2015年12月15日(火)にコミュニティ放送内で紹介した作品です。
※ご紹介した順に掲載しています。
※敬称略
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2015年12月15日(火)にコミュニティ放送内で紹介した作品です。
※ご紹介した順に掲載しています。
※敬称略
≪学者≫
ニックネーム : nina(ニーナ)
作品タイトル : 多機能?UI
プレイ環境 : キーボードとゲーミングマウス(ロジクールG600)
http://www.finalfantasyxiv.com/shiri.../sch_01_1s.jpg
http://www.finalfantasyxiv.com/shiri.../sch_01_2s.jpg
ヒーラーだけど攻撃もしたいから、ターゲット情報も常に確認しておきたい!
視野が狭いので、戦闘中あちこち見るのは避けたい!
戦闘ガッツリやりたいけど、フレンドさんに町で会ったらエモートもしたい!たくさんしたい!
お気に入りのミニオンやマウントもすぐ出せるようにしたい!
…という私の願いをほぼすべて叶えてくれている配置です。
水色・黄緑色の枠以外はクリックで使っています。
戦闘中確認したい箇所を固めているので、ヒーラーだけではなく、どのジョブでもストレスなく遊べます。
キャラクターパラメータがないのは、職業病でPTリストを見るくせがついてしまったので非表示にしています。
上のほうに主要インターフェースが固まっているのは、猫背なので背筋を伸ばすのに少しでも上を見上げるようにするため…というのもあるのですけど、
もとはホットバーを下に配置していて、それに合わせてPTリストやターゲットのバーを下のほうに配置してみたのですが、どうもしっくりこなくて…。
それなら逆にホットバーを上に置いたらいいのではないか!という結論に至りました。
ちなみにイベント戦闘中NPCのふきだしがタゲ・バフ欄に丸被りする弊害が発生しているので、セリフ位置を変更できるようになったらいいなあ~…。
≪学者≫
ニックネーム : 飼い慣らされた野良犬
作品タイトル : もうゲームパッドには戻れない!学者メインの果てに
プレイ環境 : 左手G13(Logicool) 右手G502(Logicool)
http://www.finalfantasyxiv.com/shiri.../sch_02_1s.jpg
http://www.finalfantasyxiv.com/shiri.../sch_02_2s.jpg
学者はスキルやマクロがとても多く、リキャストの管理やフェアリーの操作・移動を考えると、
常に全部のスキルが見えるようにしたいので、ゲームパッドからこちらに切り替えました。
また攻撃・ピュアヒール・バリア・サポートなど、いろんなことをこなせるジョブで非常に行動の幅が広いので、
瞬時に行動できるよう、メリハリのある配置を心がけています。
まず、マウスで使うものは全て右半分に集約し、さらに戦闘で使うUIはカーソルの基本位置を囲む形で配置しています。
次に、常に使うスキルはミニマップ左のホットバーに入れ、左手用キーパッドのG13で直感的に使用できるようにしています。
そして、そこまで使うわけじゃないけど、いざというときにすぐ使いたいスキルは、ミニマップ右のホットバーに入れて、マウスで発動させています。
また、ヒーラーとしては常にパーティ全体を確認したいので、画面中央と上半分は極力UIを置かずに、視認性を上げています。
ちなみにマウスのG502のボタン配置ですが、親指用サイドキーにはコントロールキーとオルトキーを入れ、
人差し指用サイドキーにはフォーカスターゲットとフェイスターゲットを入れているので、バトルフェイズに応じたフォーカスターゲットの切り替えや、
ほかのファイター系ジョブをやるときのフェイスターゲットもしっかり使えるようにしてあるので、ある程度の汎用性は確保しています。
追伸:ゲームパッドは釣り専用になりました。
≪学者≫
ニックネーム : ねずみん
作品タイトル : 怠惰の学者
プレイ環境 : 左手G13(Logicool) 右手G502(Logicool)
http://www.finalfantasyxiv.com/shiri...ch/sch_03s.jpg
・複数あるスキルにはそれぞれパーティリストの番号(1~8)が割り振ってあり、迅速な回復ができます。
・ターゲットを敵に合わせたまま回復・蘇生などができるため、攻撃と回復の切り替えがスムーズにできます。
・アイフォーアイと展開戦術はタンクさんのポジションだけマクロを作成し、迅速とリザレクマクロは自分を除いて作成してあります。
基本的に、敵にターゲットを合わせたまま戦闘が可能なため、慣れるととても楽です。怠け者御用達のUIになります。
≪学者≫
ニックネーム : らいとん教授
作品タイトル : 沼ともるぼるさんとわたし にゃ
プレイ環境 : マウス・キーボード(G600とG13使用)
http://www.finalfantasyxiv.com/shiri...ch/sch_04s.jpg
メイン画面やデバフなど、ギミック処理の情報を確認しつつ、
スキルのリキャスト時間の確認や、パーティリストの管理を、短い視線移動でこなす為のUIにゃ!
