モンクに対抗して雪風をクリティカル確定にして。
必殺剣・震天 剣気25→20
士風のキャストタイムとリキャストタイムを10%短縮→25%短縮
必殺剣・暁天と必殺剣・夜天の発動条件剣気を廃止してストック3のリキャスト15秒威力は廃止
心眼効果追加で剣気10アップ

モンクに対抗して雪風をクリティカル確定にして。
必殺剣・震天 剣気25→20
士風のキャストタイムとリキャストタイムを10%短縮→25%短縮
必殺剣・暁天と必殺剣・夜天の発動条件剣気を廃止してストック3のリキャスト15秒威力は廃止
心眼効果追加で剣気10アップ
黙想も無我もサーバー同期でやるのをやめて、バフの残り時間で管理とかに変更はできないものでしょうか?
赤魔導士のエンボルデンだって4秒毎に
5(10%)→4(8%)→3(6%)→2(4%)→1(2%)→0(バフ消失)
って効果が切り替わっていくわけで、その間バフの切り替えが発生してると思われます。
黙想もこの形式にして、3秒毎に次に切り替わるとして、
5(効果なし)→4(剣気10付与)→3(剣気10付与)→2(剣気10付与、剣圧1スタック)→1(剣気10付与、剣圧1スタック)→0(剣気10付与、剣圧1スタック、バフ消失)
みたいな感じで管理すれば、黙想開始からGCD内に剣気と剣圧を得る運用を封じることができると思います。
Last edited by DTM; 10-22-2019 at 01:42 PM.
FF14の戦闘は『ロスなくやれば火力が上がる』ではなく 『ロスなくやらないと火力が下がる』ゲームだと個人的には感じています。レイドでは時間制限があり多くの方が一秒単位でリキャやGCDのロスを無くすことに専念してクリアの為の火力を追及していると思います。
そんなゲーム環境の中、黙想をGCDの間に挟んで剣圧1を効率よく確保できるかどうかがリジェネ等をもらわないと確認できずブレが出る、モンクの無我が開幕だけなのと違い戦闘通して常に意識しないといけないのでヒーラーさんに黙想タイミングには常にリジェネを、なんて言ったらそれこそ煙たがられます。
PC版ですと外部ツールによってこの問題がわかり個人で解決できるというお話はよく目にしますが、PS4とPCで全く同じ環境というのは難しいのはわかっておりますが同じプレイヤースキルの人でもツールを使用しているPCとPS4ではPS4プレイヤーはどうしても火力が落ちるというのは疑問を感じてしまいます。
このツールというのも開発が想定したものではないでしょうが例えツールがなくPCとPS4が同じ立場だとしてもGCDに挟んだ黙想で剣圧がつくかどうかの運によって回しや火力が変わってしまう、というのは元々開発の皆さんが想定した侍とは違ってしまっているのでは?運が関わってくる作りならプロックという形が14にはありますし、こんな分かりにくい運ゲー要素をわざわざいれるかな?とも勝手ながら感じ疑問に思ってしまいます。
それでも時間制限があり特にピュアDPSと呼ばれる侍はレイドでは可能な限りの火力をPTメンバーからも求められるのでGCDに黙想を挟むという行為をプレイヤーが行うのは必然だと思います。
そしてその行為が楽しいか、快適かと考えると私は疑問に思います。
今現在の黙想からの黙想深度で照破を打てる感覚を残すために変わらず黙想に剣圧を付与にしたのかな?とは思いますが現在の黙想深度と剣圧では重要性が大きく違うと感じますので黙想からの剣圧付与は削除して頂きたいです。
パッチノートもまだ出ていない状態ですので実際はこのような問題など無くなにか上手いこと落としこんでいる事を願います……。
PLL前に上記を投稿させていただきましたが、PLL後のみなさんの様々なフィードバック(①引き続き黙想で剣圧が貯められることのプレイヤー(環境・プレイスキル)格差の懸念、②乱れ→照破→返し、となる場合のプレイフィールの気持ち悪さ、③照破のモーションが依然あまり見られないこと、④ジョブUI等にもよりますが管理項目の増加・複雑化と管理ミスによる火力の低下可能性の増加(上下の差の拡大)、など)を見ると、単純に、「燕返しの追加効果として照破実行可を付加する」のがやはり有難いなと、個人的には思いました。PLLで概要が発表されると思いますが、「照破」について、どのようになるか期待して待っています。
