それはそれでいいんじゃないですか?

 実際、UO初期や、EQ初期、Doomなどの「先祖的作品」も、当時における「一般的なゲームの概念」から外れてたワケですから。
 それが今や、この作品なり「バトルフィールド3」なりに発展していったわけです。

 UOのホントの初期Verって、日本人プレイヤーの数なんてホント少なかったです。(ローマ字で会話してるのが判別点)
翌月の電話代が、6万円にもなったのは、今や笑い話になりました。

(どれくらい前なのかというと、調べられる人は調べていただくといいのですが、「Nifty-Serve」(@Niftyの前身)や、「PC-VAN」(BIGLOBEの前身)がまだ盛んだった頃の話です)

 大体にして、「粗製乱造」の気が多すぎるソーシャルゲームなんて、流行したとしても「その時限り」というのが殆どだと思うので、大淘汰されるのがオチな上、それに「その場限りの流行」が、長続きするとは思えないし、既に一部で社会問題が発生してたりする(「ユーザーが知らない間に、凄い課金(10万単位?)を課されてた」とかね)ので、ソーシャルの天下も、そうは持たないと思います。