地面のギミックを処理するため、出来るだけ画面中央より上寄りにはUIを配置しないようにして、視界を確保しているにゃ。
同時にデバフ情報も確認できるように、中央にデバフリストを配置しているにゃ。
スキルのリキャストは重要なものを中央寄りに配置、使用頻度が少ないものや、
使用するタイミングが決まっているものについては外側に配置してあるにゃ。
不撓不屈のリキャストが待ち遠しいにゃ…
パーティリストはヒーラーの命にゃ。常に目のはしにとらえて不測の事態に備えるのがヒーラーの務めにゃ。
視界をさまたげないギリギリのラインに配置してパーティメンバーのHP、バフ、デバフを確認しているにゃ。
G600を使用して、MOマクロで直接パーティリストから回復させてるのもポイントにゃ。学者は直観で回復にゃ!
あと、マクロのアラームを見逃さない為、チャットウィンドウはPTリストの上に配置してるにゃ。
その他のUIは画面のはしっこに配置して視界のさまたげにならないようにしているにゃ。
右下のシステム回りのUIは割と気に入ってるにゃ。
≪学者≫
ニックネーム : ココさん
作品タイトル : 学者UI パッド+ゲーミングマウスのススメ
プレイ環境 : ゲームパッド+キーボード+ゲーミングマウス
http://www.finalfantasyxiv.com/shiri...ch/sch_05s.jpg
もともとパッド派で、パッドとキーボードだけでプレイしていましたが、ターゲットするのに時間がかかったり、移動に制限がかかってしまい、
ヒーラーがやりにくかったので、ゲーミングマウスを導入してこのスタイルになりました。
マウスでは、攻撃対象をアンカーしたまま回復操作ができるので、攻撃と回復の切り替えがとても楽になりました。
マウスのボタンは、いちばん右のホットバーの上から6番目までと、クロスホットバーの下のHBの7から^までの12個に対応しています。
マウスボタン
1:ストンスキン
2:浄化
3:フィジク
4:光の癒し
5:活性
6:鼓舞
7:フェアリー移動
9:アイフォーアイ
12:マウント
中央クロスホットバーの下のホットバーは、キーボードの1から^ボタンに対応しています。
右下にある3×3マスのホットバーは、フルキーボードのテンキーにキーバインドしています。(キーボードでの操作はほとんど使わないのでここが使えてます)
サモンが2つずつありますが、マクロのほうは迅速魔つきです。パーティリストはマウスにあわせて右側に大きめに配置しました。
パーティリスト左の縦横1列のホットバーは、マウスでクリックして使用してます。
クロスホットバーはセレネ用(set3)とエオス用(set1)の2枚を基本で使用して、追加のLR同時押しでset2の右側だけを使用しています。
フォーカスターゲットは自キャラとパーティリストから認識できる所という事で、こんな狭いところにきています。
左上のホットバー4列は全職共通で、テレポとかエモートとか普段使いのものをいれています。
操作イメージとしては、マウス操作時は左手でパッドを片手持ちして、右手でマウスを操作という感じです。
パッド左手はフェアリーの操作、パッド右手は攻撃の操作、マウスは単体回復全般という感じになっています。
フィジクのマクロには光の癒しを追加でいれて、フェアリーがサボらないようにしています。
≪学者≫
ニックネーム : もここ
作品タイトル : シールロック管制システム
プレイ環境 : パッド+キーボード
http://www.finalfantasyxiv.com/shiri...ch/sch_06s.jpg
味方のステータス、対象のステータス、フォーカスターゲットを中心に集めて見やすいようにしています。
クロスホットバーは、回復用・攻撃用の二枚を作っており、クルセードスタンスのON・OFFに合わせて使用できるようにしています。
黄色の枠が攻撃用ホットバーです。
バフ・デバフはキーボードに割り当ててあり、必要なときにのみ使用するものとして区別しています。
チャット欄には、パーティメンバーと敵のバフ・デバフのみを表示しています。
これに加えて、シールロックでは右側の管制マクロをマウスで起動します。
赤がアライアンス向け、青がパーティ向けの指示マクロになっており、緑枠の中身は東西南北・中央といった、大まかな移動先指定マクロになっています。
頻度の高い動作をパッド、バフやデバフなど使用場面が局所的なものをキーボード、シールロックではマウスで指示出しといったように、
場面に合わせて使用デバイスを変えているのがコダワリポイントです!
