動画拝見しましたが、なんか思たより小さいです、もっと大きなリヴァイアサンが欲しいの~
おねがいします。
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動画拝見しましたが、なんか思たより小さいです、もっと大きなリヴァイアサンが欲しいの~
おねがいします。
★リング(えっ!?)の外に、超巨大なリヴァイアサンがいて、こちらは傾斜しまくるリングから振り落とされないようふんばりながら戦う
☆角、目玉、かぎ爪、尻尾など、特定部位の破壊でID終了(つまり、「倒す」ことはできない)し、破壊部位によって特定ドロップ品の確率に差が付く
(100%ではなく、角破壊=頭装備ドロップ率+15%とかの差が付く)
★周回で全部位の破壊を達成した場合に限り、極IDへのパスポートを得られる
とかだったりすると、面白いかもしれません(^o^)
http://img2.finalfantasyxiv.com/acci...c7a1272740.jpg
PVとは明らかにサイズが違うような
モードナにある遺骸ですが、これってリヴァイアサンと明言されてましたっけ
でも同じデザインなんですよね
http://jp.finalfantasyxiv.com/pr/world/locations
オフィシャルブログに掲載されておりますが
だ、そうです…Quote:
モードゥナ
エオルゼア内陸部の湖水地方“モードゥナ”。
史上初の空中会戦 “銀泪湖上空戦”の舞台となった地である。
第六星暦1562年、
アラミゴ占領から5年間沈黙を保っていた
ガレマール帝国の軍勢が、エオルゼア侵攻を再開。
モードゥナに飛空戦艦“アグリウス”を旗艦とする艦隊を派遣した。
だが、帝国艦隊がエオルゼア最大の湖
“銀泪湖”の上空にさしかかったところで、異変が生じる。
湖の守り神とされてきた幻龍“ミドガルズオルム”が、
何者かの手により封印を解かれ出現。
さらに幻龍に呼応するかのように、西方の“ドラヴァニア”地方より、
多数のドラゴン族が飛来。帝国艦隊に襲いかかったのである。
飛び交う砲火と咆吼……
戦いはやがて飛空戦艦“アグリウス”と
幻龍“ミドガルズオルム”が相打つ形で収束する。
今もなお湖の中央には、“アグリウス”の残骸が、
幻龍の亡骸を巻き付けたままそそり立ち、
かつての戦いの激しさを、見る者に教えてくれる。
この激戦を境に、エオルゼアは混沌に飲み込まれていくのだが……。
そちらはミドガ・・・って書こうとしたら既に。
個人的にはあの全身が見えてウネウネしてるのが好きなので大きさは特に気になりませんが、
大きさ・・・で言うなら旧版リムサOPムービーに出ているシーサーペント?
なんかは、かなりデカかった記憶が。
旧版よくご存じないのですがアレと戦う機会なんかはあったんでしょか?
リヴァイアサンとはまた別だったんですね
メインクエのどこかのタイミングで出てたのは覚えていたのですが
名前までは完全に忘れていました
これが復活して戦えるのかとワクワクしたのですが、ちょっと残念なような少しホッとしたような:cool:
アクリウスとやらもダンジョンになったりしないかな・・・ かなりでかそうだし名前もそれっぽい
そう、シーサーペントより小さいな、弱いな感がする、サイズはもっと大きくするべき。
この感じで。
http://image01.seesaawiki.jp/l/s/leg...53b4840147.PNG