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50FATEの追加と逆レベルシンク
こんばんは、フォーラム初投稿させて頂きます。お手柔らかによろしくお願いします
現在FATEの参加人数が少なく、パッチによりIDの経験値が増加したことで、
ファーストクラス上げ、サブクラス上げどちらもFATEよりもIDが利用されるようになっています。
ひとつずつ習得していくアクションやアビリティの使い方を覚えていけるIDレベリングが主流になり、
カンスト時点で最低限のプレイヤースキルを身につけていない新規プレイヤーが減ったのは喜ばしいことですが、
その影響でFF14の数少ないフィールドコンテンツであるFATEが死んでしまっているのは勿体無いと思います。
そこでカンストしてから参加する、ID、討滅戦、大迷宮バハムートといったエンドコンテンツのなかに
50レベルで参加することが前提になるFATEを各地に加えるのはいかがでしょうか?
現在でもささやかながら、カンストしてから軍票の需要があり、カンストクラスでのFATE参加をするメリットがありますが
50レベルFATEでのみ手に入るトークンなど、専用のリワードを追加し、
現状あるエンドコンテンツのどれとも被らないメリットを設定することで、FATE参加人数が安定すると思われます。
また、それに伴って低レベルのキャラクターでもレベル50になるレベルシンクを導入してほしいです。
現状の、どのプレイヤーも通過点にしか過ぎない導線中にFATEがおかれてしまい、
かつIDを利用するといった選択肢もあり、そちらが主流である状態から
到着点から遊ぶコンテンツのひとつにFATEを置いたほうが、
参加人数が増え、FATEが今よりは利用されるのではないかという考えです。
もちろんIDのほうが拘束時間も長く、ギミック攻略などが要求されるため、
レベリングとして利用される場合のリワードはFATEよりも高くて良いと思いますが、
気軽にフィールドに出て参加し、やめたいときにやめられるFATEの需要は多いと考えます。
(現状だとFATEPTがある・もしくは募集するか、募集に参加して、
能動的にFATEクリアを目指さなければいけない状態ですので、
FATEに参加したいプレイヤーの需要とあまりかみ合っていない状態になっています。)
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カンストジョブが哲学素材やレリック素材(これは現状不明)目的でFATEに参加すると思うので、
有名どころのFATEは多少バランスが良くなる気がします。
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このゲームのレベルシンクは、敵に併せる為のシステムなんだよね。PC間同士の調整じゃなく。
こっちが手加減を承認して初めて戦える。
ボス討伐系のFATEが過疎の原因は、コレだと思うんだがどうだろうか。