本質をご理解いただきましてありがとうございます。まず、黄金で緊急メンテナンスが多くなっていることは、吉田PDがファミ通のインタビューにて認めている所です。
https://www.famitsu.com/article/202507/48601
また、本日にもHotFixesに伴う全ワールドのメンテナンス作業が入っていることから、問題は解決していないと見るのが妥当でしょう。
にもかかわらず、運営の公表に反して、あなたが「緊急メンテナンスは増えていない」とする根拠はなんでしょうか?
あなたの言葉を借りるなら、最初から、個人の感覚によらない、多い少ないの比較対象がハッキリとした、他人が出した真偽があやふやなデータではなく、ご自身で過去のデータから検証された確かな根拠なり公式の見解なりがあるのでしょう。
そこをハッキリさせないと他の方々も納得しないと思いますよ。
個人的には、メンテナンスが増えて遊べないからなんとかしてほしいといった要望をユーザーが挙げることは、なんらおかしなことではないと思います。
それだけゲームを楽しみにしてるってことですから。
不具合が減り、メンテナンス回数も減ることで多くのプレイヤーにとってより良いゲームになると思っています。
私個人が個人的な感想による要望になっているのはプレイヤーを代表する立場でもないためです。(当たり前ですが...)
また、メンテナンスが減ったことに対しての何らかのリスクも運営内部ではあるかと思いますがあくまでプレイヤー側がそこまで想定出来ないことなのでどうしても一方的な要望になっている自覚はあります。
ここまで拾い出すのは運営でも骨が折れたことでしょう。hotfixメンテ,全ワールド緊急メンテ(一部エリア含む),コンテンツワールドメンテ(要は臨時のメンテ)
個別のワールドやDC単位のインフラ系、キャラDB系の不具合によるメンテは除外
hotfixでも緊急メンテでもない、不具合対応、不具合修正メンテが数件抜けてるかも
各パッチの内容は大きくX.x0、X.x1、X.x5の3つの小パッチに分かれるので
個人的にはそれぞれ一回づつ+αで各パッチ計3,4回ぐらいが一つの基準かな
1パッチ6回以上だと、それぞれの小パッチで2回以上、1ヶ月に1回以上の臨時メンテが行われるので
体感的にも多いと感じられるかと(英語フォーラムでも何個かスレッド立ってるし、Xのメンテポスト見ても”またメンテか”的なリポストも見られるし)
パッチ7.2、7.4、2025年は多いって言って良いんじゃない
<参考>2019年からはメンテを伴わない不具合修正が実地されてるので、そのへんも加味しても2025年は不具合対応が多かった年
メンテを伴わない不具合修正回数
2019年 1回
2020年 9回
2021年 1回
2022年 3回
2023年 3回
2024年 6回
2025年 9回
2026年 2回
しごでき、ですね。
ありがとうございます。
メンテで遊べない不利益を被っていらっしゃるとまで書かれているのに遊ばないのは何でだろうと純粋に疑問だったので、悪意あるように見えたなら申し訳ないです
メンテが減るようしていただけると良いですね
スタッフのみなさんに頑張っていただきたいです
Last edited by Hagumu; 03-25-2026 at 12:05 AM.
