明確な根拠ってどういった物ですか?
どうやって調べたんですか?
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難易度に対してどう思った?ってスレッドだったと思うのでぜひ新生からレイドを早めに攻略することに重きをおいている人たちの感想聞いてみたいです。
私自身は紅蓮〜漆黒の共鳴まではのんびり(3層終わったらしばらく休憩)みたいなプレイをしていて初週とかやり始めたのは漆黒の再生編からなんでこの時期の難易度を語るにはなんとなく難しかったな!って感想しか出てこないんですよね。
今回ぐらいの難易度で良いと思いますよ
W1stの方も言ってましたが、ジョブバランスが悪いだけでdpsチェック自体は適正だったと仰ってますしね
細かい数字は知りませんが前半だとデルタ4層がこんな感じだった気がしますね。
通しなら共鳴4層も大概でしたし、キツい事はキツいですがコンテンツ側のミスという程でもないようには感じます。
まあ、一周余裕持たせてのコレなんでやっぱりちょっと上げてるんじゃ?という気持ちもわからなくはないですが…
蒼天以前だとこの手の明確な時間切れが壁になるようなコンテンツが少なく
単純にギミックやダメージ量がキツくて長時間のループに耐えられなかったり、
侵攻4層の竜神の加護や律動4層ラストの全体範囲連打みたいに
徐々に敵の攻撃力を上げ続けて振り落としていく物が多かったので単純比較がしづらいですね。
ただ一つ言えるのは、こういったデザインの中では軽減やヒールを詰めてPTを僅かでも延命させ通しのチェックを緩めたり、
逆にDPSを詰め早々に落とす事でヒーラーの負担を抑える、というように
各ロール本来の仕事が一直線にクリアへと繋がっていく構図がありました。
その意味で真成3の転生フェーズなんかはかなり完成度の高いギミックだったと思います。
まあ、プレイヤースキルが上がってDPSで壁を作るしか抑える手段がもう無いのかも知れませんが、
紅蓮から続くそのコンテンツ設計が、今のタンヒラまで巻き込んだDPS至上主義に一役買ってしまってるのも事実で
ロールプレイとしてはやっぱり不自然と常々思います。難易度うんぬん以前にそもそもの評価基準がDPSに余りに寄り過ぎてて。
そうならざるを得ない背景もわかるんだけど、もうちょっと何とかならないかなぁと。
実際それに嫌気が差して辞めたヒーラーのフレもいたので。
クリア出来ないほどではないにしろ今までよりは一段階難しいっていうなら、まあそれはたしかにそうなのだけどもさ
売り言葉に買い言葉ではないけど、上手い奴らの言葉をそのまま聞き入れて難易度を上げたのがアレキ起動律動零式の悲劇だったじゃないか
(ジョブハブ発生してる時点で片足つっこみかけてるけど)
どのコンテンツにも言えるけど、ただただ難易度を引き上げていけばそれで良いという物でもない
個人的にはバルバリシアにも言えるけど、それなりにスピード感あるのはやってて楽しいのはある
あ、
ゴルゴン2回目はもうちょっと判断に使える時間が欲しいな!俺ももう若くないからな!
環境の差がIL10や20の差より大きいから立場によって意見が変わるのも仕方ない部分はあるけど
ボリューム層に合わせて成長できたのが14だからそこは人が増えても忘れないで欲しいですね
VC、ツール、レースに勝つためには何でもござれ、ばっちり固めたメンバー、快適な消化環境で「今回は丁度良いバランスでした」って言うならそれは大多数の人にとってバランスが良くないんですよ
手ごたえが欲しいならその環境とダウンロードしてる色々なもんを手放して野良に1人で行けば難易度は倍は上がりますからね
どこに合わせた設計にするかが焦点になりますが野良で苦労しない程度が一番良いバランスだと思います
吉田さんが仰っていた「簡単と言われるくらいが丁度よい」まさに仰る通りですよ
PS環境でツールも使わずやっているプレイヤーも多いんです
そこにバランスを合わせるのを忘れないでください
こういう場所で〇〇が言ってたみたいな誰かのスピーカーやひろゆきのパチモンみたいなのがわくと一気にフォーラムの意味なくなるよね。
それはそれとしてもう最近の零式は攻略方法がギミックごとに複数出てきて、テキストチャットだけの意思疎通では困難なレベルまで来てると思います。そうなるとレイドブァインダーで申請できる必要ってありますかね。
過去の霊式はジョブの制約はあれど
基本的に全身新式5禁と極武器でクリアができていました。
煉獄は、PTメンバー全員が全身新式5禁と極武器では絶対にクリアできないDPSチェックが4層に設定されています。
煉獄から武器がトークン500になり、しかも一週間ずれたことで
固定PTでは初週からRE武器を1名取得できる状態になりました。
今回の4層難易度は固定PTにとっては歯ごたえがあって面白かったと思います。
一方で野良専で攻略されている方にとっては、RE武器が手に入るか、相当にiLが上がったメンバーが揃うまではクリア不可能なDPSチェックとなっていて
これまでのとりあえず全身5禁断して極武器もってれば後は習熟次第でクリアできる霊式・・・からは逸脱した難易度になっています。
このスレの主旨は、このDPSチェックの厳しさ、装備要求を前提とした難易度についての是非を問うているのではないでしょうか?
