pvpアクションに関するフィードバックは主にザ・フィースト関連スレッドで行われています。
(pvpアクションの調整はザ・フィーストでの戦闘データをもとに行われていると思われるため)
ザ・フィーストのゲームシステムの調整案とpvpアクションの調整案が同じスレッドで議論されているので、このスレッドではpvpアクションの調整案を専用として議論もらえたらなと思います。
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pvpアクションに関するフィードバックは主にザ・フィースト関連スレッドで行われています。
(pvpアクションの調整はザ・フィーストでの戦闘データをもとに行われていると思われるため)
ザ・フィーストのゲームシステムの調整案とpvpアクションの調整案が同じスレッドで議論されているので、このスレッドではpvpアクションの調整案を専用として議論もらえたらなと思います。
・学者
「気炎法」
(現行)
対象に魔法攻撃。
威力:1000
追加効果:自身にエーテルフローを付与する。
最大スタック数:3
効果時間:永続
↓
(調整案)
対象に魔法攻撃。
威力:750
追加効果:自身にエーテルフローを付与する。
最大スタック数:3
効果時間:永続
「フィジク」
(現行)
対象のHPを回復する。
回復力:2500
追加効果:「フェイエーテル」を5上昇させる。
フェイエーテル上昇条件:戦闘中の自身または味方に実行してHPが回復したとき。
↓
(調整案)
対象のHPを回復する。
回復力:2500
追加効果:「フェイエーテル」を10上昇させる。
フェイエーテル上昇条件:戦闘中の自身または味方に実行してHPが回復したとき。
※補足
学者のDPS面でのサポート能力は強いですが、ヒーラーの中でも操作量が多く、フェイエーテルの管理が難しいと思うので、
DPS面を下げつつ現在あまり使われていないフィジクの強化でヒール面で補う調整案です。
他のスレッドにも書きましたが、黒魔導士は実質MPが枯渇しないので敵の動きを3秒間も封じれるスリプルを何度も撃ててしまうのが強すぎると思います。
なので、もしコンセプトの関係で外せないのであれば、白魔導士のプロテスと同じようにインスタント化し、詩人のブラントアローや機工士のスタンガンと同じくらいのリキャストタイムを設ける方が適切ではないかと思います。
召喚士の提案です。個人的な主観によるので偏ってると思いますが…。
以前はガルーダエギの吹っ飛ばしやデスフレアで詠唱を妨害することが可能でしたが、
新しく調整されてから出来なくなったため、補うための提案です。
デスフレアとアクモーンにノックバック効果を付けるか、ヘヴィ効果を付けてほしいです。
ヘヴィ効果の場合はトライバインドを削除してアビリティでもよいのでノックバックスキルがほしいです。
またはドンアクと同じ効果のウイルスでもよいです。
バハムートが出てる間、トライバインドが別のスキルに変わるのもありだと思います。
タンクの防御性能について差が出ていると思うので、ハルオーネ、ヴィント、パワースラッシュ、ソウルイーターについて調整案を挙げてみます。長くなるのでナイト、戦士、暗黒騎士それぞれで分けて投稿します。
・ナイト
「レイジ・オブ・ハルオーネ」
(現行)
対象に物理攻撃。
コンボ時威力:1250
コンボ条件:サベッジブレード
コンボボーナス:対象の与ダメージと回復魔法の回復量を10%減少する。
効果時間:15秒
コンボボーナス:「オウス」を5増加させる。
↓
(調整案)
対象に物理攻撃。
コンボ時威力:1250
コンボ条件:サベッジブレード
コンボボーナス:対象が受ける回復魔法の効果を10%減少させる。
効果時間:15秒
コンボボーナス:「オウス」を5増加させる。
・戦士
「ボーラアクス」
(現行)
対象に物理攻撃。
コンボ時威力:1500
コンボ条件:スカルサンダー
コンボボーナス:対象が受けるダメージを10%上昇させる。
効果時間:15秒
コンボボーナス:「インナービースト」を10増加させる。
↓
(調整案)
対象に物理攻撃。
コンボ時威力:1500
コンボ条件:スカルサンダー
コンボボーナス:対象が受けるダメージを10%上昇させる。
効果時間:15秒
このコンボボーナスは「シュトルムヴィント」のコンボボーナスとは同時に付与されない。
コンボボーナス:「インナービースト」を10増加させる。
「シュトゥルムヴィント」
(現行)
対象に物理攻撃。
コンボ時威力:1250
コンボ条件:メイム
コンボボーナス:「インナービースト」を20増加させる。
↓
(調整案)
対象に物理攻撃。
コンボ時威力:1250
コンボ条件:メイム
コンボボーナス:「インナービースト」を10増加させる。
コンボボーナス:対象の与ダメージと回復魔法の回復量を10%減少する。
効果時間:15秒
このコンボボーナスは「ボーラアクス」のコンボボーナスとは同時に付与されない。
次の投稿に続く
・暗黒騎士
「パワースラッシュ」
(現行)
対象に物理攻撃。
コンボ時威力:1500
コンボ条件:スピンスラッシュ
コンボボーナス:対象が受ける回復魔法の効果を10%減少させる。
効果時間:15秒
↓
(調整案)
対象に物理攻撃。
コンボ時威力:1250
コンボ条件:スピンスラッシュ
コンボボーナス:対象のTPを最大TPの10%減少させ、その半分を吸収する。
コンボボーナス:「ブラックブラッド」を10増加させる。
「ソウルイーター」
(現行)
対象に物理攻撃。
コンボ時威力:1250
コンボ条件:サイフォンストライク
コンボボーナス:与ダメージの100%分のHPを吸収する。
コンボボーナス:自身のMPを1000回復する。
コンボボーナス:「ブラックブラッド」を20増加させる。
↓
(調整案)
対象に物理攻撃。
コンボ時威力:1500
コンボ条件:サイフォンストライク
コンボボーナス:与ダメージの100%分のHPを吸収する。
コンボボーナス:対象のMPを最大MPの5%減少させ、その100%分を吸収する。
コンボボーナス:「ブラックブラッド」を10増加させる。
※補足
ザ・フィーストでの現環境であまり使われていない代表的なスキルが戦士のシュトルムヴィント、暗黒騎士のパワースラッシュの2つです。
蒼天時代に圧倒的に強かった与ダメ減少効果のあるシュトルムヴィント(現在なぜかナイトにとられている・・・)を復活させることで