追伸
もっとシールロックのマップをふやしてくだしぃ(´・ω・`)
≪学者≫
ニックネーム : てんり
作品タイトル : いつもの画面
プレイ環境 : パッド+キーボード
http://www.finalfantasyxiv.com/shiri.../sch_07_1s.jpg
http://www.finalfantasyxiv.com/shiri.../sch_07_2s.jpg
フォーカスターゲットとリミットブレイクが見やすいようにしてあります。
装備品やギルは右上に揃えて、ちょっとすっきり見える…かな?
一枚目の左上の画像は、拡張操作に使ってるクロスホットバーです。
≪白魔道士≫
ニックネーム : ミルク
作品タイトル : トリプルXHB
プレイ環境 : ゲームパッド
http://www.finalfantasyxiv.com/shiri...hm/whm_08s.jpg
①トリプルクロスホットバーについて
私はパッドでプレイしていますが、クロスホットバーを戦闘中に切り替えるのがあまり好きではありませんし、
レイドではヒーラーはスピードも要求されます。そのため、始めからクロスホットバーを3つ表示して、切り替え無しで使うようにしています。
クロスホットバーの上側は通常のクロスホットバーなので、例えばRTと↑で「ケアル」というようになっています。
また、その下の段はRB及びLBを使用しているものなので、RBと↑でアクアオーラ、LBと←でストンスキンになっています。
さらに、その右側は同時押しのクロスホットバーです。RBとLBと↓で抜刀、RBとLBとXでテレポになっています。
②フォーカスターゲット及びケアルラのボーナスについて
ヒーラーはパーティリストを見ながら回復するので、近くにフォーカスターゲットを置いて、フォーカスターゲットの詠唱を見やすいようにしています。
また、パーテイリストの上にケアルラを拡大しておいています。レイドでボーナスが発生したときに、逃さず使うための配置です。
③そのほか、極ナイツオブラウンドやアレキサンダー零式3層のように、詠唱ではなく敵の動きを見て回復する場面も多くあります。
そのため、画面中央付近は敵を見やすいように何も置かないようにしています。
≪白魔道士≫
ニックネーム : しおん
作品タイトル : キーボードで移動が出来なかった白魔道士
プレイ環境 : パッド・キーボードをメインに、マウスも使用
http://www.finalfantasyxiv.com/shiri...hm/whm_09s.jpg
最初はキーボードとマウスでプレイしていましたが、キーボードでフィールド上を移動するのが苦手で、
黒衣森の川に落ちては上に上がれない日々が続いたため、パッドを使いはじめました。
ただ、当初クロスホットバーの存在を知らなかったうえに、パッドのページ切り替えが苦手でした。
2ページ目を1ページ目だと思い込み、ページを切り替えてスキルを使ってしまうということもあって、パッドの1ページ目とキーボードにスキルを配置していました。
3.0以降はクロスホットバーを覚えたので、画像の通りのUIになりました。
真ん中にパッド、右下にテンキーと同じように割り当てたバー、その隣にキーボードの1から0とQからPと同じように割り当てたバーが置いてあります。
