自分も似たようなもので、アレはやっぱ無理、コレは行けそうかも?とかそうやって確認することや練習する文化がもっと根付くのが理想的なんですが。木人やってみたさだけで一昨日に零式を解放して早速木人叩いてみたら、想像してたよりもハードルが高くて驚きました。
武器装備共に3.1からあまり進んでませんが『1層は極セフィロトの延長程度で大丈夫だろう』と腕試しも兼ねて軽い気持ちでやってみましたが、クリアラインが思ったより高めで自分は零式に挑める状態ではないことが自覚できました。
久々に相当躍起になって叩いたので最終的にはクリアはできましたが、木人でギリギリなのでコンテンツに挑める状態ではないと判断できました。
いくら装備が揃ってきても、DPSチェックを越えた先のフェーズ練習やクリア目的、周回目的でこの木人ラインを越えきれない人がいると厳しいと思います。
特に練習やクリア目的となると他の人がフォローできる範囲も非常に限られてますので、DPS1人1人に最低限の木人ラインを求めるのは自然な流れなのかなと率直に感じました。
話を聞く限りでは、木人やってる人がそんなにいないのか?と思えてきます。
木人のキャパの問題もあると思うので、ID化とかハウジングでも出来るとよいです。
募集機能とは別の話ですけども。
見える見えないの問題でもないっていうんならなおさら、許容できる、というか、ここまでこじれるならいっそシステム的に分けてしまえばいいんじゃないか?という超消極的な妥協案?です。
PT募集はエレ、ガイア、マナの各ワールドで見ても9割以上は極、零式関連の募集ですけどね。
見える見えないじゃなくて、そこまで常識が違うなら取り敢えずわけとけ、といった感じです。
PT募集は主が選り好み出来ることが大事と言うのは同意です。
だからこそ原理原則としては、システム的な制限は少ない方がいいと思ってます。
でも 、それだと主の希望にそぐわない人が入ってきちゃうのを防げないんですよね…
入った後に蹴るのは出来ますけど、それじゃ手遅れですし。
一回木人チェック付けてトライアルしてみるか?
でもソレやっちゃうと二度と外せないしなぁ…
わける場所がレイドファインダーならなんでOKなのかって不思議なんですよ。
PT募集上でわかれても何の問題もないでしょう。
今のPT募集にエキルレ以下の難易度の募集もたくさん転がってて、そっちを守りたいまぜるなキケンってんならまだわかりますが。
パーティー募集の参加条件や木人クリアでハードコンテンツ開放か、やり方はあると思いますが、
基本的にチェックの実装には反対ではありません。
ただ、ヒーラー用の木人をどうしようかって吉田も悩んでて、最終的に"遊び"として実装したと言ってましたし、
今の木人をそのままハードコンテンツに対するフラグにするのは問題が多いと思います。
あまり複雑に細かく、フェーズだのギミックだと盛り込むと木人じゃなく、これそのものじゃんみたいになると
わけが分からなくなるので、、、
また、DPS職に対してだけチェックを増やすのも問題だし、
▶タンク:敵視も含める
▶ヒーラー:スリップダメージを受ける
位はあって良いじゃないかな。
それを含めた木人の難易度(必要なDPS)にしてもらえれば。
Player
私の結論としましては、木人討滅戦クリア済みのシステムチェックをPT募集に導入することは、メリットは有ってもデメリットが無く、公式観点で問題(会社のポリシーなど)があったとしても、ユーザー観点では何も問題ない(感情的なものは考慮しておりません)と思いますので、一人のユーザーとして実装を希望します。
Orbeaさん宛のレスに書き込むのもなんですが、わたしはレイドファインダーなら、クリア済みだろうと木人だろうとシステム的にチェックをつけるのはかまわないし、むしろ複数の言語が否が応でも混じるでしょうから、チェックは必須だと思っています。
でも、PT募集につけるのは・・・
もやもやしてしまうんですよねー。
やっぱり見えちゃうからかな。自分の場合は。
木人のようなプレイヤースキルの有り無しがはっきりわかるものがPT募集なんかで見えちゃうと、そこにたどり着けない友人が凹んでしまわないかな・・・
やっぱりこのゲーム無理ってなってしまわないかなってすごく不安になります。
これまで何度もプレイヤースキルの格差でギルド(FC)の解散を味わってきているせいもありますが。もしPT募集に木人チェックが実装されたら、PT募集は見ちゃダメだよっ!ってなりそうです。
もともとFF14はプレイヤースキルの格差をなるべく意識させないような方向(トークン装備でレイドに行けるとか、DPSメーターはごにょごにょとか)でやってきていましたが、高難易度のレイド(アレキ零式)を支えていくのにはそろそろ限界なんでしょうね。
実装予定のレイドファインダーはいろいろチェックを入れることができるようですから、ついにというか、いよいよFF14にも格差社会が形成されていくのかもしれないですね。
でも、足きりのシステムを入れるのであれば、もう少しノーマルアレキから極あたりの難易度のレイド(バハ・アレキ)も作って欲しいかなあ。
Last edited by Nasumiso; 03-28-2016 at 08:07 PM.
そうですね、見えるからってんならその意見もわかります。ただOrbeaさんは見える見えないじゃないって言うのでね。Orbeaさん宛のレスに書き込むのもなんですが、わたしはレイドファインダーなら、クリア済みだろうと木人だろうとシステム的にチェックをつけるのはかまわないし、むしろ複数の言語が否が応でも混じるでしょうから、チェックは必須だと思っています。
でも、PT募集につけるのは・・・
もやもやしてしまうんですよねー。
やっぱり見えちゃうからかな。自分の場合は。
木人のようなプレイヤースキルの有り無しがはっきりわかるものがPT募集なんかで見えちゃうと、そこにたどり着けない友人が凹んでしまわないかな・・・
やっぱりこのゲーム無理ってなってしまわないかなってすごく不安になります。
これまで何度もプレイヤースキルの格差でギルド(FC)の解散を味わってきているせいもありますが。もしPT募集に木人チェックが実装されたら、PT募集は見ちゃダメだよっ!ってなりそうです。
DPSメータスレでよくやった話のように「DPS値1500以上」とかならともかく「木人討伐済み」だけだとそんなに凹まないんじゃないですかねー。
そこで木人叩きにいって30%残したらそりゃー凹んで引退考える人も中にはいるのか、なにくそと思って改善に走るのかは人それぞれでしょうが。
ただ、木人に対応するコンテンツを解放しなければ木人自体もでないので、そのへんは守られてるといえるかもしれません。
でもバトルシステム自体は、スキルを適切に使わなければ火力がさっぱりでないのがもともと最初からですしね。当然の流れではないかと思います。
これがどこぞの11みたいにオートアタックでTPたまったらWSぶっぱなすだけなら誰が遊んでも変わらず、装備差がすべてになるでしょうけど。
あるいはDPSチェックがなければ倍の時間殴ってれば勝てるのかもしれませんが。
ここは私と認識が違いますね。
もともとFF14は格差を非常に重視(レイド層やトップ層のヒエラルキーを意識している)してコンテンツを開発されているのと同時に、ライトプレイヤーでも気軽に遊べるようにということも重視されていると思っています。
プレイヤースキルの格差を意識させないためのトークン装備やDPSメーター未実装ではなく、トークン装備はRMT対策や新規・復帰のしやすさ、DPSメーターはライトユーザーの気軽さを損なわないためであり、極や零式を全面にアピールしている時点で格差は重視されていると思いますし、律動編は極セフィ武器や新式装備orアレキノーマル装備がないと厳しいと思います。
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