調整の意図がリキャ管理の複雑さ軽減の為
『燕返し』を『明鏡止水』後に発動できるアクションに変更。
■疑問に思っている事
①彼岸スタート等のスキル回しが出来ない
又はやりにくくなるのではないか?
②GCD調整時に取れる選択肢の幅が
狭まり出来る事が減るのではないか?
③80、90レベルのスキル回しまで考慮されているのか
(絶がある為使用する事は普通にある)
■予測している事
①新スキルがwsだった場合
1GCD調整のみの調整しか当てられない。
おそらく見た限りではあるがアビリティのように思う。
燕返しと同様にGCDが回るタイプのアビリティ?
②コンボ2段止めと言った柔軟な対応が出来なくなる
③この明鏡仕様変更が漆黒時代のように今度は燕返しに
囚われるだけで元に戻るだけのように思う
④複雑さ軽減の為に行われた変更によりスキル回しがより
窮屈になり結果複雑になるといった新た問題(?)が発生しそう
■侍というジョブでDPSを出すためにやっている事
①シナジー効果時間中(バースト)に対して強力なスキルを使用する
②彼岸花Dotのtickロスを避ける為にジャストで更新する
③長丁場の場面で、基本は使用せず極力葉隠れの仕様を避け
閃ロスを減らし雪月花の回数を増やす
(コンテンツに対し柔軟に合わせる)
絶は更にありますが基本的にはこれだけです。
これらが仕様変更により出来なくなると感じます。
少なくとも明鏡の効果秒数が20秒無いと現在出来ている
①と②が無理。(GCD調整は葉隠れ、夜天+燕飛想定ですか?)
また明鏡を使用したからといって必ず燕返しを
使うわけではありません。実行可能バフは70秒以上
もしくは永続じゃないと現在のような柔軟な回しに
支障が出ると思いますが、それなら最初から
やらなくてよいのではないか?
そもそもがリキャスト管理ってどのジョブでも行いますし
これが困難なレベルの層にジョブを合わてしまうと成長する
喜びを奪い、試行錯誤する楽しみも無くなり
ジョブ自体が面白くなくなるし深みも無いと思います。
どんな人も最初は初心者ですがいずれそうではなくなりますよ?
以上の結論から、仕様変更は必要性を感じません。
フォーラム以外でX等のPostを見ても良いと
受け止められている方はほぼ見かけないように感じました。
~以下お気持ち
勿論全部の情報が出切ったわけではないので憶測で
しかないのですが、この明鏡の仕様変更に対して
あの説明では出てくるべき情報が足りなさすぎると思いました。
大変失礼で勝手な予想ながらこの仕様変更に
対して他に何も無いように思えてなりませんし、
今フィードバックをしておかないと黄金まで
本当に時間が無い。メディアツアーで情報が出てからでは遅い。
もちろん良かれと思って調整してくださってると思うのですが
過去の調整した実装内容から見てもこの明鏡変更を考えた人も
OKを出した人も、本当に侍の事わかっていらっしゃるのか
疑問に思います。6.10からナーフされ、微増で調整し
7.0もこのままではナーフと同じだと思います。
出来る事が増えて難しくなるのは全く問題無いですが
出来ていた事が出来なくなって選択肢が狭まった結果
他に出来る事が無くて難しくなってしまうのでは
まったく違います。ただ弱くなっただけです。
他の方もおっしゃっていましたがこの調整で8.0まで
の二年間?を過ごさなければいけないのでここで全て
が決まると思います。絶オメガの初期で彼岸のせいで
あんなに悲しい思いしたのにもう勘弁して欲しい。
調整案でこの二年散々言っていた彼岸花とか開幕突進とか
そういったフィードバックはどこへ消え去って
しまったのでしょうか??
個人的にはこの明鏡仕様変更、結構致命的だと思います。
今一度、実装を考え直してくださいませんか。
運営の首を自ら締めるようなものになると思います。
良い調整には素直に賛辞を送りますがこの2年
純粋に良かったと思えた調整は6.08まででした。
どうか今回の仕様変更の撤回、改めて再度ご検討くださいませ。
何卒よろしくお願い申し上げます。