詩人としての品位? ごねてる?
あと、暴言による運営のコメント削除?
私は、どれもかまわないと思う。
それだけ今回の仕様変更には納得いかないっていうアピールなわけだし、まさに身を切っての抗議。
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詩人としての品位? ごねてる?
あと、暴言による運営のコメント削除?
私は、どれもかまわないと思う。
それだけ今回の仕様変更には納得いかないっていうアピールなわけだし、まさに身を切っての抗議。
PLL見てました
メヌエットは固定砲台時に火力を底上げする感じに使う、どこでonoffするかはこれから研究してください、とのことでしたが
じっさいのところ、メヌエットを使わない状態では火力は出せません、いかにメヌエットを常時使用できるかという感じになってますが、開発側できちんと詩人を使えてる方はいるのですか?
また、黒のエノキアンの使い勝手がよくない、エノキアン中のサンダーの存在価値については修正するという、随分と対応の違うものでしたね
メヌエットは使用中、キャストタイムのお陰で詩人が火力を出すために必要だった、WS間にアビリティを挟むことが以前よりしにくく、上記の黒のエノキアンと同じくの使い勝手が悪いという理由なのに、詩人に対してはコンテンツごと研究しろ、黒は即修正しますですか
ほかにも、インビンはナイトのアイデンティティ、戦士の火力が高いのはジョブの特性、スキン弱体化してもなおピュアヒール力の強い白などと言っていましたが
詩人のアイデンティティ、ジョブ特性、強みとはなんでしたか??
詩人の、ギミック処理に特化した、またアビリティの手数で火力を出す戦闘スタイルというアイデンティティを潰してまでキャストタイムを取り入れた説明がほしいです
オープニングに出てくる詩人が魔法使ってた気もする
キャストもあるし
魔法を詩人にもください
もともと詩人の攻撃のSEはキャストタイムを意図していないためかメヌエットを使った時にキャストタイムの後に更にタメのあるSEが入るため非情にテンポ感が悪く気持ち悪いです。
黒魔道士のようにキャストタイム終了後にすぐに攻撃を放つSEになるだけでもかなり扱い易さは変わる気がします。
Q:3.0以降吟遊詩人の戦い方が変わりましたが、今後の戦い方のイメージを教えてください。
A:詩人は移動しながら攻撃できるので、ギミック処理に有利で仲間の支援ができる利点がありました。
3.0以降は、固定砲台化することでDPSも伸ばせるようになるというのが開発側のイメージです。
ただし、切り替えに関してはより扱いやすくなるように調整を入れました。
移動しながら攻撃できなくなるわけではないので、コンテンツに慣れてくれば切り替えのタイミングがわかってきたり、
どう切り替えたらよりDPSが出せるかを研究していけると思います。
昨日のPLLで上記のような回答で「詩人は移動しながら攻撃できるので、ギミック処理に有利で仲間の支援ができる利点がありました。」とありますが、それを伸ばす方向で新スキルとか追加できなかったのでしょうか?
詩人をメインとしている方の多数はDPSではなく、PT貢献したい!と思っているので…
もちろん詩人のDPSをもっと上げろ!という方もいらっしゃるので
詩人は2.x時代の特徴を生かした新スキルの追加
新ジョブの機工士は純粋な遠隔物理DPSとして実装すれば良かったのではないかなと思います。
そうすれば、遠隔物理でDPSを求める人は機工士。DPSはそこまで高くなくてもPT支援が好きな人は詩人。
と棲み分けが出来たのではないでしょうか?