戦士の現状足りていない味方のサポート性能を強化します。
パワースラッシュ、ソウルイーターの調整案は賛否が分かれるとは思いますが、個人的に「相手のリソースを徐々に奪い試合を有利に進める」というところが暗黒騎士のジョブコンセプトに合致しているのかなと考え、挙げさせていただきました。ただこの調整の場合、アンメンドとブラックナイトの消費MPも同時に調整する必要があると思います。
贅沢は言いません。
戦士の『オンスロート』をIBから切り離して下さい。
【TP消費250に変更、リキャスト5秒】
これだけでいいです。
【理由】
戦士でバーストかけた時に同時に味方を守る術がない。
戦士の柔らかさとトレードで火力を得た事と、タンクとして味方を守る事が噛み合っていません。
〇白魔導士の調整案
・「アクアオーラ」を削除
・新規PVPアクションとして「リポーズ」を追加
対象に睡眠を付与する。
効果時間:2秒
消費MP:750
・補足
リジェネやプロテスなどヒール、防御面で強化されてきましたが、現状プレイヤー人口が増えない理由として
「リジェネのHoTタイミングが占星のシナストリーや学者の光の癒しと比べて空いていて不便に感じる」
「味方のバーストへの貢献度が低い」が挙げられると思います。
ただし、この調整をするのであれば、黒魔導士の「スリプル」を含めて、耐性時間を現行の10秒から20秒に変更したりといった睡眠系スキルのナーフ調整を行いつつ検討するべきだとは思います。が、ヒーラーにとって立ち位置が非常に重要な現環境で使いにくいアクアオーラを削除して、PVEでもほとんど使われていない(はず?)のリポーズをPVPにもってくるのは議論に値すると思います。
4.2, 4.25の戦士の調整に満足しています。
オンスロートを守りに使いやすくなり満足しています。
原初の解放でゲージが足りなくても急遽バーストできるのが良いです。
攻撃力は落ちましたが、アップヒーバルがなくなったことでゲージ管理がしやすいです。
ボーラアクスのデバフでライトメダルに影響されずターゲットを選べるが強いです。
しかしながらスタン以外の防衛アビリティのリキャストが60sと長めで、メンバーの自衛力がとても影響しています。
これは戦士の攻撃力とのトレードオフになり難しいところですが、もう少し使い勝手がいい防衛アビリティを追加またはリキャストの調整をして欲しいと思います。
・スリル・オブ・ウォー
範囲15m→5m
リキャスト30s~45s
ピンチな仲間の近くへ行く必要がありますが、リキャストを短くして使い勝手がよくなったらいいです。
・「かばう」
(現行)
対象のパーティメンバーが受ける攻撃を肩代わりする。
効果発動条件:対象が10m以内に存在
発動条件:「オウス」25
効果時間中は「オウス」を一定時間ごとに25ずつ消費する。
RT:3秒
↓
(調整案)
対象のパーティメンバーが受ける攻撃を肩代わりする。
効果発動条件:対象が10m以内に存在
RT:60秒
※発動条件を削除
・新規アクションとして「インターベンション」を追加
パーティメンバーひとりを対象とする。
対象の被ダメージを10%軽減する。
効果時間:6秒
追加効果:自身に「忠義の盾」が付与されている場合、効果量を20%に上昇させる。
追加効果発動条件:「忠義の盾」効果中
発動条件:「オウス」25
RT:10秒
※補足
フィーストでの「かばう」が猛威を奮っているのは他のスレッドでも議論されているところです。
そこで一旦PvEの性能に準拠してみるのが良いのではないかと思いました。
相手のバーストに対しては、インターベンションとクレメンシーでサポートするというのでも十分な性能です。
一見大きな弱体ともいえる調整案ですが、それくらい今のナイトのかばうは
強すぎるスキルであるとわたしは考えます。
暗黒騎士の調整
自分はs1~s7とずっと暗黒騎士で参加している者ですが
明らかに現在のパワースラッシュルートの有用性、必要性がなさすぎるので
パワースラッシュの付与効果を別のものにするか 使用時にブラックブラッドが貯まる等の調整を強く要望します。またはその両方。とにかくソウルイーターと釣り合い 場合によって選択を変えれるようにしてほしいです。
この意見は多数意見が報告されていると思いますし
HPとMPとブラックブラッドを回収できるソウルイーターと比べると ルートの3段目のWSに回復量-10%の効果を15秒付与というのは効果が薄すぎます。WS威力を比較しても2段目との合計数値で同じですし・・・。
eスポーツを目指して調整しているというのに 試合中ほぼ使用しないようなスキルが枠に収まっているのに違和感しか感じません どうか調整の方よろしくお願いします。
S8でヒーラーの回復力が低下したため、パワースラッシュの回復量減少のデバフの効果が現れやすくなりました。
壁が近く自衛しやすく、デンジャータイムに延びるのが少なくなり、MPの減りが抑えられるようになったため、ソウルイーターでMPを回復しなくてもよいタイミングが増えました。
パワースラッシュを使いたいですが、ブラッドゲージが増えないためまだ使いにくいです。
ナイトの2つのコンボはどちらともオウスゲージを増やせます。
暗黒騎士もどちらのコンボともブラッドゲージを増やせるようにしてほしいです。
パワスラに関してはそもそも劣化ハルオでしかないので効果量を倍の20%にするか、ノックバックや10%スロウなど全く別の効果にしたほうがよいと思います。
BBゲージの増加も必要だと思いますが、それだけでは全く割に合わないと思います。
『フィジク』
使用する場面やメリットが低いです。フィーストではこのアクション無くても困りません。
回復力やフェイエーテル上昇量変更などの調整か排除して新アクション追加希望します。
『生命波動法』
他ヒラ2職のCC(状態異常)アクションと比べて使い勝手が悪いです。
リキャストが長めでノンタゲ自キャラ中心範囲技なので普通にスカって外す場合があり
PvPでは相手の移動が速く思った通りに対象に上手く当てにくい。
リキャスト短縮やヘヴィをバインドに変更などの調整か排除して新アクション追加希望します。
ロールアクションですけど、
メレーに対する魔気とかMP自然回復量アップとか、ヒーラーに対する奮起(以下略)とか、ロールごとにまず使うことは無いアクションと特性は何か有用なものに置き換えてくれませんかね?