パッド1ページ目は、キャラクターをターゲットして使うスキルをメインに置き、パッドL2→R2に攻撃スキル。
テンキーエリアには、キャラクターをターゲットしなくても使えるスキルをメインに置きました。
キーボード1から0とQからPは配置場所が決まらなく、とりあえずそこに配置して使っていたら、そのまま慣れちゃったスキルたちです……。
囲っていないところは、よく使うエモートやジョブチェンジなどのマウス操作になります。
パーティ欄は、操作中に見やすいようにキャラクターの隣へ配置し、その隣にはリキャスト確認用のバーを配置しています。
その上にフォーカスターゲット欄を置くことで、パーティ欄を見ながら、リキャストや敵の技も確認できるようにしています。
チャットログは、蛮神戦などでログが流れてしまうと困るパーティ会話、とそれ以外の会話で窓をわけてあります。
ほかに、学者と占星術師もプレイしていますが、大体似たような配置にしています。
≪白魔道士≫
ニックネーム : タムタラ暮らしのEさん
作品タイトル : 戦闘マクロを利用しないでフロントラインも行けちゃう
プレイ環境 : マウス・キーボード・キーパッド
http://www.finalfantasyxiv.com/shiri...hm/whm_10s.jpg
キーパッドを利用しているため、ヒーラーとして使用頻度の高いアクションを
即座に発動できるよう、左下に集中させています。
これを基本の形として、攻撃系アクションを一番左側に縦に並べ、その右には
DOT系アクション、防御系アクション(アクアオーラは緊急時に敵を引きはがす
目的で使うことが多いのでここに含めています)と縦にまとめています。
中央には迅速魔・神速魔を並べ、その周囲には詠唱に時間の掛かるレイズ・
ホーリー・リポーズを配置することで、マウスの移動距離を極力短くしています。
メディカだけ若干離れていますが、これはディヴァインシールと併用する事が
多いためです。(迅速魔→ひとつ飛ばしてディヴァインシール→メディカと
マウスを右へ滑らせながら連続クリックでアクションを発動。)
またメディカの上下にはテトラグラマトンとベネディクションを配置、HPを大幅に
回復させるアクションを同じ列にまとめています。
なおストンスキンは開幕にしか利用せず、ヒーラー職ではリミットブレイクを
発動させる機会が少ないため、この二つのアクションだけは、それぞれ別の
ホットバーに追いやられてしまっています……。
そしてご覧の通り、最上段はフロントライン専用アクションとなっています。
これも基本的に縦の列を揃えることで、同系統のアクションをまとめています。
(アサイラムの上に女神の慈悲、アサイズの上にエーテルバースト、レイズと
同じ縦の列に女神の息吹、など。)
え、フロントラインに通う理由ですか?……ここにはからだがいっぱいあるの。
≪白魔道士≫
ニックネーム : のんさん
作品タイトル : 白特化
プレイ環境 : マウス・キーボード
http://www.finalfantasyxiv.com/shiri...hm/whm_11s.jpg
8人それぞれに即対応出来るようにマクロ組みまくりです。
キャラクターを選択しないので回復は速いです。
しかも!敵をタゲったまま回復して、そのまま攻撃もできます!!
