真タイタンでのホルムンギャンクのノックバックについて
ナイトのインビンジブル:効果時間中被ダメージ0、ふっとび無効、自由移動可
戦士のホルムギャング:HP1で耐久、ランドスライドで吹き飛ばされる、効果時間中逃げれない
効果時間中死ななくなったのはすごく良いですし、通常のエネミーに対しては十分に活用できるのですが、極タイタンに対してだけは致命的に相性が悪いです。
ジェイル前のバフ3時マウンテンバスターにあわせられれば御の字の、運用のしにくさが過ぎるスキルになっています。
対してナイトはインビンジブルに加え鋼の意志と吹き飛ばし無効スキルを独立して2つ持っており、戦士はどうあがいてもナイトに比べ事故死しやすい不安定なタンクにしかなりえません。
修正がなければ極蛮神で戦士は根絶されていたでしょう。しかし、ホルムギャングの修正は微妙と言わざるを得ないです。効果が有効で活用したいような相手にはレジスト、HPは通常通り減るためにヒーラーの負担になる仕様、自身は一定時間動けない、とどうしても死ぬ一撃を防ぐことにしか実質効果がないにも関わらずリスクがあまりにも大きすぎるように感じます。
縛れない相手がいるのはいいです。いいのです。むしろエネミーの挙動が安定するのでそこは問題ではないです。
しかし、
縛られているのが戦士で、その縛りがメリットになり得ることもなく、なす術もなくランドスライドのような吹き飛ばしスキルの餌食になる点がどうしても納得いきません。
縛られるのであればちゃんと縛ってください。引っ張れないなら逆に引っ張られてください。何が悲しくて相手に吹き飛ばされるがままの棒立ちをしなくてはならないのですか?