N/極ゼレニア討滅戦において色弱では判断が難しい色が使用されている
いつもお世話になります。
魔法陣展開時の床ギミックにおいて、赤色に変色する床とその他床の色が酷似しており、色弱のプレイヤーにとって判別が困難な状況となっております。
ゲーム内のアクセシビリティ「色覚多様性設定」を有効化させたり、モニターの色設定等を変更したりしましたが、やはり類似色すぎるせいかプレイヤー側では対策または改善できそうにありません。
この状態は、一部ユーザーのプレイ環境に影響を及ぼす可能性があると考えられます。
SNS等にも同様の意見が多数見受けられます。
つきましては、視認性向上を目的とした配色の見直し又は改善をご検討いただけますと幸いです。
ゲームの難易度がフィジカル寄りっていうフィジカルがリアルでの物理とはさすがに想像が及びません
ちょっと考えすぎですが、一般的なプレイヤー層(マス層)よりもゲームのクオリティチェックする人(例えばP/Dさん)などは年齢が高いと思われますのが、このエフェクトを良しとしているっていうことはきっと特殊なボディケア(アイケア)をしたり、ゲーム内のカラーマネジメントやゲーム外のハードウェア(モニターなど)を高グレードなものを導入したりするなどし、きっと一般的なプレイヤーがおおよそしていない対策をしているうえでテストを行い合格と判定しているのでしょう。
なので、せっかく各プレイヤーのゲームの設定情報(コンフィグサーバーアップロード分)やハードウェア構成(MAC&WINDOWS版)などの情報を取得できるので(既にやっているとは思いますが・・・)プレイ環境の調査とかしてみたらいいと思うんですよね。
色合いや、輝度、音声バランスなどシステムが定めている標準値から大きく差異が出るパラメータを設定しているっていうことはそれだけその設定の部分が自分のプレイ上では『困っている』っていると言う一つの証左かと思います。
それを踏まえたうえでゲーム設計していただけると大変うれしいです。
あと、色とかはあまり関係ない話で恐縮なのですが、個人的には自身の身体的衰えもあるかと思いますが、パッチが進むにつれ画面の特にエフェクトが見ずらくなっていく実感がしますし、AoEの予兆の表示時間が短すぎて『視てから避ける』っていうことが難しくなってきていると感じます。
ヒカセンが視る予兆をさらに超える力で『ここのあたりに予兆が表示されるかもしれない』と予想しながら(聞いて、見て、感じて)プレイするのはやや疲れました・・・。