紅蓮の四神を見た時、タイトルが
蒼天→紅蓮→漆黒と来ており
次は白と黄色が付くタイトルが来るのではと思い。。。
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紅蓮の四神を見た時、タイトルが
蒼天→紅蓮→漆黒と来ており
次は白と黄色が付くタイトルが来るのではと思い。。。
キャスター職も黒、赤、青、召喚(緑)と揃ったから次の新ジョブは黄魔導師ですね(てきとう)
今度のヒロシはヒラキャスだ!
出身の北海道にかけて
白い恋人(エターナルバンド)
今後の拡張で使われそうもない「茶色」を冠して
ファンディスク的位置付けの拡張パッケージとして
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日本語名:茶柱のディジェスティーヴォ(*1)
英語名 :Teatime もしくは Bytheway
内容:戦いに疲れたヒカセンが癒やしを求めて彷徨うストーリー。
行方不明のヒルディさんや、今は亡きあの人やあの人も帰ってくるかも!?
*1:イタリア語で「食後酒」のこと。
カッコイイ感じの横文字をあさってたら出てきた。
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・・・なんて、どうでしょう?
色で行くなら、「金色の~」とか「黄金の~」「白銀の~」とかがあってもよさそう
ハイデリン・ゾディアーク編も佳境らしいので白とかで決着でいいんじゃないですかね
ストーリーに希望はないですがユーザーが考えうる範疇は超えて欲しいです。
「FINAL FANTASY XIV 白銀のゲレンデ」でスノーボード実装。
ゾディアーク編が片付いたあたりで第八霊災後の未来も救いに行きたいな、と思っていたけど
今回の漆黒秘話を読むと彼らに任せた方がいいのかなー?
でも何かの拍子に500年後(仮)の未来とつながって、発展したミッドガル(仮)に行ってみたい。
遥か昔、アラグ帝国との戦いに敗れ滅亡した国の一つ、メラシディア。
苔むし崩壊した遺跡は5000年の間、深い緑に沈み今は語る者もいない。
莫大な財宝か、新たな理か、遥か南洋の大陸に冒険者は何を求めるのか
「新緑のメラシディア」
歴史改変によって完全に分岐してしまったので無理じゃないですかね・・・
最早あちらの世界はパラレルワールド化し、しかも鏡像世界ではなくれっきとした原初世界なので只の時間渡航では行けない場所になっちゃってますし・・・
なので彼らの未来は彼らに任せましょう。人の歴史が続けば新たなヒカセンがあの世界に現れるかもしれませんし。
私らは私らの未来を気にすべきだと思います(それがこのスレッドの主旨ですしね)
で本来の趣旨に戻すなら・・・「ひんがしの国に行ってみたい!」ですかね。
今でもクガネには行けますがそれ以外は完全な鎖国って設定なのでひんがしの国には玄関までしか入れてないんですよね・・・
ユキ姫様とか所縁のある方もおられますし、ヒカセンが開国に関わる形で行く事になるとか・・・どうでしょ?(主役ジョブは無論忍者で!)
「覚えていろ」とあの人に言われたので、ぜひ葡萄大好き自由奔放アゼムさんに逢いに終末を迎える前のアーモロートなど
分かたれる前の古代世界を訪れてみたいです。6.xメインストーリーのどこかで、超える力による過去視の一端程度でよいので。
振り回されてぼやいているあの人やそんなあの人を仮面の下でニヤニヤ眺めているあの人やそれをまた幸せそうに見ている
あの人など、漆黒秘話でも少しだけ見せてもらえましたが、ぜひ6.xのなかでもうちょっと多めに垣間見せてほしいです。
ハルシオンデイブレイカー
今後どのようエリアが追加されるかはまだ謎ですが、
荒涼とした岩山エリア、砂漠エリア、戦地で土地が崩れ去ったエリア、ほとんど真っ白な雪原エリアとかは あまり魅力的ではないので勘弁してもらいたいです。
リアルにおいても世界旅行に行くと決めたとき、上のような場所ではなく 多くの人はリゾート地に行きたいという思考が働くのと同じに
追加されるエリアも景観の良い場所であってほしいのです。 (ゲームしてると旅行に出掛けてるような感覚)
帝国軍との戦いがあるからとストーリーに重きを置いてエリアを作ろうとすると、紅蓮のギラバニアみたいな事になってしまう。
では、逆にエリアがまず先にありきで、そこへ話を乗せるであったなら今度は上手くいくのではなかろうか?と。
プレイヤー側からすると、その後そのエリアで採掘、採集、釣りなども行うわけで景観の良い場所を多くしてもらいたいです。
どうしても話の都合上帝国基地を配置しないといけないとかでしたら、ローグワンの惑星スカリフみたいにしておいてくれると その後も使えそうです。
また、地球上のどことも一致しない、今まで見たことがないエリア 或いはファンタジーなエリアであっても上手く纏まっていればそれはアリだと思ってます。
ひんがしの国についても一つ疑問が残っていて、侵略を進めるガレマールですが、どういうわけか ひんがしの国とは不可侵条約を結んでます。
領土拡大でGo!Go!状態のソル帝の彼が何故不可侵条約などしたのだろう?彼ですら攻め入れない何かか、刺激すべきではない何かがこの国にはあったのではないか?
無駄のない仕事っぷりをしてた彼のやった事だから 何か意味があったと思うのですが、当の本人が消滅してしまった今では闇に葬られてしまいました。いつかわかる日が来るのでしょうかねー。
景観が良いエリアも出るといいけど、新エリア全てが景観のいいエリアだけだったら、そこで6.x全体で賄いきれるのか、という疑問が湧いてきますが。
基本的にはFF14のストーリーを心の底から楽しませてもらっているという前提で
恐れ多くも一言だけ言わせていただくと
紅蓮以降、どこへ行ってもその先々で英雄と呼ばれることに
こそばゆい感じがしてしまいます。(漆黒も途中からは…)
最終的にどれだけ大きな事を成したとしても、そのことを誰も知らない、
旅先でも大仰に扱われない。
あくまで名もなき一介の冒険者として旅をしたいな
と思う事があります。
暁の終焉ともいいますし、6.0を契機に暁とは距離をおけるといいなと思います。
もちろん暁メンバーも好きですがそろそろほかの勢力とも関わりたいです。一時的ではなくて。