなる開墾を行う場合はスクリップが要求されます。
開墾完了後、「種まきモード」と「水まきモード」が開放され、作物を育てることができるようになります。
作物は水やりをすることで、時間をかけて成長します。水を与えないと成長が止まってしまいますが、島に雨が降ると水をあげた状態になります。
成長した作物は、「収穫モード」で収穫をしたり、不要であれば「鋤き返しモード」で処分したりすることができます。
放牧地についてもご紹介しました。
放牧地での動物の飼育はNPC「ぼくちくくん」に話しかけることで進行することができます。
島内に生息する動物は、「捕獲モード」に変更のうえ捕獲網を使用することで、捕獲し飼育することができます。
捕獲網は消費アイテムのため、なくなったら再度素材を消費することで製作できます。
捕獲した動物には「餌やりモード」で、放牧地で餌をあげることができます。
なお、飼育している動物からも素材が手に入ります。その素材を使って建てられるものや製作できるものが増えていきます。
飼育動物の管理画面では、飼育中の動物のステータスを確認できたり、名前を付けたりすることができます。
放送では、オポオポを飼育している様子をお見せしましたが、無人島にはさまざまな種類の動物が生息していますので、探索していろんな動物を見つけてみてください。
ミニオンの放し飼いは、島内のさまざまな場所に設定することができます。
放し飼いができる数は島全体で40体までとなっています。
このほかにも景観用のランドマークを建築するなど、無人島開拓はさまざまな遊びが詰まったコンテンツです。
ご自身のペースで、気ままに遊んでみてください。
なお、無人島開拓の前提条件として、パッチ6.0のメインクエストをクリアしている必要があります。
◆ヴァリアントダンジョン
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(02:14:16)
パッチ6.25で実装予定のヴァリアントダンジョンについて、実機を交えご紹介しました。
レベル90の1人~4人でカジュアルに遊べるダンジョンになっています。
ロール構成は自由で途中でのジョブチェンジが可能です。
人数によって敵の強さが変化し、ダンジョン内の行動しだいでルートが分岐することもあります。
第1弾の舞台は「シラディハ水道」となっており、ナナモと一緒に探索するストーリーとなっています。
ロール構成が自由ということもあり、ロール差を埋めるための「ヴァリアントアクション」と呼ばれる専用のアクションがあります。
このアクションは2つまで同時にセットでき、突入後も入れ替えが可能です。
ヴァリアントアクションは全5種類あり、パーティにいないロールの役割を補完するアクションとなっています。
ヴァリアントダンジョンでは、プレイヤーのパラメーターやHPもタンク並みに調整されているため、ソロでも進行することができるようになっています。
ヴァリアントダンジョンは、通常のコンテンツファインダーから開くものではなく、コンテンツ情報の中にある「特殊ダンジョン探索」を選択することで表示される専用UIから突入することになります。
専用UIでは、突入のほかにヴァリアントアクションの設定が行えます。
攻略したルートに応じて、手記を読むことができるようになり、手記を完成させることで、シラディハ水道でかつて何が起きたのか知ることができるようになります。また、手記に書かれているヒントを手掛かりにさらなる隠し要素を見つける遊びもできるようになっています。
ルートによっては同じボスでも違うギミックを使用して来たり、道中にレバーが配置されていたり、違いがあります。
◆アナザーダンジョン
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(02:33:55)
アナザーダンジョンについてご紹介しました。
ヴァリアントダンジョンとは違い、レベル90の4人で挑戦する高難度コンテンツになっており、ロール構成もタンク1、ヒーラー1、DPS2と決まっています。
見た目はヴァリアントダンジョンに似ていますが、構造や敵の強さはまったくの別物です。また、ルートは固定されており、NPCは同行しません。
第1弾のコンテンツは「異聞シラディハ水道」と「異聞シラディハ水道零式」となります。
「異聞シラディハ水道」の難易度はかなり高いものとなっており、「異聞シラディハ水道零式」はさらに難しいチャレンジコンテンツとなっています。
これらのコンテンツに挑戦するためには、ヴァリアントダンジョンをクリアし、特殊ダンジョン探索のUI内に出現する「アナザーダンジョン」のタブから選択できます。
「異聞シラディハ水道」の特徴は、4人未満で申請した場合、マッチングする仕組みになっています。
通常の蘇生手段が使用できないかわりに、各人が回数制限つきの「ヴァリアント・レイズII」が使用できますが、その他のヴァリアントアクションは使用できません。
「ヴァリアント・レイズII」の回数は、特定の条件を満たすことで復活します。
全滅時、一度倒した敵は復活しません。
雑魚モンスターの攻撃も多彩なため、倒す順番を考えつつクリアを目指すコンテンツになっています。
「異聞シラディハ水道零式」の特徴は、4人パーティでのみ申請可能になっています。
蘇生手段やヴァリアントアクションは一切使用することができません。
全滅時、一度倒した敵はすべて復活します。
さらに一定時間以内に攻略しないと敵が超強化されます。
モンスターの予兆が一切みえないため、異聞シラディハ水道でのモンスターの攻撃範囲を覚えた上で時間内にクリアを目指すコンテンツになっています。
マウントなどが報酬として用意されていますので、腕に自信がある方は挑戦してみてください。
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