全ロール同じだから公平と言えなくも無いけれど、ムダにしか見えないです。
白魔道士の「ベネディクション」の判定が遅いのは昔からのことですが、
PvEでのベネディクションは暗黒騎士の「ウォーキングデッド」や戦士の「ホルムギャング」、または
緊急用のヒールアクションとして使われることが多いので、理解できる部分があります。
しかしPvPのベネディクションはリキャストが60~120秒と短めで頻繁に使えるスキルであるのに加え、他に白魔道士が使えるインスタントヒールアクションがありません。そのため、以下の調整を提案します。
①ベネディクションの判定を占星術師のディグニティや学者の生命活性法と同じ着弾判定にする
②ベネディクションを削除し、新規アクションとして「テトラグラマトン」を追加(回復判定はもちろんPvEに準拠)
対象のHPを回復する。
回復力:5000
追加効果:付与されている「ヒーリングリリー」の数に応じて、リキャストタイムを短縮させて実行することができる。
ヒーリングリリー1つのときの短縮率:10%
ヒーリングリリー2つのときの短縮率:25%
ヒーリングリリー3つのときの短縮率:50%
実行時に「ヒーリングリリー」を全て消費する。
RT:90秒
タンクをプレイして相手のメレーの動きを見ていますが、モンクはメレーの中で個性が出にくいと感じています。
忍者は忍術、侍は閃の使い方で個性が出ていて面白いです。
モンクはバフを時間差で使ったり、羅刹衝の1発目をフェイントに使ったりするのを見ますが、タンクからすると見切りやすく、他のジョブと比べて効果が薄いように感じます。
個性を出すために3種の構えの追加を提案します。
Quote:
紅蓮の構え
与ダメージ+5%
紅蓮の極意
与ダメージ+15%
効果時間:10秒
紅蓮羅刹衝
威力:1500
射程:15m
Quote:
金剛の構え
被ダメージ-5%
金剛の極意
効果時間中に自身の最大HPの50%以上のダメージを受けると、自身に「金剛の決意」が付与される。
効果時間:10秒
金剛の決意:与ダメージ+10%、被ダメージ-10%
金剛羅刹衝
威力:1000
射程:15m
追加効果:対象を10mノックバックする
構えはリキャスト3秒で切り替えることができます。Quote:
疾風の構え
移動速度上昇
疾風羅刹衝
威力:750
射程:25m
疾風の極意
威力:750
射程:25m
追加効果:自身に「疾風迅雷」を付与する
構え毎に羅刹衝が変わります。
それぞれの極意は対応した構えのときだけ使用できます。
紅蓮の構えはバーストを仕掛けるときの攻撃重視の構えです。
紅蓮の極意と構えをあわせて、現状の紅蓮、金剛の極意を合わせた上昇値にしています。
紅蓮羅刹衝は1撃で疾風羅刹衝・疾風の極意の2撃と同じダメージにしているため、バーストがより決まりやすくなります。
金剛の構えは防御重視の構えです。
金剛羅刹衝はノックバックを持ち、敵メレーを飛ばしての自衛や、敵ヒーラーを壁裏に押しやれます。
疾風の構えは攻撃を当てやすくゲージ回収のための構えです。
疾風羅刹衝は射程を25mに伸ばすことで、遠くのレンジやヒーラーへのバーストや牽制に使えます。
既に同じ投稿があったら済みません。
ナイトは今回90秒になったインビン、戦士はホルムがPVEと同じく存在しているけど、暗黒のリビデがPVPにないのは何故でしょうか。
フィーストのような激戦中にHPを最大分まで回復させるのはなかなか厳しいとは思いますが、それならHPの1/2とか1/3にすればよいと思うのですが。それとも約20秒近く時間稼ぎができてしまうからでしょうか。それなら効果時間を調整すればよいのでは。
召喚士のデミバハムートのサイズを変更できない理由が、サイズ変更の有無についての知識差について有利不利が発生するためと、韓国版のPレターライブで返答していたと伺いました。(公式回答として認識して良いのかは分かりませんので、誤りがあれば削除致します。)
知識の有無で差が生まれるのであれば、基本サイズを小さくして頂き、希望者は大きくする。
あるいはサイズ変更を導入した上でPvPアクションの解説欄にサイズ変更について表記頂くのは如何でしょうか?
あと見えにくいという事で変わり種の提案ですが、赤い帽子を被ったおっさんがカートでバナナの皮投げつけるゲームに出てくる「イカスミ」のように、味方ではなく敵の司会を遮る調整は如何でしょう?
