サイレントナーフってマジ?
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サイレントナーフってマジ?
唐突に占滅茶苦茶ナーフきましたね
フォーラム暫く見てないうちにまた紅蓮から漆黒になったときと同じような現象になっててあーぁって感じです
召喚学者で開幕待ちしなくて良いようにしたんじゃなかったんでしたっけ?なんで待機必要な仕様にしたんですか?待機必要なら紅蓮仕様だって構わないはずなのに・・・
そもそも投げられるカードが減って開幕必ず30秒待機が必要になったうえで、そこまでやっても三人にか投げられないのに、万が一投げられた人が殴るの遅れたらシンボル付かなくてディヴィネ発動不可っていうのは欠陥だと思うんですが・・・
前から思ってたけどこの仕様にするなら尚更占本人が戦闘してたら誰に投げてもシンボル付与にしないと
MPは他よりきつめの傾向にはあったけど、性能考えたら当然って感じだったし、開幕前にルーシッド使えば余裕でなんとかなってた
それをMP潤沢にされたところでって感じですね・・・
よりつまらなく、より読みやテクニックが必要なく、よりミスが発生しやすく、そしてMP駄々余りになるように調整したんですね
性能としても楽しさとしてもストレス増としても、ここまでナーフが来ると知ってればフォーラムもっとチェックしまくっておくべきだったなぁ
あ、ホロスコは素晴らしい修正だとは思いますが、学者で先に同じ道通ってきてるんですよね・・・
ホロスコだと範囲な為強すぎるという判断だったのを撤回した形なのかもしれませんが(だとすれば再使用の有無より回復力そのものを見直すべきですが)
リペリングから学ばないデプラス(飛距離もこちらは悪化してますし)もそうですが他のジョブで良くないと改善したのに同じこと繰り返すのは本当に良くないと思います
お節介ですが、ジョブ全体を見比べて監修される方を一人増やした方が今後の調整が結果的に楽になるのではないでしょうか?
少なくとも、振り回されるプレイヤー達からしたら切にお願いしたいところです
パッチノートに記載され忘れてるだけで実は3枚引けるって信じてますよヨシダサン……
ジョブガイドはちゃんと更新されてますよ
スリーブドローに関しては読めばわかるかと…
MP関連は文句無しです。緩和し過ぎかな?と思わなくもないですが、こちらに関しては素直に感謝致します。
しかし、スリーヴドローの変更には正直首を傾げざるを得ません。
拡張のメジャーパッチが進むにつれシナジーが相対的に強化されること、特に占星はバフメインなのでヒーラー内でも一強になりがちなことを加味しての調整(弱体化)なのは理解できます。
ならばスリーヴドローは3シンボル確定で3枚引ける仕様のまま、ディヴィネーション弱体化等の手段は取れなかったのでしょうか。
。
火力面だけではありません。
今回のスリーヴドローの調整によって「カードを多く保持出来ることで、多少ミスをしてもシンボルを3つ揃えられる」→「ディヴィネーションの発動が大幅に遅れるという事故は減る」といった利点を潰してしまったことは把握されているのでしょうか。
リキャスト毎にディヴィネーションを打つことが最も大切な占星術師にとって、この変更は難易度の緩和どころか悪化に繋がるとは考えられませんか。
マイナーアルカナの調整時(簡単にはなったが、マクロ使用者にとっては致命的な変更だった)もそうですが、何故プレイフィールを大幅に変えてしまうような変更を毎度毎度行うのでしょうか。
「そもそもの土台がダメ」と仰る方もいて、まあ気持ちは分かるなという感じなのですが、それでも過去のPLLで「5.xのカードはこれでいきます」と宣言された通り、一度決めたスタンスは貫いて欲しかったです。
そうだな…わたしは「結果」だけを求めてはいない
「結果」だけを求めていると人は近道をしたがるものだ
近道した時真実を見失うかもしれない
やる気も次第に失せていく
大切なのは『真実に向かおうとする意志』だと思っている
向かおうとする意志さえあればたとえ今回5.xで迷走したとしてもいつかはたどり着くだろう?
向かっているわけだからな…違うかい?