3.0から各ロール横並びを重視して、各ジョブの特徴が殺されてる気が致します。
開発の方々は日々の開発・調整で忙しいとは思いますが、どうか御一考くだるようお願いします。
もうスレ内でのあーだこーだ見たくないですし、やっぱり今まで詩人で楽しくやれてた分、詩人は詩人らしくしてほしいと心から思い次の修正黙って待ちます…。
某動画サイトで見た男泣き見て吉Pさんは開発側の声も然りですが、ユーザーの声はちゃんと返してくれると信じて…。
と言えば、詩人だけとは限らない話になるのですが、今の詩人は研究云々、楽しくないです…。
現状のメヌエット時の火力には概ね満足しています。
ただ、既存スキルとの相性の関係で操作性・使用感が悪く、使っていてストレスを感じてしまいます。
(例)
キャスト後のGCDに余裕がなく、豊富なアビリティを腐らせてしまう場合がある。
上記理由によりブラッドレッターの発動を見送りWSをキャストした際、キャスト中にブラッドレッターがPROCしてしまうと一回分損してしまう。
昨日のPLLの内容からするとメヌエットの根本的な仕様変更は難しいものと思います。
それならせめて、メヌエット使用時の操作性・使用感の改善をご検討いただけないでしょうか。
メヌの大幅な仕様変更は期待できないにしても、リキャスト15秒は長すぎるわ・・・。
無理やりキャスター化したせいで、黒魔と違ってチャージタイム>攻撃動作に違和感を感じる。
話題になってると聞いて初投稿。
一通り見た感じ「メヌエット」に関して否定的なものがほとんどですが、個人的には操作の幅が広がって前よりもよくなったと思ってます。
「詩人が自由に動けるジョブ」といっても元々AAを漏らさないように回避以外は棒立ちでしたし、回避やギミック処理の時はすぐに切れてすぐに入れなおせるように3.01で調整もされてますしね。
自分的には「キャストタイム」が出来た事で「敵のAoEを避ける時にキャンセルするべきか、滑り撃ちまで持っていけるか」など考えることもよくあり、前のように何も考えずにボタン連打してるだけよりは楽しく感じます。
火力に関してはまだ蛮神戦など最適なバフ回しが分かってないので総合的に上がったのか、下がったのかは判断できませんが黒魔道士などと同様に要研究だと思ってますし、
「常に使い続けなければならないスキル」という位置づけでもないので、時と場合で使い分ければいいかな、というところです。
「メヌエット」の唯一の不満点といえばチャージモーションが矢筒から矢を取り出してるモーションなので、
チャージしている!というより矢を取り損ねてる!だけに見えてしまう点ぐらいでしょうかw
ただ、「時神のピーアン」に関しては不要なんじゃないかな・・・とすら思えます。
キャストタイム3秒で次に受けるデバフを1つ無効にするくらいなら「エスナ」で十分ですし、
バーサクのWS不可デバフも常に戦士を見れているわけでもなく、フォーカスターゲットを使っても他のバフでリストが埋まってバーサクが見切れてたりするので。
インスタントスキルになるか、ピーアンであらかじめ防がないと手痛いペナルティを受けるデバフがない限り使いどころはほぼないかなと思ってます。
私も同意見です。
吉田Pが昨晩のPLLでの動かなくてもいい時間云々の発言を耳にしたときに
違和感を覚えました。
例えば邂逅編2層の時、歌が届く位置取りをし
その時の固定メンバーに回線が不安定な方がいたため
動ける詩人がアラガンロットの受け渡しを担いながら
沈黙を入れるということをしていました。
装備や練度が上がってきても、別のメンバーが突然の回線落ちに対応するなど
いざという時に動くことが出来る事で危機回避する場面はたびたびありました。
ヒーラーのMPやDPSのTPを気にしつつ
いつでも動けるようにエリアを観察しているのです。
そんなことを常に動き回ってし続けられると吉田P・FF14開発側は思っているのでしょうか?
フットボール選手がアディショナルタイムも含めてフルタイムで走り続けてると言っているようなものです。
申し訳ないですが、私は動体視力がそこまで良くありませんし
体力を維持し続けることはできません。
だから、動かなくても全体が見える時間と場所(周りに被弾させないことが最低条件)があるか見つけて動かないだけです。
昨晩のPLLも含めて
このスレッドでメヌエットに対して肯定的ではない方たちが思い描く「動く」ことと
吉田P・開発者側の「動く」ことの想定に溝があるのでは……?と思います。
プレイヤー側と開発者側の想定が必ず一致するとは限りませんが
この度のメヌエットは検証やリサーチ不足感が否めません。