ザ・フィーストでヒーラー3ジョブで遊んでいますが、「魔気」が他のアクションに比べて
強すぎると思います。魔気の効果量を下げる、リキャストタイムを長くするなどしてもらって、
他のアディショナルアクションと選択しやすくしてほしいです。
その代り、ヒーラー3ジョブ・召喚士・赤魔道士の一部のMP消費アクションのMP消費量を緩和する必要があるとは思います。
ファイジャの詠唱スピードを元に戻してください。
占星術師のPvPアクション「マイナーアルカナ」の調整要望です。
ゲームバランスではなく、UIとしての使い勝手に関する要望です。
【参考:マイナーアルカナの効果】https://jp.finalfantasyxiv.com/jobgu...trologian/#pvp
【問題点】私はマイナーアルカナのカード効果を使用する時、アクションを連打しています。
しかしそうすると、カード効果を使用した後で、意図せずに
「ドロー系のカード(アーゼマとか)をマイナーアルカナのカードに変化させる」効果が
発動してしまうことがあります。
基本的にフィーストのヒーラーは操作で一杯一杯なので、アクションを連打している人も多いかと思います。
「CCが切れたタイミングで即発動させたい」という場合も多いですし。
また、私の場合はマイナーアルカナでマクロを組んでいる(=先行入力が利かない)ので、連打する場面が特に多いです。
そういう訳で、連打しても誤操作の起きないようなアクションに調整してほしい、というのが要望の趣旨です。
【調整案】
案①:「マイナーアルカナのカード効果を発動する」という別アクションを追加する
案②:マイナーアルカナの「カード効果発動」と「ドロー系カードの変化」を別々のアクションに切り分ける→テキストコマンドだけでもいいです。
メリット :今までのアクションの仕様には影響しない。(使いたい人だけ使えばいい、という位置付け)
デメリット:同じ効果に対して複数のアクションが紐付いている、という形が今までにない(多分)ので、
少し分かりづらい。
案③:マイナーアルカナに、カード効果発動時に2〜5秒程度のリキャストタイムを設ける(PvEと同じ形)メリット :機能としては分かりやすい。
デメリット:ホットバーに配置するアクションが増える。
→できれば、スリーヴドローに「マイナーアルカナのリキャストをリセットする」効果を付けていただけると
やりたい部分の操作感が変わらなくて助かります。
メリット :実装工数が低い(多分)。
デメリット:マイナーアルカナのカードを連続して使用する、ということができなくなる。
以上です。
個人的には案①が理想ですが、
マイナーアルカナを連続して使用したい状況はそんなにないので、案③でもいいかなー、という感じです。
「スキュアー」のスキルが少々扱いづらいというか、
現状より【攻め】か【守り】のどちらかに、
もう少し性能を偏らせてもいいのではないかと感じています。
【現状】
・60秒に一回しか使えない
・威力は1,000
・与ダメ/回復魔法の効果を10%低下(6秒)
・射程3m(多くの近接技と同様)
==============================================
【所感】
①「自衛スキル」というには、ほかのメレーのスキルと比べて若干見劣りする気がします。
(→与ダメアップ被ダメダウンの金剛、30秒で使えカウンターにもなる地天、忍気40で使える忍術やそれでリキャ回復する縮地)
②威力も取り立てて高くなく、60秒に1回しか使えないので、ここぞ!という感じで使う手応えもありません。(例えば、忍者の終撃は60秒ですが、2500まで出ますし、必殺!感あってうらやましいと思っています。)
③与ダメ/回復量低下の効果量も[10%]で、60秒でようやく使える割には、ナイトのレイジ・オブ・ハルオーネと効果が一緒…というのも、少し物足りなさがあります。
【意見】
■今より「攻め」に偏らせる案
→威力アップ・リキャ30秒化・射程延長 など
■今より「守り」に偏らせる案
→低下量アップ・効果時間アップ、もしくは低下量はそのままリキャ30秒化 など
==============================================
自分がジョブや戦術について研究不足なだけかもしれませんし、
竜騎士の性能全般についてとりたてて大きな不満があるわけではないですが、
一意見としてご一考いただければと思います。
【ヒーラーのアクション】
救出を実装してほしいです(主にフロントラインで)。
近接ジョブの手助けができると思います。
また、逃げ遅れた仲間や単身でツッコミ過ぎたタンクを回収したり、アンメンドのカウンターとして使えたら面白いと思います。
こんにちは。
北米のFRC予選通過者やランクマトップ10のプレイヤーたちを中心に議論して考えられた大規模な調整案がポストされていましたので、北米のプレイヤーがどんなことを考えているかみたいなことは皆さん興味があるかもしれないと思い、拙いものですが日本語訳してみました。もしこれに対するフィードバックなどありましたら投稿していただけたらな、と思います。異なるリージョン同士の意見・議論は今後の開発の一助となるかもしれませんので!