≪占星術師≫
ニックネーム : 歯磨き
作品タイトル : ドローしても一目でわかるUI
プレイ環境 : マウス・キーボード
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http://www.finalfantasyxiv.com/shiri.../ast_14_2s.jpg
ドローをキーで押しやすい位置(私の場合だと4番キー)に設置し、
右サイドに置いたドローのアイコンで、何のカードを引いたかひとめで把握できるようにし、
その後すばやくロイヤルロードかキープにする為、真下と真上に設置しております。
もう一つのポイントとしては60秒で回すドンアクをすばやく押せるように、ターゲットリストの真横に3つアイコンを並べております。
設置した当時はアイコンが1個でしたが、1個だと見えづらく、
直接クリックして発動させるための操作がしづらかったので3個設置して押しやすくしました。
≪占星術師≫
ニックネーム : ヴァラ
作品タイトル : 某占星術士のUI
プレイ環境 : マウス(G600)・キーボード
http://www.finalfantasyxiv.com/shiri...st/ast_15s.jpg
◯UI全体のこだわり
パーティメンバーや敵の位置、ギミックなどがわかりやすいよう、出来る限り視野が広くなるようにUIを設置しています。
画面左に設置してある縦型のホットバーには、マクロの「/hotbar copy」を使って、クラフターで余っているホットバーを活用しています。
切り替え収納型のホットバーにすることで、ギアセットやエモートなどを並べなくてもすぐに使えるようにしています。
※各アイコンで表示されるホットバーは「クリスタルの中身」にまとめてみました。
◯占星術士としてのこだわり
占星術士はカードがポイントになるので、バフ・デバフアイコンを少し大きめにして画面中央の目につく場所に設置しています。
また、キャストバーの隣にあるスキルアイコン3つは画面下のホットバーを見なくても確認ができるように重要スキルだけを配置しています。
・ドロー … 現在引いているカードやリキャストの確認用
・ベネフィラ … Procが目につくようにするため
・ルミナスエーテル … リキャスト確認用
※白魔道士や学者のときには、女神の加護やエーテルフローなどの重要スキルを設置しています。
≪占星術師≫
ニックネーム : 果汁くん
作品タイトル : みんなを守護るヒーラーコックピット
プレイ環境 : マウス(Logicool G600)+キーボード
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http://www.finalfantasyxiv.com/shiri.../ast_16_2s.jpg
基本的に情報は全て画面下部にまとめています。
■こだわり1■
私はG600マウスを使っているので、スキルなどの配置は側面の12個ボタンと連動するようにして、どのボタンにどのスキルを割り当てているのか直ぐわかる様にしています。
■こだわり2■
自キャラを囲むように左右にホットバーを配置しました。
左側にパーティリストを表示しているので、マウスオーバーベネフィクをしやすいように、クルセを左側に配置したり、ドローやキープしたカードが目視しやすいように右側に配置したり……とにかく、反応が遅い自分でもパーティを支えられるように作ったUIです。
こういう配置してますので、よくコックピットと言われたりします。
■こだわり3■
ヒーラーのUIとは直接関係はないのですが、XHBをエモート用として置いています。
更に、一番右下のアイコンをクリックすると、ここがギャザクラ用やPVPスキル用に切り替わります。
これが地味に使えるので重宝しています。有難う御座いますクロスホットバーという便利なものを開発して頂いて……(満面の笑み)
■最後に■
新生時からこつこつこつこつとプレイして少しずつ自分に馴染みやすいように愛をこめて作ったUIです。
PSはほかの人より下ですが、愛情なら誰にも負けません!
≪占星術師≫
ニックネーム : まじぼんぬ
作品タイトル : マクロで楽々、ヒーラー役!
プレイ環境 : パッド・マウス・キーボード
http://www.finalfantasyxiv.com/shiri.../ast_17_1s.jpg
http://www.finalfantasyxiv.com/shiri.../ast_17_2s.jpg
ヒーラー(占星術師)として回復や援護攻撃をどうこなしていくかを研究しながら辿り着いたのが今のUIです(笑)
主な回復、ベネフィクやディグニティなどはパッド十字キーで発動可能にし、マウス操作でPTリストからターゲットの選択を行います。
全体回復は移動後もしくは移動中にライトスピード&詠唱を行うことが殆どのためパッド右側ボタンに配置し使用。
占星術師ならではのインスタントスキル(アスペクト・ベネフィクやカード)などを
パッドで移動しながらマウスクリック一つでターゲットに発動できるようマクロを組んでいます。(パーティー指定~など)
マクロといっても、ターゲット指定とスキルの発動を同時に行うためのものの為、そんなに大げさなものではないです!
なおこのやり方だと、タンクからターゲットを外さなくても良いため回復の合間に
カードなどの支援スキルをはさんだり、DPSへのリジェネ効果付与直後にタンクを回復などといったことも容易に可能です。
余裕のある場面では、両手でパッドを握りしめてガンガン攻撃を行います(笑)
2枚目の画像はホットバーに登録されていない"グラビデ"を唱えておりますが、
どうやっているかというと…パッドのL&Rボタン同時押しにより発動しております。何にせよ、やりやすいのが一番ですね。
後続の方にとって良い参考になればと思います!
