現行FF14の運用延長を懇願します。
第4回プロデューサーレターライブ、お疲れ様でした。
プロデューサーレターライブの終盤に、「新生βテストは早くて来年1月末」という話がありました。
それから推察するに、新生の正式サービス開始は早くても4月、ひょっとしたら(よしPが納得しなければ)夏以降になるかもと思われます。
ということは、αテスト、βテストが断続的に行われるとはいえ、11/1の現行最終セーブから5ヶ月以上のブランクができてしまうわけで、その間はFF14でやることがなく他のゲームにユーザ(スクエニから見ると顧客)を奪われる事にもなりかねないと思います。
一方で、プロデューサーレターライブでは、最終セーブまでに紅月下をクリアできなかった人の悲痛な叫びwもありました。
つまり、現行でやり残している人もいるということだとおもいます。
(私は幸いにしてメンバーに恵まれ、紅月下はクリアしましたが、AF武器、ガルーダ武器コンプ、ダークライト装備収集、ハウジングに向けてのギル集めwなど、現行版でやろうと思えばやれることはたくさんあります。)
そこで、冒頭のとおり、現行版の運用延長をして欲しいと強く願うのですが、いかがでしょうか。
私が思う基本的な方針・考え方は・・
1.世界設定とかは現行版最終データセーブ(11/1)直前の状態とする。
2.プレイヤーデータは最終データセーブ(11/1)時点まで巻き戻す。
3.プレイヤーは現行に対するコンテンツ追加・バグ修正等は一切行われないことを了承する。
4.11/1にセーブしたユーザデータは新生βテスト用の移行データとして活用する。
5.新生正式サービス前に(オープンβから正式版へのデータ引き継ぎアリの場合は、オープンβ開始前に)、もう一度最終データセーブポイントを設け、そこで保存したデータを新生正式版に移行する。
6.サーバ運営コストのため、課金は行う。ただし、上記3の状態を考慮し、30日分の料金で60日or90日遊べるようにする。
以上です。
プレイヤーの皆様の意見をいただきつつ、前向きな反響が多ければ運営側にも是非ご検討いただきたく。