オリジナルへのリンク:
http://forum.square-enix.com/ffxiv/t...=1#post4810301
長いので分割します。複数回にわたる長文の投稿となりますがご容赦くださいませ。
──────────────────────────────────────────────────────────
Tanks/タンク
Paladin/ナイト
シールドスワイプ (NEW): 対象に物理ダメージ
威力: 500
追加効果: 対象に「WS不可」を付与する
追加効果: 「インターセプト」のリキャストタイムを5秒短縮する。
効果時間: 4秒
消費: オウス25
リキャストタイム: 30秒
インターセプト (NEW): パーティメンバーひとりを対象として、自身を対象の目前まで素早く移動する。加えて、対象に一定量のダメージを防ぐバリアを張る。
効果量: 1000
追加効果: かばうのリキャストタイムを5秒短縮する。
距離: 15m
リキャストタイム: 30秒
かばう: リキャストタイムを3秒から20秒へ変更
「効果中は受けるダメージが10%上昇する。」を削除。
「効果中に7500ダメージを肩代わりすると『シールドスワイプ』のリキャストをリセットする。」効果を追加。(このリセットされたシールドスワイプは「オウス」を消費せずに使用できる)
レクイエスカット: 距離を3mから8mへ変更。攻撃魔法と回復魔法の上昇を25%から35%へ変更。
ホーリースピリット: 消費MPを2500から2000へ変更。
クレメンシー: 消費MPを2500から2000へ変更。
ナイトの最大HPを15000へ変更。
Warrior/戦士
戦士のコンボルートを置き換え:
ボーラアクスコンボをシュトルムブレハコンボへ変更。シュトルムブレハは対象が受けるダメージを10%増加させる。
コンボルート: ヘヴィスウィング > メイム > シュトルムブレハ/シュトルムヴィント
メイム コンボ時威力を750から1000へ変更。シュトルムヴィントのコンボ時威力を1250から1500へ変更。
シュトルムヴィントはシュトルムブレハのデバフを再付与させる効果と「ランページ」バフを1つスタックさせる効果を持つ。
ランページ (NEW, 新仕様): 戦士は次のアクションを使用すると「ランページ」バフを1つスタックするようにする: フェルクリーヴ、原初の魂、アップヒーバル、オンスロート、シュトルムヴィント
「ランページ」バフが5つスタックすると、以下のアクションを強化した状態で実行できる。いずれかのアクションを使用するとランページバフはすべて消費される。
フェルクリーヴ: 威力を2500に上昇する。加えて、対象が受ける回復魔法の効果を10%減少させる。
スリル・オブ・ウォー: 自身と周囲のパーティメンバーの最大HPを15%、受ける回復魔法の効果を10%上昇させる。効果時間: 10秒
原初の魂: 威力を2000、自身の被ダメージの軽減効果を25%に上昇する。
アップヒーバル (NEW): 対象に物理攻撃。威力: 500。自身の残りHPが高いほど威力が上昇し、最大で2倍になる。
追加効果: 対象に50%スロウを付与する。
効果時間: 4秒
発動条件:「インナービースト」:20
リキャストタイム: 20秒
原初の解放: 現在の効果に加えて、混乱、スロウ、WS不可の効果を受け付けない効果を追加
ホルムギャング: ホルムギャング使用時にターゲットは常に戦士の攻撃が届く距離に引き寄せられるようにする。
Dark Knight/暗黒騎士
タールピット (NEW): 指定した地面を中心にダメージエリアを生成する。範囲内に入った対象に毎秒200の無属性ダメージを与える。加えて、範囲内にいる対象にヘヴィを付与し続け、移動アクションの使用を不可にする。この効果は範囲内の対象に即座に与えるようにする。またこのヘヴィのエフェクトはユニークなものにする。(既存のヘヴィの状態異常を付与しない)
効果時間: 6秒
範囲: 5m
距離: 25m
リキャストタイム: 60秒
カーナルチル (NEW): 対象とその周囲の敵に無属性範囲魔法攻撃。
威力: 1000
追加効果: 対象の与ダメージを20%減少させる。
効果時間: 5秒
範囲: 5m
距離: 25m
リキャストタイム: 60秒
ソウルスワップ (NEW): 自身と対象のパーティメンバーの残りHP%を交換する。自身と対象2名のうちより低い方の残りHP%を25%まで回復する(25%未満の場合のみ)。このアクションは自身が状態異常を受けていても実行することができる。
距離: 30m
リキャストタイム: 90秒
パワースラッシュ: コンボボーナスに右記を追加する: 「ブラックブラッド」を10増加させる。
プランジカット: リキャストタイムを25秒へ変更。また、アクション使用時の硬直時間をPvEのものと同等にする。
(続く)
Healers/ヒーラー
White Mage/白魔道士
インドゥルゲンティア (NEW): 自身と周囲のパーティメンバーが受けている一部の弱体効果を1つ解除する。
追加効果: 自身と周囲のパーティメンバーのHPを回復する。
回復力: 1,000
追加効果: 付与されている「ヒーリングリリー」の数に応じて、リキャストタイムを短縮させて実行することができる。
ヒーリングリリー1つのときの短縮率: 10%
ヒーリングリリー2つのときの短縮率: 25%
ヒーリングリリー3つのときの短縮率: 50%
実行時に「ヒーリングリリー」を全て消費する。
範囲: 15m
リキャストタイム: 60秒
アサイラム (NEW): 指定した地面を中心にヒールエリアを生成する。範囲内に入った対象を毎秒回復する。
回復力: 250
追加効果: 範囲内に入った対象のHP/TP/MPに毎秒200/50/200ダメージを与える。
効果時間: 6秒
距離: 30m
範囲: 5m
リキャストタイム: 60秒
リジェネ: 追加効果に右記を追加する: 「リジェネ」が付与された対象の減少しているHPが「リジェネ」によって3000回復すると、「ヒーリングリリー」を付与する。
ケアルラ: 回復力を4500から5000へ変更。
Scholar/学者