上記でもあるように、5.xのカードはこの仕様で行くと言っていたことに対して
スリーヴドロー弱体によりディヴィネーションが発動できなくなるのはどうなのでしょうか。
カード仕様を半ば無理やり納得させておいて、ようやくユーザーが現在の仕様に慣れたのに、なんとか受け入れてきたものをまた裏切るような調整はして欲しくありませんでした。
極や零式であればカウント等もあるのでなんとかなりそう(と言ってもバトル開始しないとシンボルはつかないので余裕は全くない)ですが、NレイドやN討滅戦で待ってくれる人がどれだけいると考えているのでしょうか。
その時点で調整として成り立っていませんし、過去にリキャ待ちをさせないためにエーテルフローを使えなくしたのではなかったのですか?
シナジーを持っていながら開幕にシナジーを使えなくて一体何をするジョブなの?お星様キラキラでスクリーンショットが綺麗に見える、そんなジョブを目指しているのですか?
ヘビィではないユーザーでも扱える調整をするのは良い事だと思います。
しかし、繰り返しになりますが開幕にシナジーを使えない(シナジー合わせができない)というのは運営自らFF14というゲーム性を否定しているように感じました。
4.x時代よりもシナジー要素は薄くなるようにした様な旨を過去PLLで仰っていたと記憶していますが、それでも今でも皆、シナジーによる期待値や、シナジーを合わせるということに楽しみを見出しています。
そういったゲーム性を否定しない調整ならばいいのですが、今回ばかりは何を考えた結果なのかわかりません。
せめて2枚引けるのであればリキャ待ちの必要はなくなるので問題なかったのですけどね…。
可能ならば今すぐにでもスリーヴドローの「使い勝手の向上を謳った弱体」は撤回して欲しいとさえ考えます。
土台がダメという投稿がありましたが私は5.xの占星術士のシステムが好きです。なのでそのようなマイナスな意見を聞いて6.xでまた大改修なんてことにはなって欲しくないので私は5.xの占星を支持する一人として投稿します。
まず、今回のスリーヴドローですが、ライト層の難しい、忙しいという意見を取り入れこうなったのだと思われます。
しかしながら実装される予定のものはリキャスト180秒にもかかわらず「シンボルは被らないがカードが1枚しか引けない」という、いやそれスリーヴ弄らずにリドローで同じシンボル被らないように調整するとかでええやんwみたいな改修でした。
真面目に考えて180秒でただシンボル被らないだけのカードを1枚引くとかおかしいですよね…?シンボル被らないだけのカードがリキャスト3分の価値あるんでしょうか…?
カードについても確かに、紅蓮のように様々な効果で支援する、というカードも面白かったです。しかし、それだと運良くアーゼマが何枚も引けた場合と全く引けなかった場合の火力のブレ幅が大きかったからこのようにしたのだと思います。
そして今の占星はptメンバーのバースト位置を把握し最適なタイミングでカードを投げるというテクニカルなシナジージョブになったと思います。
私はそこに面白さを見出し他ジョブを研究し実践し練習を重ね結果を出せるようになりました。スリーヴドローも同じようにどの配り方が最適かなどを調べ研究したりもしましたし開幕のスキル回しも木人で基本の回しを練習してアライアンスレイドや極などでptメンバーに配る練習を何度もやり出来るようにしました。
ディヴィネーションのシンボル被りや遠近の引きなど多少運に左右されますがそこはリドローのリキャスト15秒にするなどで解決できるところです。それが全て水泡に帰しました。
自分で言うのはなんですが、そのような努力もせずただひたすらメカニクスがダメ、土台がダメなど、さわりもせず食わず嫌いをしている方々に言われたくないです。自分だって漆黒当初は前に戻して欲しいと思ってました。
しかし、難しいなら他のジョブをやればいいわざわざ占星にこだわる必要もないのです。スリーヴドローが出来ない、難しいと言っている方々はそもそも練度が足りてないです。そしてその方々の声を聞き改修する運営もただ簡単にと言う方向へ行きどんどん脳死できるつまらないジョブを作るのでしょう。
強い強いと言いますがまともにカードを投げられない方々が使うくらいなら白や学者をやったほうが100倍マシなのです。
いい加減プレイフィールコロコロ変えるのやめて欲しいです。占星担当の方は本当にちゃんと触っているのですか?5.0から不信感しかありません。スリーヴドローが元に戻るのを期待しています。
スリーヴドローについては否定意見が多いみたいですが
配達忙しすぎ!という意見も確かに多かったわけで、調整の方向としては一貫してると思います
タンクの簡易化と同じでrDPSガー言ってる層じゃなくてボリューム層を見てるんでしょう