私は煉獄の装備要求度は、蒼天の起動編、律動編のときまで厳しくはないものの過去の紅蓮、漆黒の霊式と比べても厳しすぎるのではないかと感じています。
基本的に霊式は全身新式+極武器で、4層まで習熟した人は攻略できてよいのではないでしょうか。
今回の煉獄編のDPSチェックですと、遊びの幅が狭まってしまい大変悲しいです。
私個人としての感覚では最近零式の難易度が下がりすぎているのではないかと思います。
固定PTはメリットもありつつデメリットもある中やってるので早期のクリアも仕方ないと思いますが、野良でも余裕というのはやりすぎでは無いかと。
固定優遇にしろという訳ではないですが難しいコンテンツなら固定PTを組むのは別におかしなことでは無いと考えています。
連携や装備、ジョブ構成まで突きつめてやれば初週クリア出来る…くらいでちょうどいいと思います。
絶がありますが絶は装備を全て集め終えたところから始まるもので、零式は新式やN装備という下限装備から始まるものなので別物として捉えています。
絶は全て揃えた上でギリギリのバトルをする最高峰コンテンツ、零式は装備更新を最低限でクリア出来るのはごく一部でトッププレイヤー以外は装備をファームしつつ攻略を目指すものだと思います。
早くクリア以外にも価値はない!などの理由はよくわかりませんが、時間をかけて何度も壁に跳ね返されながら徐々に装備を強くしていき、ようやくクリアに漕ぎつけるのも楽しいと思っています。
今回は非常に歯ごたえがあってまだ攻略途中ですが、毎日とても充実してます。
流石に起動編や律動編レベルはやりすぎですが、この程度の難易度は維持して欲しいです。
これは私個人の考え方で、もう少し簡単な方が遊びやすいって方もいると思います。
ただある程度の歯ごたえはあって欲しいと思う人間もいるということをですね。
霊式における難易度の定義が足りていないのかも知れません。
ギミックの処理方法が明らかになる前と後で、難易度に含まれる要素は変わると考えますが
ここではギミックの処理方法が明らかになった後の難易度とは何か考えてみたいです。
・ タイムラインを把握すること
・ ギミック処理を適切にこなしながら手を止めずに常に攻撃を続けること(薬や2分バースト等をPTメンバーで適切にあわせること含む)
・ 敵の痛い攻撃やギミックに対して、PTメンバーで適切に軽減を分担していれタンク/ヒーラーの負荷を軽減すること(可能な限りヒーラーに攻撃してもらうため)
これまでの霊式は基本的に上記3点が満たせていれば、野良でも早期攻略が可能でした。
一方で煉獄編は上記に加えて以下が追加されています。
・ 少なくともDPS1名はRE武器(iL630武器)を所持し、相応のiL(左側装備)でメインステータス(STR、DEX、INT等)が強化されていること
最初に上げた3点は遊び続けることで、1週間の中で上達し続けることができますが
最後の装備だけは、週リセットを跨いでロットガチャに勝たなければ、どうしようもありません。
この最後の要素を、霊式の難易度として本当に追加する必要があったのかが非常に気になっております。
1週間待たなければどうにも解決ができない要素が追加されたため
ロット弱者は、上記3点を完璧にこなした後は、もはや出来ることが無く虚無状態です。
これは本当に楽しい状態ですか?
もちろん、それが嫌なら固定を組んで下さいというのは、正論です。