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脇役でもそこまで構わないけど、終始自分が必要だったかすら怪しい内容になったと思う。 話し合いじゃどうにもならなくなったときの最終兵器みたいな立ち位置も悪くないねって思ったところであれだったので…
ラマチを一応弟子みたいなポジションとして描こうとしてたと思うし、それだと目指す終点があれだったのも分かるんだけど、あの成長の仕方も色々首を傾げるところが多かったと思う。 上手く言えないけど、シナリオで何がしたいかは伝わったけど、それに納得するような描写がなかったというか…とにかく話の展開についていけなかった事が多かったです。
7.2のシナリオでライター交代したのかいきなりそんな事なくなりましたけどね。出番少な目だったけどラマチも結構好感持てましたし。
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マジックポッドの宝箱で白い方の傘出ました。
信じてよかった。
数回前に左下のバースデーケーキみたいなとこ誘導されてリボンしかくれなかった時はポッドごと地面に叩きつけたくなったのは秘密。
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私はメインクエストでは自キャラが主人公であるべきと思っています。
例えばフリートライアルのサイトでは「物語の主人公はあなた」って明言されていますし。
https://www.finalfantasyxiv.com/free...description1_3
サブクエだったらNPCが主役でも全く問題ないです。
例えばヒルディーブランドなら自キャラは「たまたま居合わせたヒルディーの知り合い」くらいの扱いで全く問題ありません。
討滅戦の美味しい所を乱入してきたヒルディーに全部持っていかれても構いませんと言うか逆に大満足です。
ただ、メインクエストは自キャラが主人公であって欲しいと考えます。
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主人公はどうこうはあまりこだわりないのですが、手軽なおつかいして簡単なダンジョンやって、なんかの力で人を救ってヒカセンが英雄扱い受ける展開になる度に「このお話寒っ」ってなってたんで、あんまヨイショされてる展開は嫌かなあ
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話の流れぶった切りますが、クルーザーNも零式もクレセントアイルのクリティカルエンカウントもほんと面白い
フォークタワーも入れてないけど相当面白いんだろなあ(嫉妬)
特にクルーザー零式、私がやったデルタ零式から今までの中では一番面白い零式だと思っています
なんかせっかくバトルコンテンツ制作チームが良い仕事してるのに他の不満点に埋もれてそうなんで書きに来ました
7.3のアライアンスも、今からFF11の事を下調べするほど楽しみにしてます!!
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脇役で全然構わないです。やっと英雄から解放されて冒険者になれると思ったら相変わらず都合の良い感じに使われだしたし⋯⋯。
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ウ乱入に関しては、あそこを単体で見たら全然悪くない演出だと思います。
ただ、ストーリーの殆どをわき役に徹していたヒカセンが、最後の最後でいよいよ主人公をやります!やっとです!!という流れで、アゼムのクリスタルを使ってまで戦いに臨んだのに、結局はわき役に押し戻されたという感覚にはなったかも。
わき役でも構わないし主人公でも構わないけど、脇役だと思ったら主人公扱いされたり、主人公に戻ったと思ったら実はまだわき役だったと自覚させられたり、その扱いのブレはちょっと???でしたね。
実際問題、前半のわき役然としたのんびり保護者生活も、前半終了間際に「要職」という場違いワードを投げられるまでは、普通に楽しめてました。
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まあ別に脇役でも良いんですけど、例えばウクラマト主人公にするならもっと振り切って欲しかったです。
「王の風格あるぞ」「強がりなだけじゃなかったんだ」と納得させてくれる要素がもっとあれば良かったなって思います。
例えば、盗賊に絡まれたけど返り討ちにした→根城見つけて試練の前に対処した方が良くないか?と提案する。 とかね。
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アルカディアや極などのコンテンツは面白いと思います。
特にアルカディアは 闘技大会 対戦相手がみんな個性的 メテムの実況付き ギミックがフィジカル寄り などの要素が良かったです。
極も全体的にフィジカル寄りで戦っていて飽きない敵が多く、良かったと思います。
ヴァリガルマンダのブレス攻撃をタンクが防いで安置を作る みたいなギミックが特に良かったです。
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ヴァリガルマンダのあれはタンクだけダメージを受けてその後ろに安置ができるとこがタンクっぽくて良かったと思う。
よくある「先頭が痛い直線頭割り」とかだと、タンクがめっちゃ痛いだけで結局後ろの人も攻撃自体は食らっとるやないか~いってなるし。
ただ強いて言えばヴァリのあれは「タンクは塔を踏むだけ、他がタンクの後ろに隠れる」って動きなので、
「タンクが他を守っている」というより「他がタンクを盾にしている」感じなのがちょっと残念。