≪白魔道士≫
ニックネーム : ウカ
作品タイトル : UIをわかりやすく説明するの大変ですね・・・
プレイ環境 : パッド・キーボード
http://www.finalfantasyxiv.com/shiri.../whm_12_1s.jpg
色々と説明しようとしてよく分からなくなりました・・・。
・自分のバフ/デバフ状態、ターゲット、フォーカスターゲットを近くに配置してまとめて確認しやすいように。
・↓のマクロでターゲット⇔フォーカスターゲットを切り替える。
/focustarget
/assist
これを左スティック押し込みに設定して主にタンク⇔敵の切り替えに使用。
『XHBについて』
・セット切り替えを奇数番号のXHBのみ、同時押しの拡張操作設定を「カレントXHBセット+1」でセット毎に別の拡張操作を使用できるようにする。
・セット5~8を共有ホットバーとし、非表示のXHBはマクロでの入れ替え用に利用する。
・○○ラ系、○○ガ系の配置を揃える。
http://www.finalfantasyxiv.com/shiri.../whm_12_2s.jpg
・表示XHB
セット1,2 マクロ攻撃モードの基本セット(タンクのターゲットへ攻撃する)
セット3,4 直接攻撃モードの基本セット
セット5,6 <共有設定>ほぼ使わない
セット7,8 <共有設定>メインコマンド、テレポ&デジョン、マウント、エモートなど
・非表示XHB
セット1,2 <共有設定>セット7の入れ替え用
セット3,4 <共有設定>セット7の入れ替え用
セット5,6 セット2の入れ替え用
セット7,8 セット4の入れ替え用
通常表示しているXHB(セット1,3)は主に回復・支援系。
L2→R2の拡張操作が通常表示に入らない回復・支援系。
R2→L2の拡張操作が攻撃用。
拡張操作用XHBはモード切替マクロにより中身を入れ替える。
≪白魔道士≫
ニックネーム : カミラ
作品タイトル : クロスホットバー+Wテンキーホットバー
プレイ環境 : パッド
http://www.finalfantasyxiv.com/shiri...hm/whm_13s.jpg
バフ、デバフ、ターゲット情報、詠唱ゲージ、PTメンバー情報、敵視リスト等々、
常に注視する必要のある情報を目線の移動が少なく済むようコンパクトにまとめています。
普段パッドでプレイしているのですがXHBに収めきれない物も多々あり、 非戦闘時に使用するものや、
使用頻度が低い物をテンキー状に配置したホットバーに配置しました。
テンキー単押しとCTRLを押しながらとの2種類分用意する事で倍の枠を確保し、
マクロを駆使してホットバーを書き換える事でショートカット1つで それらの内容を切り替え出来るようになっています。
≪占星術師≫
ニックネーム : SEN
作品タイトル : しっかり周りをよく見る仕様with偽XHB
プレイ環境 : パッド
http://www.finalfantasyxiv.com/shiri.../ast_18_1s.jpg
http://www.finalfantasyxiv.com/shiri.../ast_18_2s.jpg
占星術師オンリーでプレイしております。
ヒーラーとしての仕事は基本的にPTプレイが常であるため、PTメンバーのステータスだけでなく現在の立ち位置などを把握しやすいUIレイアウトを心がけています。
目に見える情報を全て一点に集めると、それに気を取られてPTメンバーを見失ってヒール射程外・・・といった事も昔はあったので、一部の情報を離して配置することで強制的に視線が画面全体を走るようなUIレイアウトにしています。
基本的に100%パッドオンリーでプレイしているため、全てのスキルはXHBに集約しています。
回復系と攻撃系をSET1・2で切り替え、どちらのSETにも占星術師のメインであるカードや突発的に使うデトリメント等のスキルを即時使用できるように組み込んでいます。
迅速魔やライトスピード等、攻撃・回復どちらにも応用できるスキルは拡張XHBで直感的に利用できるように配置しています。
拡張XHBに組み込んでいるスキルのリキャスト確認は、遊び半分で偽XHBを作って配置しています。
個人的にはリキャストの把握が容易になったと感じています、偽XHB・・・オススメです。