サモンII (NEW): フェアリー・セレネを召喚する。フェアリー・セレネはマスターが敵に対して気炎法を実行すると、併せて「フェイバーン」を実行する。「フェイバーン」は相手のTP/MPに50/200ダメージを与える。
フェアリー・セレネを召喚していることがわかるように、召喚中は学者のPTリストにフェイウィンドアイコンが表示されるようにする。
発動条件: 「フェイエーテル」10
召喚中は「フェイエーテル」を一定時間ごとに10ずつ消費する。
深謀遠慮の策 (NEW): パーティメンバー1人を対象とする。対象に「HPが50%を下回るか効果時間が経過すると、回復効果が発動する」というステータスを付与する。HPが50%を下回っている対象に使用、または効果時間が経過した時に発動したものは回復力を半減させたうえで発動する。
回復力: 3500
効果時間: 6秒
追加効果: 「フェイエーテル」を10上昇させる。
発動条件: 「エーテルフロー」
リキャストタイム: 40秒
自分にかけることはできない。
鼓舞激励の策: バリアの効果量を回復量の50%から66%へ変更。
アイ・フォー・アイ: 効果がアドレナリンラッシュに適用されるようにする。
生命波動法: リキャストタイムを60秒から45秒へ変更。
フェアリー・エオスを召喚していることがわかるように、召喚中は学者のPTリストにフェイイルミネーションアイコンが表示されるようにする。
Astrologian/占星術師
ロイヤルロード (NEW): 次に実行する1回のカードの効果を変化させる。
アーゼマの均衡または世界樹の幹: 効果を15%上昇させる
サリャクの水瓶: 効果量を600に上昇させる
ビエルゴの塔: 効果量を150に上昇させる
リキャストタイム: 60秒
ヘイスト (NEW): パーティメンバー1人を対象とする。対象の攻撃速度を15%上昇させる。加えて、対象のパーティメンバーに付与した強化効果の効果時間を5秒延長する。
効果時間: 6秒
消費: MP1000
リキャストタイム: 45秒
自分にかけることはできない。
アーサリースター (NEW): 対象のパーティメンバーを中心に「アーサリースター」を生成し、「星の支配者」を付与する。星の支配者の効果時間中に再使用すると「ステラバースト」を発動し、範囲内の敵に無属性魔法攻撃。加えて、範囲内の自身とパーティメンバーを回復する。アーサリースターはターゲットの移動に追従する。
効果時間: 15秒 (星の支配者5秒、巨星の支配者10秒)
リキャストタイム: 45秒
効果時間が5秒経過するとアーサリースターが強化され、「巨星の支配者」を付与する。
ステラバースト (NEW): 威力500、回復力750。
ステラエクスプロージョン (NEW): 威力1000、回復力1500。
ドンアク: 効果がアドレナリンラッシュに適用されるようにする。
ベネフィラ: 回復力を4500から5000へ変更。
(続く)
Melee DPS/近接DPS
Dragoon/竜騎士
ブラッドバス (NEW): 一定時間、自身の攻撃に、与えたダメージの25%をHPとして吸収する効果を付与する。
効果時間: 10秒
リキャストタイム: 60秒
ドラゴンダイブ (NEW): 対象にジャンプで近づきつつ火属性範囲物理攻撃。2体目以降の対象への威力は25%ずつ減少し、最低75%まで減少する。
威力: 1250
追加効果: ヒットさせた対象の数1体につき、自身のTPを50ずつ回復する。
リキャストタイム: 45秒
蒼の竜血: 「自身の被ダメージを5%軽減させる」効果を追加。
紅の竜血: 「自身の与ダメージを5%上昇させる」効果を追加。
ジャンプ: 使用時の硬直を軽減または削除するように変更。
Samurai/侍
葉隠 (NEW): 自身に付与されている閃を「剣気」に変換する。付与されている閃ひとつにつき「剣気」が15上昇する。加えて、自身の攻撃速度を10%上昇させる。
追加効果: 「必殺剣・早天」のリキャストタイムをリセットする。
効果時間: 5秒
リキャストタイム: 30秒
三日月 (NEW): 対象に向かって前方扇範囲物理攻撃。2体目以降の対象への威力は25%ずつ減少し、最低75%まで減少する。
威力: 1000
追加効果: 対象に50%ヘヴィを付与する。
効果時間: 3秒
発動条件: 「剣気」20
リキャストタイム: 20秒
燕飛: GCDを2.3秒から1.5秒へ変更。
必殺剣・地天: 自身の被ダメージを軽減させる効果量を50%から25%へ変更
Monk/モンク
内丹 (NEW): 自身のHPとTPをそれぞれ最大HPと最大TPの25%ずつ回復する。
リキャストタイム: 60秒
かかと落とし (NEW): 周囲の敵に範囲物理攻撃。範囲内に対象がいない場合は発動不可。
威力: 1000
追加効果: 対象に「WS不可」を付与する
効果時間: 4秒
リキャストタイム: 60秒
桃園結義 (NEW): 一定時間、自身に「桃園結義:闘気」を付与し、3秒ごとに1つ自身に「闘気」が付与される状態になる(合計5回)。さらに、自身と周囲のパーティメンバーに「桃園結義:攻撃」を付与し、与ダメージと被回復量を5%ずつ上昇させる。
効果時間: 15秒
リキャストタイム: 60秒
金剛の極意: 実行時に即座に「受けるダメージを10%軽減させる」効果を付与するようにし、「金剛の決意」の効果は「自身の与ダメージを10%上昇する」へ変更。
疾風羅刹衝: リキャストタイムを30秒から20秒へ変更。
Ninja/忍者
バニシュ (NEW): 自身に「かくれる」を付与する。直接的な攻撃によるダメージを4秒間受けていない場合のみ実行可能。
効果時間: 6秒
リキャストタイム: 45秒
「かくれる」効果中は、「だまし討ち」に変化する。
だまし討ち (NEW): 対象に物理攻撃。「かくれる」効果中のみ発動可能。
威力: 1250
追加効果: 対象に「被ダメージ上昇」を付与する。
被ダメージ上昇効果: 対象が受けるダメージを10%上昇させる。
効果時間: 5秒
口寄せの術・大蝦蟇 (NEW): 対象とその周囲の敵に火属性範囲魔法攻撃。
威力: 1500
