Quote Originally Posted by KamaBoko02 View Post
はい、クリティカル倍率とダイレクトヒット倍率は装備・サブステが変わらないと仮定した際に、今回の調整によるダメージ計算の大小比較には影響しないと捉えています。

今回参照した戦闘結果だとサブステ値がクリ2220なのですが、 この値だとクリティカルダメージの倍率は1.6、DHは固定で1.25です。
このクリ・DHダメージ倍率は装備やマテリア構成が変わらない限り今回の調整によって直接変化しないので、調整前後の大小を比較する際に計算に加味しても、
列挙した全スキルに対して1.6*クリ発生率、1.25*DH発生率を乗じるので、比較結果に影響を及ぼさないと考えています。
普段触れない計算方法なので疑問が多いのはご容赦ください。
その数字が具体的にどのように出たのかすらイマイチ理解できておりませんで。 専門的な数字なのかもしれませんが素人的には「20に990がかけられていてその時点で19800という大きな数字が出るのに何故合計すると200程度まで減るのだろうか」程度の感想ですから。

私が計算した結果ですと、6.1前の威力*サブステによる倍率*使用回数は110,294、6.1後は109,517となり0.71%程の弱体化となりました。
(これは数字上見ると大差ありませんが「与ダメージ増加スキルによる上乗せが大きく減少する」為実際の与ダメージに関してはそれ以上の弱体化になるかと考えます)

計算方法によっても強化・弱体化の判断は変化するものなのですかね。