こんにちは!初めて書き込みます
マーケットで出品しているのですが、ある人が課金リテイナーをふんだんに使い、市場を占拠してしまいました。出品数、金額はもちろんその人の自由だと思いますが、課金による市場の占拠はゲーム内容の差を生みすぎているような気がします。課金でゲームプレイに差が出来ないようにすると聞いていたのですが、マーケットに関しては差が開いています。
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こんにちは!初めて書き込みます
マーケットで出品しているのですが、ある人が課金リテイナーをふんだんに使い、市場を占拠してしまいました。出品数、金額はもちろんその人の自由だと思いますが、課金による市場の占拠はゲーム内容の差を生みすぎているような気がします。課金でゲームプレイに差が出来ないようにすると聞いていたのですが、マーケットに関しては差が開いています。
何が悪いのか全く分からない
bot使って売りまくってるならまだしも
仮に占拠していたところで、一体どのような問題が発生するのでしょうか?
販売リストがその人の出品しているもので埋まってしまうのであれば、出品されているものより1ギルでも安ければ最上段に表示されますし、
どういった点でゲーム内容に差が生じているとお考えなのでしょうか?
そもそも課金リテイナーが全て同一人物の雇用って分かるもんなんですかね?
意見だけではなく、こうした方がいいと思うがどうか、など案を記載しましょうよ。
文句に近い、日記でやれ、みたいな感じが最近多すぎな。
エントリーコース・スタンダードコースで作れるキャラクターの数が違う(=その分リテイナーを雇える)ので
課金でゲームプレイに差が出てしまいますが、こちらも何か制限が必要ということでしょうか?
市場の占拠ってできるものなのか、
仮に可能として、
課金によって格差が大きくなることを懸念されているようだというのはわかりますが
具体的になんの格差がどの様にうまれているのか、
それによって引き起こされるデメリットは何なのかを
まずもう少し明確に示唆されてはどうでしょうか。
追加雇用リテイナーはサービスアカウント単位に適用されるため、最大人数(追加7枠+コンパニオン1枠)を契約した場合
エントリーコースで契約しているプレイヤーは最大で1DC内に80人雇用できるのに対し
スタンダード(レガシー)コースで契約しているプレイヤーは最大で1DC内に400人雇用することができてしまい
課金金額の差による格差があるようには確かに思えます(無いと言い切るには5倍差は大きすぎると感じます)。
ただ、この格差は追加リテイナー枠をサービスアカウント単位で実装するという判断をした際に開発が織り込んでいるものと推察しますし、
リテイナー400人、8000枠の出品枠を全て活用するためには相応の時間リソースをプレイヤー側も拠出しなければなりませんので、
必ずしもPay to Win=課金有利に繋がるものとも言えないと思います。
私より前にコメントされているように私もなにが問題なのか全くわかりません。
ある人が大量出品しているのであれば
自分も大量出品して言い方はわるいですが出品額を大幅に下げて相場を一度破壊した上で相手が撤退するのを待つしかないと思います。
ライバルが撤退したあとに相場をコントロールしてやれば自分の思い通りです。
FF14は他ゲームと比較したら
リアルマネーをつぎ込んだからと言って強くなれるわけでもなく →ガチャとかで強装備が手に入るってことはない
ゲーム内マネーをいっぱい持っているといって強くなれるわけでもないです。 →ゲームマネー持ってたところで使うところがあまりない。ハウジングか装備更新ぐらい?
自分の売っているものがその人のせいで売れないからそう述べているのだとしたら
売っているものにこだわらず別の商材を探せば良くないですか?と思ってしまいます。
※作成が大変だったり、あまり知られていないようなニッチな商材なんか探してみるといいと思います。ライバルが居なければ独占市場ですよ!
課金リテ使ってる人と不使用の人との差を埋めて欲しいって解釈しちゃったんですけど、それこそ別の意味での"格差"が生まれてしまうのでは…?