結局の所ヨコオさんは吉田さんに対する痛烈な意趣返しをしてたんだと思いますよ、そういう人ですし
所謂悪魔の代弁者みたいな人なんですよね、考え得る最悪な事を口にすることで相手がその状況に対応するのを楽しむ、最低な性格だとあの人自身も仰っていた気がしますね‥‥
なので、此処でこうして騒がれても彼を喜ばせるだけだと思いますよ
それでも批判したいのであれば、どうぞゲストとして場を設けた吉田さんを声高に非難して頂ければと思いますよ
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結局の所ヨコオさんは吉田さんに対する痛烈な意趣返しをしてたんだと思いますよ、そういう人ですし
所謂悪魔の代弁者みたいな人なんですよね、考え得る最悪な事を口にすることで相手がその状況に対応するのを楽しむ、最低な性格だとあの人自身も仰っていた気がしますね‥‥
なので、此処でこうして騒がれても彼を喜ばせるだけだと思いますよ
それでも批判したいのであれば、どうぞゲストとして場を設けた吉田さんを声高に非難して頂ければと思いますよ
後のイベントでの斉藤Pとヨコオさんの会話予想
このコンビは元々こんなイメージ
斉藤P「ヨコオくんはFF14のPLLでユーザーに嫌われちゃったからもーFF14には呼ばれないもんね」
ヨコオ「えーまじっすかーー吉田Pにごめんなさいしときますぅ」
ヨコオ「エンドロールからこっそり僕の名前けしといてください」
フォーラムは、ある個人を批難するためにあるのではないと思っておりますし、規約上にも書かれているものと思います。
言葉には気を付けて欲しい、こうしてほしいという意見を述べることは許されていますが、
個人に対して「この人間は不愉快だ。こんな奴なのか、幻滅した。こんな事を言い特定の人達を軽蔑したり痛めつけるような奴なのか。(遠回しに酷い奴だと言っているようにしか見えない)」
などというのを延々述べて良いのなら、本スレッドどころかフォーラム全体が個人を糾弾する状況が増えて荒れていきませんか。自分は、そういうのが不快です。
余程悪質な行為を受けて「こんなことされました!こういう行為が許せません!どうにかなりませんか!」と騒ぐだけならまだしも、このスレッドは単純に個人叩きをしようとしている人がいる、それが残念でなりません。
既に一部のスレッドは、一部の過激なプレイヤーからスタッフに対して「〇ね」や「無〇」という発言があったと見たことがありました。
漆黒のヴィランズから本来許されない発言が増えたような気がしなくもない。更に過激な発言が増えていかないかと、ただの凡人プレイヤーながらも危惧しているところです。
そういえばヨコオタロウ氏が「(あんなもんと言わんばかりに)DODやんなくていいです!オートマタもやんなくていいです!」と言ってましたが、フレから聞いたりして実際にやってみた過去があります。
今回の話題になった発言もそうですが、「手に取った方が氏の意図するところ、表現したものの本質がなんとなくわかりそう」な気がします。
表面だけ見ると「よくわからない」ことも、掘り下げると「そういうことか、そういうことなのか・・・?」ってなることありません?
スレッド内で「妊娠・出産という行為への軽視、女性を蔑視している、イケメンは死ねとか攻撃的」という言葉がありますが、
これは肯定されるものでは無いですよね。不愉快に感じますよね。
それは、氏の狙ってるところで、その沸きあがった感情こそが氏の狙い通りの結果とも思えなくもないんです。
狙うつもりが無くても、ポロッと言っちゃう人なんだろうと。他の方も仰ってますが、そう言う人なんだと思います。
嫌われようと思って、だけの意図で言っているわけではない気もする。かと言ってイタズラや不快な思いをさせてやろうという悪意的なだけでもないような・・・。なんとも妙な人ですね。
氏はあくまでフラットな人物で、生み出したもので相手がどう受け取るかは自由という、普通のクリエイターらしい性質を持った人間だと自分は見ています。Twitterやってると聞いて、見たところ普通のおじさんのようですが、人生そのものがクリエイター気質というか。一言二言では表現するの難しそうな人には見えましたよ。
「なんかよくわかんない人、良い人でもないけど、悪意にまみれているようには見えない人」というのは、周囲からもちらほら聞こえてきます。
時間が経ってから、氏の見方が良い方向に変わった子も居れば、怖いと思っていたフレも面白い人だと言うようになったという例もあるので、時間が経てば「どうということはない」となるのではとも思います。
ちなみに、フレからニーア・レプリカントの設定資料集についている「読み物」を見せてもらったことがありまして。あれには男性を痛めつける描写もあったり、性別問わず残酷な表現もありました。痛めつけられた側が非人道的な事をする場面もありましたし、なんというか現代には受け容れられにくい表現はあれど、時代が違えば広く受け容れられた作品にはなったのかもな・・・と当時は思っていました。今やわりと知られている作品になりつつあるそうな。
最早攻撃する対象は全てに対してであり、ただ痛めつけて嗤いものにしたいだけでもありません。昨今話題に挙がりやすい「性に関連した侮蔑的な表現」「生命軽視」などを彷彿とさせているらしい数少ない氏の発言だけを摘まんで批判されている本スレッドには、知っている側として、また、知らなくてもなんだかもやもやする人もいます。そして氏だけが叱責される流れになっているのも妙な話です。壇上に居たのは氏だけではないですよね。叱責したいのならば、あの場を設けた全員が、連帯責任として問われるべきではないのですか?特に吉田P/Dは別の機会でもヨコオ氏と交流があるのだから、氏がどういった人物かを知った上で招いているわけです。知らずに招くはずがないでしょう?知った上で自由に話してください、としているのだから、あの発言は当然想定内のはずです。
