ヒーラーが攻撃に専念した時の火力が高いのはある意味当然です。
実践では攻撃できる回数が圧倒的に少ないわけですから、実測火力は大したことありません。
問題となっているのは、ヒーラーの攻撃回数を下げるための手段が「タンクの防御力を下げることで回復行動を強要する」という方法だったこと
だからタンクから不満が出てしまうのです……
ヒーラーの回復性能を下げて攻撃の暇がないくらい回復連打させてもよかったんです。
タンクの被ダメ半分、ヒーラーの回復力も半分だったら、タンクは受け入れたんじゃないでしょうか
ヒーラーはブチ切れると思いますけど