運営が問題意識を公言しているように緊急メンテナンスがなるべく発生しないようにしてもらうに越したことは無いですし、それはユーザー・運営双方とも望んでいることだと思うのでこの事については賛成も反対も無いと思います。そもそも運営の公言が無かったとしてもメンテは少ない方が良いと要望したり感想を表明することは何もおかしいことはありません
ただ、メンテナンスが告知されるたびに煽るような文章を書き込むのは純粋な個人の要望には見えないので、相手を追及し白黒つけたがっていると受け取られる面もあると思います。相手や周りを煽るというのは議論を持ち掛けられたくない意見を求めていないという考えの人の振舞いには見えないですからね
※3/20のその投稿は既に削除されているので、それを受けて思い直しているということなら掘り返すようなことを書いて申し訳ないです
近い間隔でメンテが繰り返されれば最近メンテが多いなと感じるのは当然といえば当然ですし、実際に数が増えているのも事実だと私も思います。ただこれは単純な時系列で並べたらそう見えるという話であって、それ自体は事実だけれども、だからといって何か問題が放置され悪化し続けているということでもないと思います
拡張内メジャーパッチ終息後のしばらくアップデートが無い期間はメンテナンスも少ないからそうなれば問題は解消したと捉えるのだろうか?一度でも多いと感じたらそれ以降に実施されるメンテナンスは全て問題視するのだろうか?緊急メンテが先に積み重なってその後に通常のパッチ公開に伴うメンテナンスが続いた場合、先の緊急メンテはセーフだけど後に続いてなんか最近多いなと感じる閾値を超えたタイミングのメンテがアウトということなのか?という話にもなった時のことも考えると、全てのパッチを同一視して時系列で並べた結果で問題視するのは感覚的すぎると思います
つまり最近メンテが多いなと感じることはおかしくないし総論としてメンテはなるべく少ない方がいいと考えるのもおかしくないけど、だからといってその話がメンテ実施を逐一問題視することに繋がるものではないと思います。7.4で緊急メンテナンスを繰り返し行ったから7.5以降はメンテナンスは減らないとおかしい、とはならないわけですし、逆に、7.4の緊急メンテが0回だったら7.5にメンテが複数回あったとしても問題視されない(暁月以前と比べても増えてない)という事ならば、問題の要因は7.4の緊急メンテにあるわけで、それを批判するのはわかるけれども、その後に続くメンテをいちいち批判する根拠は何なのか?という気もします
アップデートを重ねることで保有するデータは増えるし処理を高速化したり新機能を実行するための仕組みは複雑化していく一方だと思うので、メンテナンス(のコストや管理対象のリスク)が増える要素はあるけれど減る要素は無さそうだなと思います。この間のPLLで話していたハウジングアップデートとか魔の塔のノーマルとハードで島を分けるっていう仕組みとかは特にそんな感じがします
なので、開発にはメンテナンスを減らす努力をして欲しいというぐらいの話だと思います。言われなくても開発だって当然そうするだろうとも思いますけど。もしそれが難しいのなら当面の間は補填という形でもよいというのは落としどころとしては有りだと個人的には思っていて、返金を求めるまではやり過ぎだとして、メンテナンスが実施されたのと同じ曜日の日中時間帯はデイリーボーナスを2倍にする、みたいな補填なら有っても良いのかなと思います

またそのPLLか…とも言われそうですが
第87回で「『プレイすれば分かるだろ』ってコメント沢山拝見したんですけど、まあその通りだと言われても仕方のない内容も間違いなくあったかなと思います。徹底してそう言われることがないように自分自身も含めて、改めて皆さんの信頼をちゃんと勝ち取っていけるようまた積み上げていこうと思います」と吉田P/Dがコメントされているんですよね。
ゲームをプレイして、ちょっとこれは普通やらないよね、という事をしてバグが出てしまうのはまあ分かるのですが、全然やりうる、起こりうる事をして不具合からメンテ、となるとまたか…となりがちかと思います。
直近のすぐ思い出せるところでいうと、零式2層の水牢に詩人の一部dotが入らない、とかAVD商客物語クリアだけでは全天の強化薬のフラグがたたない、あたりは個人的には流石に気付いて欲しい修正点でした。
メンテナンスで解消される、ないしされた不具合ってちゃんとプレイヤーは見ていて、プレイすれば分かるだろ、とプレイヤーが感じる内容が続くとかなり不満が溜まっていくのではないでしょうか。
オンラインゲームで総コンテンツの量も膨大になっていますが、暁月の6.1?くらいからパッチ間隔も2週間程増えていますし恒例となっているコンテンツもそうでないものも頑張ってほしいですね。
補填については返金じゃなくて延長ならあっても良いかなと思いました。
「月の累計メンテ時間が24時間を超えたらプレイ権1日延長」とか
多いと言っても過去のFF14と比べて増えたと言う事であって補填が必要なほどプレイ出来ない時間が多いと言う印象は無いですけどね
|
|
![]() |
![]() |
![]() |
|
|
Cookie Policy
This website uses cookies. If you do not wish us to set cookies on your device, please do not use the website. Please read the Square Enix cookies policy for more information. Your use of the website is also subject to the terms in the Square Enix website terms of use and privacy policy and by using the website you are accepting those terms. The Square Enix terms of use, privacy policy and cookies policy can also be found through links at the bottom of the page.



Reply With Quote