追加効果: 可燃性油を地面に撒き対象を中心にダメージエリアを生成する。範囲内に入った対象に毎秒200のダメージを与える。
効果時間: 5秒
追加効果: 対象に50%スロウを付与する。
スロウ効果時間: 4秒
発動条件: 「忍気」60
リキャストタイム: 30秒
影渡 (NEW): 効果中に自身が受けたダメージのうち25%分を、対象のパーティメンバーに移す。対象に移されたダメージは継続ダメージとして12秒かけて受ける。
効果時間: 6秒
リキャストタイム: 60秒
「三印自在」の「忍気」コストを40から20へ変更し、新たに「雷遁」の「忍気」コストを20、「氷遁」の「忍気」コストを10、「火遁」の「忍気」コストを10に設定する。
「三印自在」を使用後に変化するアクションを変更する。「三印自在」が「隠身の術」に変化しているのを「雷遁」へ変化するように、「投刃」が「火遁」に変化するように、「ぶんどる」と「終撃」は変化しないように。
三印自在: 効果時間を5秒から8秒へ変更。
「終撃」の追加効果発動条件から「かくれる」を削除。「対象が受けるダメージを10%上昇させる。」効果を「対象が受ける回復の効果を10%減少させる。」へ変更。継続ダメージの威力を750から400へ変更。
終撃: 使用時の硬直を軽減または削除するように変更。
縮地: 全体動作モーションを侍の「必殺剣・早天」のように即移動開始されるように変更。
投刃: GCDを2.3秒から1.5秒へ変更。
「旋風刃」を「舞踏刃」へ変更。
(続く)
Ranged DPS/遠隔DPS
Bard/吟遊詩人
時神のピーアン (NEW): 自身またはパーティメンバーひとりを対象として、対象にかかった一部の弱体効果を1つ解除する。この効果が発動しなかった場合、対象が次に受ける一部の弱体効果を1つ防ぐバリアを張る。
効果時間: 10秒
リキャストタイム: 45秒
ブラストショット (NEW): 対象とその周囲の敵に範囲物理攻撃。
威力: 750
追加効果: 対象を15mノックバックする
リキャストタイム: 45秒
スウィフトソング (NEW): 自身と周囲のパーティメンバーの移動速度を上昇させる。対象がヘヴィ状態の場合はヘヴィを解除する。戦闘状態でも使用可能。
効果時間: 4秒
範囲: 20m
リキャストタイム: 60秒
コースティックバイト: 追加効果の継続ダメージの威力を250から300へ変更。
ストームバイト: 追加効果の継続ダメージの威力を200から250へ変更。
Machinist/機工士
ガウスラウンド (NEW): 対象に物理攻撃。
威力: 1000
リキャストタイム: 20秒
ハイパーチャージド・オートタレット (NEW): 指定した地面にオートタレット・ルークを設置する。対象に物理攻撃。対象に3秒ごとに物理ダメージを与える。マスターがターゲットを変更すると、ターゲットをその対象に変更する。
威力: 400
追加効果: 対象の被ダメージを5%上昇させる(効果時間: 5秒)。
効果時間: 12秒
リキャストタイム: 60秒
トランキライザー (NEW): 対象に眠気を付与する。眠気は4秒後に睡眠へ変化する。
睡眠の効果時間: 2秒
リキャスト: 45秒
ブランク: リキャストタイムを10秒から20秒へ変更。
フレイムスロアー: 削除する。
Black Mage/黒魔道士
激成魔 (NEW): 効果時間中に実行する1回のサンダーについて、自身に「サンダガ詠唱可能」が付与される。
効果時間: 6秒
リキャストタイム: 30秒
ポリウォード (NEW): 自身に一定量のダメージを防ぐバリアを張る。
効果量: 自身の最大HPの25%分
効果時間: 10秒
リキャストタイム: 60秒
ナイトウィング: 睡眠の効果時間を3秒から2秒へ変更。
エーテリアルステップ: リキャストタイムを30秒から20秒へ変更し、「コンバート」使用時に「エーテリアルステップ」のリキャストタイムを解消しないようにする。
サンダー: 追加効果の継続ダメージの威力を300から350へ変更。
Summoner/召喚士
エントランス (NEW): 自身の周囲の敵に一定時間混乱で行動できなくなり、ランダムな方向に勝手に動いてしまう状態異常を付与する(新状態異常「混乱」)。混乱は継続ダメージ以外の攻撃(直接的な攻撃)によって解除される。
範囲: 5m
リキャストタイム: 60秒
リフレク (NEW): 効果中に自身が受けたすべての魔法ダメージと状態異常を無効化する。無効化したダメージのうち50%分と状態異常効果を実行者に跳ね返す。
リキャストタイム: 60秒
常にペットが出ている状態に(ターゲット不可)。ペットは召喚士のアイデンティティなので!
召喚士をリワークする。: ほとんどのNAプレイヤーたちは、召喚士はフィーストにおいて他の遠隔DPSに比べて試合に対する影響度が小さいため、リワークが必要だと感じています。
Red Mage/赤魔道士
「エンルドゥブルマン」、「ヴァルホーリー」、「ヴァルフレア」のGCDを2.3秒から1.5秒へ変更。
「ヴァルケアル」のキャストタイムを1.8秒から1.5秒へ変更。
メレーのコンボでアドレナリンラッシュの詠唱が中断されないように変更する。
「コル・ア・コル」と「デプラスマン」の消費TPを250から200へ変更。
アクセラレーション (NEW): 次の本来連続魔が無い状態で実行されるアクションを連続魔時に変化するアクションに変更し、それらを連続で使用できるようにする。
追加効果: 魔法アクション実行時に得られる「ブラックマナ」または「ホワイトマナ」の上昇量を5増やす。さらに、次の2回の詠唱について、リキャストタイムを2.3秒から1.5秒へ減少させる。
リキャストタイム: 45秒
例1: ヴァルファイア、ヴァルストーン、ジョルラ時にアクセラレーションを使用するとこれらがヴァルサンダー、ヴァルエアロ、インパクトに変化し、それらを実行後は連続魔が付与されヴァルサンダー、ヴァルエアロ、インパクトが継続して実行可能な状態になる。