余談:
氏らが爆笑したと言うアレンジされたBGM、自分も笑いましたw 妙に合っていて、こういうコラボは面白いですね。BGMまで手を入れるとは、どちらのファンに対してもサービス精神旺盛だと思いました。こういう遊びをあと2つもやろうというのだから、相当期待される中、大変だろうけど氏のやりたいように作り上げたものを遊びたいと、ニーアコラボだけを遊ぶために復帰してくるのが一人いるので、どうぞよろしくお願いします。
人として一番言っちゃいけない言葉って人それぞれ自分の中にあると思います。
「○ねばいいのに」って言葉は冗談でも聞かされて気分がいいものではないです。
室内さんは心苦しかったのではないでしょうか。
不快に感じた側に重きを置いたペナルティ措置を取ることにした方達による放送で、本人に悪気はないのだからとか僕らには止めれない人なんですとかそういうお気持ちがあったのなら最初から呼ばなくて良かったと思います。
ヨコオさんの発言が氏のアイデンティティだというのもわかりますので、今後は発言に不安のある方は無理に呼ばずTPOを考えれる方達で放送したほうが良いのではないかと思います。
1回の出演でこれだけの炎上してるだけでヨコオタロウ的には大成功なのかもしれない。
現在は削除されていますが、Milpon様の書かれた投稿に大変ショックを受け、自分の意見も投稿したく初めてこうしてキーボードを叩いています。
私は今回のPLL、リアルタイムとタイムシフトで2回視聴いたしましたが、トーク含め楽しかったですし、ヨコオ作品にも興味がわきました。
後半は確かにアクが強く、TGSというよりは年末のお酒の入った生放送かな?と錯覚はしましたが…
放送中の暴言に関しては、吉田P/Dもいつかの年末生放送でしていたのを思い出しました。(まさしく○ね、○すといった類の発言です)
その時はネタとして笑えたのですが、やはり「こんな発言をする人の作るゲームは不愉快だ引退する」って方がいらっしゃったのでしょうか。
ゲームは「娯楽」であって、大変不愉快な気持ちで悶々とされるくらいなら、ご自分がどうすれば楽しめるのかを前向きに考えられたほうがずっと建設的かと思います。
あまりに潔癖すぎるのも、自らが娯楽を楽しむ上での弊害になるものですし、多少は容認する心や実際プレイしてみて素直な気持ちで作品に触れる気持ちを持たれてもいいのではないかと。(ニーアシリーズではなく、FF14に実装されるヨルハ ダークアポカリプスを、です)
FF14を愛するあまりの裏返しかもしれませんが、FF14はさまざまなことに挑戦していくMMOですし、吉田P/Dはじめ開発の皆様は今後もますますその世界を拡げていこうとされています。安定を求め、何か新しいものが来るたびに拒絶反応をあらわにしてしまう方に取っては逆にやりにくいのではないかな、と感じます。
新しいレイド、本当に楽しみです!5.1まではもうしばらくありますので、ニーアシリーズにも触れて、より楽しめるように準備しておこうと思います。
FF14とニーアの世界観が融合した時にどんなものが生まれるのか、未知数ではありますがなんでもウェルカムな姿勢で期待しております。
否定派も肯定派も結局個人の好み次第じゃんって所に行きついちゃうのでなんらかの答えが出る問題ではないですよね。
ただ、フォーラムにこういうスレが立った以上今後ヨコオさんがまたPLLに来てくれる事があっても、もうああいうノリはやってくれないだろうなって思うとそれがすごく残念です。
真面目にゲームの情報を発信するだけの放送ばっかより、たまにはああいうノリの放送があってもいいなと思っているので。
ヨコオ氏の発言がTGSにふさわしくない、とかいう一文に私は1ミリも理解は出来ないですね。
TGSの他のブースですが、ディスティニーチャイルドでは本職のモデルさんをキャラの衣装にさせて
その後「進化するとこうなります!」って着てるものをひんむいたんですよ。会場大爆笑。
アズールレーンの2周年記念公開生放送では中国人の社長さんが登壇してキャラグッズ一式の外見を
「アダルトビデオの箱に見えるデザイン」でわざと企画し、そのままソフマップでの店頭販売も急遽コラボしたと発表し会場大爆笑。
TGSってユーザーと開発サイドの数すくない交流の場であって、決して議事録をとる議会みたいな場とは違う。
一言で言えば「お祭り」だと思う。
ヨコオ氏のFFXIV側への配慮は相当なモノだと思うし、正直ニーアとコラボされると知ったのが漆黒では一番嬉しかった。
あの排他的、刹那的な世界観やキャラ達を多くの人に知ってほしいし作品の出来で評価してあげてほしい。
彼はクリエイターなんだから。
私は個人の感想を書かせてもらいますね。
斉藤Pやヨコオさんらしさが出ていた放送でしたが、内容に関してはやや期待値を下回った印象です。
レイドの内容や制作秘話の比重が少ないと感じました。
私はオートマタやってるから期待値高いんですけど、知らん人からすると身内で盛り上がって終わっちゃった感じがするのでは、と心配になりました。
余談:
3行くらいで各個人の感想書いて行った方が運営は意見をひろって検討しやすいんじゃないか、と見なから思いました。
溢れる言葉で1番伝えたいことがぼやけてしまうように感じます。