個人的には、威力の調整の必要はあると思いますが、「燕返し」の追加効果に、黙想深度+5を追加していただけると、①いわば新たな管理項目を凝視するなど「照破」を組み込むことによって煩雑にならずに、侍の長所であるわかりやすいプレイフィールを維持できること、②「燕返し」実行後の間延び感のあるプレイフィールをおおむね常に緩和でき、バースト感が強く出てプレイの爽快感が向上すること、③「照破」を主要スキルにふさわしい頻度でほぼ確実に使用できること、④(威力の調整は必要かもしれませんが)ピュアDPSとして控えめな火力に有意なプラスが見込めそうなこと、から、そうだといいなと、高望みかもしれませんが、一つの案(というか願望)として考えました。
どちらかというと下手な、突き詰めることもできていない侍ですが、今の侍におおむね満足しているものの、より楽しくなればいいなと期待しています。
使うタイミングが固定されて単調になるという見方はありますが、それは、一般的なプレイヤーを想定した場合、「基本的に、履行時などに黙想深度5を貯めて打つだけ」という現状(5.1前)仕様でも既にある問題であり、5.1後の仕様と比べても、上記PLL後のフィードバックで示された懸念と比べて軽微なもの(むしろ、上下の差を無くして火力を安定させる方針の上では歓迎されるべきもの)な気がしました。
5.1実装後に仕様の全容が確定的に明らかになり、実際に動かしてみたら、上記PLL後のフィードバックは、実際は言うほど問題でないかもしれませんが、5.1後も(火力面が、モンクさんや竜さんと比べて侍のアイデンティティーを維持できる水準かも含めて)方針の修正・撤回を恐れずに、柔軟に調整をしていってくださることを願います。
あと、ついでですが、4層木人がいいときがふうのときより10秒ぐらい多く残せるときもあって、乱れのクリダイでの幅がかなり大きいような気もしますので、他の方もおっしゃっていたような気がしましたが、5.1で照破以外の火力を下げるなら、乱れや返しで減らしていただいたほうがいいのかな、と、私も漠然と感じました。
えー…やりすぎじゃね?陣風 コンボ時威力が、340 → 320 に変更されます。
士風 コンボ時威力が、340 → 320 に変更されます。
雪風 コンボ時威力が、400 → 360 に変更されます。
いや、使ってみないとわかんないけどさ…嫌な予感しかしない…
後りゅーさん強すぎw
蒼の竜血 リキャストタイムが、30秒 → 25秒 に変更されます。
ゲイルスコグル 威力が、270 → 300 に変更されます。
ミラージュダイブ 威力が、250 → 300 に変更されます。
スターダイバー 威力が、550 → 600 に変更されます。
Last edited by gray; 10-25-2019 at 05:20 PM.
パッチノート見ました
PLLで仰っていた通りパッチノート見る限りでは弱く見えますが使ってみないとわからないのは確かだと思います。
ですが、火力下げすぎじゃないですか?
何より照破打てないコンテンツだと弱体しかなってませんよ。
80未満ではナーフされたという感じですが、最終火力が上がっていればいいですね~。
使い勝手の部分は剣圧スタック数は5でよかったんじゃないかと思います。
また超微妙な調整が来たか・・
照破のカッコいいモーションがたくさん見られそうで良かったです!
確かに80未満だとなかなか弱くなってますかね、そこは不安ですね。
毎回毎回毎回毎回思うのですが
ちょっとは 「侍 の 時 代 が き た !」
って思わせるような調整をお願いしたいところなんですけど…
やりすぎじゃなく控えめすぎってどうなんですかね
実際は触らないと何とも言えませんけど、少なくとも強くなった!って思えないんですよね。
リューサンとか純粋にアッパーなのになぜか侍はいつもいつも低める
開発は侍になんか恨みでもあるんですかね
あと純粋にモンクの「無我」と「黙想」に意味わからん修正入れたのは理解に苦しみます。
これについては説明いただけるんでしょうか?
この文を開発の方に見ていただけると助かります。
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