例2: 既に連続魔が付与されている状態で実行すると、既に付与されている連続魔についてはヴァルサンダー、ヴァルエアロ、インパクトなどを通常通り連続魔の消費とともに実行可能。通常はここでヴァルファイア、ヴァルストーン、ジョルラに戻るがそれらをヴァルサンダー、ヴァルエアロ、インパクトが実行可能な状態にする。これらを実行後に連続魔が付与され、更に連続でヴァルサンダー、ヴァルエアロ、インパクトを実行できる状態になる etc。
(続く)
Adrenaline Rush/アドレナリンラッシュ
ターミナルベロシティ: 対象が受ける回復魔法の減少効果を25%から30%へ変更。
コメテオ: コメテオのターゲットした地点から壁などによって視線が遮られた場合にダメージと追加効果が無効化されないように。
アドレナリンラッシュの効果をジョブごとに固有のものに変更。
Additional PvP Actions/PvPアディショナルアクション
新たに"猛者の撃"を追加: 一定時間、自身の与ダメージを10%上昇させる。
効果時間: 10秒
リキャストタイム: 60秒
新たに“慈愛”を追加: 一定時間、自身の回復魔法の回復量を15%上昇する。
効果時間: 10秒
リキャストタイム: 60秒
新たに“HPパサー”を追加: 現在HPの20%をパーティメンバーひとりに分け与える。
距離: 30m
リキャストタイム: 60秒
新たに“ディビリテイト”を追加: 対象の与ダメージと回復魔法の回復量を15%減少する。(ヒーラー/遠隔DPSに対しては10%)
距離: 対象のロールによって変わる (近接DPS/タンク 5m、ヒーラー/遠隔DPS 25m)
効果時間: 5秒
リキャストタイム: 60秒
選択して使用できるPvPアディショナルアクションの数を2つから3つへ変更。
堅守: 自身の被ダメージを軽減させる効果量を25%から15%へ変更。
Quality of Life/基本的なゲームシステム仕様について
フィーストのマップをもう少し大きく・広く
天候と昼夜のエフェクトがフィーストマップへ現れるように
専用の天候がマップ毎にあるなど
マップ毎に異なるBGM
例: 天楔 Nail of the Heavens https://www.youtube.com/watch?v=FImhMrOpBLo
ターゲットコマンドが壁越しでも動作するように
“号令:集中攻撃開始”のカウントダウンがパーティリストにも表示されるように
ステータスエフェクトの効果時間がパーティリストにも表示されるように
グラウンドターゲットアクションの効果が範囲内に入った瞬間に発生するように
グラウンドターゲットアクションの効果が毎秒発生するように(フレイムスロアーと同じように)
グラウンドターゲットアクションのカーソルが最大距離より遠い位置にある場合は自動的に最大距離に補正されるように
すれ違うなどで視線が切れた時にアクションの実行が中断されることを防ぐために、アクション実行時に対象の方を向いているのを発動条件としないように
「狼の首輪」リワードの見直し: http://forum.square-enix.com/ffxiv/t...-System-Update
Other/その他
集中や他の状態異常を無効化するアビリティについて、これらが発動後に受けた状態異常にも効果が発動するように。例えば、スタンを受けるとほぼ同時に集中を使用すると現在はそのスタンに集中が効かないが、その場合にスタンを打ち消すように(その際にはスタン耐性は付与されないように)
「混乱」の状態状態性を追加
「WS不可」の状態異常耐性を追加
「スロウ」の状態異常耐性を追加
回復魔法の上昇/減少効果をすべてのアクション(詠唱/アビリティ/グラウンドターゲット)とバリアアビリティに適用されるように
(終)
召喚士のバイオガとミアズガの消費MP多いと思います
すみません、不具合報告として挙げるべきか微妙だったんでここに書き込むのですが
【白魔導士】のPVPアクション【プロテス】の件
上記アクションの効果説明に
「一定時間、対象の被ダメージを25%軽減させる。」
という内容が公式サイトとゲーム内テキストに記載されているのですが、これって正しくは
「自身またはパーティメンバーひとりを対象として被ダメージを25%軽減させる。」
ではないでしょうか?
味方アライアンス及びPTメンバーに対して効果が発生するスキルは大抵「対象~」と記載されていますが、
PTメンバーにしか効果が発生しない物は決まって「自身またはパーティメンバー~」と記載されており、
プロテスはどのタイミングでも他アライアンスメンバーに掛けることが出来ません。
他言語については確認しておりませんが、日本語ですとこの事象が発生しておりますので確認して頂けると幸いです。
忍者の「終撃」のリキャスト回復効果をマトンを破壊した際にも発生するようにして頂きたい。
号令:集中攻撃開始をソロで木人殴ってる時も使えるようにして欲しいです。
コンボの練習にカウントダウンも組み込んで練習したいのです。
・ケアル、フィジク、ベネフィクを即着弾又はキャストタイムを0.5秒程度にし、代わりにヒール量を半減。
・上記を含め、単体回復魔法(スキルは除く)での自己ヒールを不可に変更。
上記2点によりフォーカス以外でも、ヒーラーへの攻撃による阻害やリソース枯渇によるキルという手段を増やす。
現状は回復魔法にはキャストタイムがある→ヒール量を増やさざるを得ない→ヒール連打が単体DPSを上回る→フォーカスする以外のキル手段が無い→バーストマクロが必須→マクロ打たないDPSはPVP来るな。という悪循環に陥っていると考えます。
QCですが、なぜ「バースト準備完了」がないのでしょうか。
ローカルルールで「よろしくお願いします」を代用していますが、新規には煽ってるようにとれるデメリットがあります。
カウントダウンがデフォルトだからバーストありきなのは認めてるはずだしない方が不自然かと。
クソ長いプレシーズンを経てPvP調整なしなんですね。
フォーラムの存在意義がここまでないと面白いですね。
プレシーズンめっちゃ長かったのに調整なしとかマジですか。
それほど5.0のPvPに手を入れてるんですね!期待しておきます!()
連休からヒドゥンゴージに参加しましたがモンクが扱いづらいです。
金剛の極意に発動と同時のバフを、そして戦士の解放のように阻害耐性がつくとありがたいです。
それと演武の消費TPを下げてほしいです。