新式未強化装備装備をユールモアの手形に変換する場合
→ユールモアの手形x42 + 強化薬x7 =新式胴装備RE
を、
〇〇アタイア(胴)交換証x1 + 強化薬x7
等にしたほうがわかりやすいと思うのですが、どうでしょうか?
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新式未強化装備装備をユールモアの手形に変換する場合
→ユールモアの手形x42 + 強化薬x7 =新式胴装備RE
を、
〇〇アタイア(胴)交換証x1 + 強化薬x7
等にしたほうがわかりやすいと思うのですが、どうでしょうか?
分かりにくいこと自体は同意です。
ただ今回提示している内容の場合、交換元は交換したい部位と同じ部位じゃないとダメってことになるのでしょうか?
今はどの部位でも同じ手形を貰えるので、未強化新式の部位と、強化したい部位が必ず同じじゃなくてもいい(未強化新式の脚を交換して、強化新式の胴を手に入れられる)と思うのですが
今回のように〇〇アタイア(胴)に限定すると、交換元は未強化胴に限定されてしまうように見えます。
そうなると、現在は手持ちの素材によって別部位しか作れない場合も問題なく欲しい部位が手に入っている状態から改悪になると思います。
そうではなく、今と同じように交換元がどの部位でも数さえ合えば好きなものが手に入れられるとすると、今度は交換レートが今以上に大量の選択肢になってしまいますよね。
それはそれで面倒なことになる気がするので、結局は今のままでいいんじゃないかなと思います。
わざわざ「手形」と「薬」という名称にしてるのが分かりづらい原因だと思います。
イメージとしては要らなくなった防具をリサイクルしてる感覚なので、例えばエクサークシリーズの交換アイテムであれば、
「ユールモアの手形G3」→「エクサーク・スクラップ」
「工芸館の強霊薬」→「エクサーク合成薬」
とかに変更すれば何の防具に使用する薬で、元が何の防具であったかがわかりやすいと思います。
または交換品を零式などの装備チェスト方式にして、交換先アイテムを各部位の箱にすれば膨大なリストから防具を選ぶ手間を簡略化出来るのではないでしょうか。
ただし、その際は何処かでサブステを確認する必要が出てくるので逆に手間かもしれませんが…。
新式強化周りは常々わかりにくいなあと思っていたので、問題提起感謝です。
このわかりづらさの原因ってなんなんでしょうね
https://img2.finalfantasyxiv.com/acc...5c3f6a3601.jpg
ズラーッと並ぶこのメニューがぱっと見て嫌になるなーとは思います。。。
https://img2.finalfantasyxiv.com/acc...446fff1cc8.jpg
強化薬も増えてくると「どれがどれ??」ってなるんですよねー
https://img2.finalfantasyxiv.com/acc...17550b2874.jpg
新式の納品時は既存UIだと仕方ない部分はあるけど、「手形じゃなくて、手持ちの納品可能なアイテムの名称を一覧に出してくれ!」って思います。
強化薬の名前を、作った場所や人の名前から装備の名前に(例:工芸館の強霊薬→エクサーク強霊薬)
手形変換UIを、グラカンの軍票とか、ザトゥノル高原で人物記録をボズヤ通貨に変えてくれる奴と同じUIにして、「手持ちの対象品が表示される」という形式に
ってしたら多少マシになりませんかねー。トークン装備の強化アイテムもそうですけど、毎回「あれ、これどうやってたっけ…」ってメニュー行ったり来たりしてますw
実際のユースケース(ユーザーストーリー)で考えてみると、
0.新式装備が強化できることを簡潔に周知
マケで買える最強装備はさらに強化できるよ、ということを新規さんに教えてあげる機会が結構あったので。
1.ジョブ・部位をそのまま強化(シンプル強化)
装備の現物と強化薬を持っていけば、そのまま強化版が貰える。納品ミスや選択ミスの心配もなし。
自分としては偶数パッチ中にサブジョブ分も(次パッチでの強化ありきで)全部揃えてしまうので、この方式が一番スッキリします。
2.ジョブ・部位を変えて強化(アドバンスド強化)
一旦手形を介することで装備ジョブや部位を変えられるというのが現方式の利点でもあるので、できれば残したい。
ただ現在のUIでは目的の選択肢を探すのが煩雑だし、完成品を貰うまで「今ので合ってる?」という不安が付きまとう。総じて上級者向け。
これら両立できる方法があればいいと思います。
例えばヒノセンさんを強化専門にして、隣に専用UIの回収専門NPCを立てる。
強化メニューは「エクサーク装備品を強化/[エクサーク取引手形]と装備品を交換/...」のような感じで目的装備をわかりやすく。
「入り口の選択肢」は2つに増えてしまうことになりますが、仮に誤って手形にしてしまったとしても、今までの方法と同じことなのでリカバリーは可能です。
昨日1年ちょっとぶりに復帰して新式(480のやつ)強化しました
新式の強化があるというのはフレに聞いて知ってる状態でした。
1、ユールモアに立ち並ぶトレードNPCの数に愕然として(こんなに居たっけ…と)
2、誰がどのトレードしてたか思い出せないので一人ずつ話しかけてチェック
3、新式交換の人を見つけたものの、手形と薬の関係性が分からず
4、ズラッと並ぶメニューを何度か往復して、実装古い順にG1~と並んでいることを把握
5、手持ちの新式と、対応する強化薬の名前を交換画面で確認
6、強化薬を交換
7、新式を手形化
8、強化新式と交換
9、6~8を繰り返す
分かりづらいと思った所
①手形G1~G3と装備シリーズ名、霊薬の名前が全て異なるところ
ネオイシュガルディアンシリーズ→ユールモア手形G2+グレノルト強霊薬
②アイテム名が省略されてパッと見で判別しにくい
③手形交換時に持ってない新式まで全て表示される
まず入り口のメニューを
・エクサーク装備の取引
・ネオイシュガルディアン装備の取引
・ミーン装備の取引
・話を聞く
・キャンセル
この5つにするだけで随分スッキリすると思います。
あとは中で対応する手形と薬の交換になれば迷わなくて済むと思います。
・エクサーク強化装備の取引
・HQ手形との交換
・NQ手形との交換
・強化薬の交換
交換までの階層を減らそうとした結果、今の項目増えすぎメニューが爆誕したと推測するんですが、
それで目が滑って分かりづらくなるのであれば階層を増やすほうがいいんじゃないかと思いました。
こういう交換品しか使わない取引に限っては、薬とかでワンクッション挟まずにトークンを利用料として徴収すればよりわかりやすくなると思います。
今回が初めての交換だったという事もあって、
HQとNQが目が悪くて読み間違えてHQをNQとして交換したことが初めての交換したことがあります。
本当に分かりにくい。