おそらく私が最後に書き込みをしました。
そんなに炎上していたようには思いません。
投稿を確認して、編集して保存ボタンを押したところまでは見えていましたよ。
http://forum.square-enix.com/ffxiv/t...6&posted=1#top
IN率低下で考えてみた、というスレッドですよね?
今までにこんなことってありましたっけ?
投稿履歴からも消えているのでもしかしたらフォーラムの不具合じゃないかとも思うのですが・・・
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おそらく私が最後に書き込みをしました。
そんなに炎上していたようには思いません。
投稿を確認して、編集して保存ボタンを押したところまでは見えていましたよ。
http://forum.square-enix.com/ffxiv/t...6&posted=1#top
IN率低下で考えてみた、というスレッドですよね?
今までにこんなことってありましたっけ?
投稿履歴からも消えているのでもしかしたらフォーラムの不具合じゃないかとも思うのですが・・・
FFXIと比較するとかならず、だったらFFXIやれば?って言う人がいますが・・
違うんだよねぇ、FFXIはもう11年前のゲームなんですよ
良い例があります
根性版FFXIVがローンチしてからしばらくして、壮大にコケたときに
「オレ達は綺麗なグラのFFXIがやりたかったダケなのに・・・」と言う意見が結構ありました
そういう人も結構いるんですよ
FFXIの続編を期待した人ほどついていけてない感じはしますね
私はFFXIを10年プレイした人間ですが、FFXIVは気楽さが結構気に入ってますよ
総括すると、富士山クラスの高い山を実装して
4人くらいで2時間かけて登り
ドラゴンをやっつけて頂上から滑りおりてくれば楽しめそうですね?
11の何が良かったかといえば、やはり横幅の広さだったと思うんです。というわけで、知らない方のために勝手にその辺りの紹介でもしてみます。
ちなみに自分が主に活動していたのはレベル75キャップ時代なので、最近の話ではなくなりますし個人的な見解がてんこ盛りになりますが。
尚、文字数の都合で3分割となります。
・スキル上げ
11ではレベルを上げただけでは真の強さを発揮できない。なぜかと言うと武器や回避、受け流し等にはスキル値があるからである!これらもレベル相応に上げていかなければならなかった。
上げ方は単純。片手剣スキルを上げたければ片手剣で戦い、回避スキルを上げたければ敵の攻撃を受け続けるといった具合である。
一見、何それいらなくね?と思われそうだが、このスキル上げという行為には謎の中毒性がある。かく言う自分も普段使わない武器のスキルまで上げきったものだ。
何らかのお手伝いで微妙に強い敵と連戦する際のモチベーション維持にも丁度よい。
今思うと、1つのジョブで何種類か武器の選択ができたというのも魅力的だった。
・メリットポイント
カンスト後でもキャラクターの成長が望める素敵なポイント。経験値1万で1ポイント貯まり、これを消費してステータスやスキルやその他諸々を強化できる。
使うジョブの数次第ではなかなか終わらないものの、成長は微量であり、そこまで必死になる必要はない。経験値を無駄にしない優れもの。
・デュナミス
貴重な装備と一攫千金も狙える桃源郷。週に2回のボーナスステージ。大人数(20~30人ほどが当時はメジャーだったかも?)で行くので
些細なミスなら数の力でどうにかなるし多分バレてない・・・はず。お祭り騒ぎのようで楽しい。状況によってはその大人数が一瞬で壊滅したりもするが、それもまた一興。
・印章バトルフィールド
経験値の入る敵を倒すと手に入ることがある印章なるものがあり、それを集めてとあるNPCに渡すとオーブというものと交換してもらえる。ちなみに印章とオーブは種類がいくつかある。
そのオーブを各地のバトルフィールドの入り口にトレードすると、オーブの種類と場所によって決まったバトルフィールドに侵入でき
そこに居るmobを全て倒すと貴重なアイテムや装備といった金目の物が手に入ったり入らなかったりする。
上記のメリットポイントを稼いでいるといつの間にか印章が溜まっているので参加しやすい上に、運がいいとお金持ちになれる庶民の味方。
・フェローシップ
14のバディの人間版と言えば分かりやすいだろうか。NPCを呼び出し一緒に戦って成長させる事が可能。だが、必須かと言われるとそんなことは全くなく、ほぼ趣味の領域。
装備をある程度自分好みにコーディネートでき、尚且つ戦闘には装備の影響がないため、ドレスを着せた♀キャラのフェローを連れ歩く紳士を何度も見かけたりしたものだ・・・。
そこまで多くはなかったと思うものの性格も何種類かあり、関連クエストもなかなか面白く、ハマる人はハマる。そしてちょびっと人の趣味が垣間見える不思議なコンテンツ。
・ビシージ
街にモンスターの軍勢が侵攻してくる人気コンテンツ。街1つがバトルフィールドと化す大規模な市街戦はテンションが上がる。
五蛇将という個性的な街のアイドr・・・守護神的なNPCも出張ってきて肩を並べて戦える特典付き。
報酬は経験値と皇国軍戦績(ちょっとしたアイテムや装備等と交換できるポイント)。戦績は持っていると何かと便利なので地味にうれしい。
・カンパニエ
バビュンと過去に飛んで、人と獣人の戦争に当然といえば当然だが人側として参戦するコンテンツ。
パーティに疲れた時に丁度いい。報酬は経験値と連合軍戦績(ビシージのとは別の組織の似たようなポイント)
各地で戦闘が起きるので次から次へと転戦でき、ソロでも気が付くと結構な経験値を稼いでいる。かなり攻めこまれてると市街戦が勃発したりもする。
・ノートリアスモンスター
フィールドやダンジョンの雑魚mobを狩り続けるとランダムで、または一定の時間が経ったり
もしくはその両方の条件を満たすとPOPするレアなモンスター。それがNM(ノートリアスモンスターの略)。
他にも、何かしらのアイテムを特定の場所にトレードしてPOPさせるトリガー形式と呼ばれるものもある。
ちなみに、NMは変わった装備や強い装備、希少な素材などをドロップする事がある。
人気不人気に関わらず、大抵の場合NMと戦闘したければ張り込みが必要になる。そこに同目的のライバルが居る場合、精神の消耗はすさまじい。
11は最初に手を出した人、もしくはその人のパーティーメンバーしか戦闘に参加できず、参加できなければ当然戦利品も得られないからである。
NM狩りとは、倒すことが出来れば大きな利益が期待出来る反面、先手を取られたらウン時間が無駄になるという闇の遊びである。
中にはHNM(ハイレベルノートリアスモンスター)と呼ばれるものも居り、こちらの争奪戦はソロで手軽に討伐できるNMとは別次元の暗黒面を形成していた。
入手できる装備やアイテムは概ね一級品であり、リアルタイムでほぼ1日に1匹しかPOPしないという状況がそれを加速させたのである。
ものよっては1つのエリアの1つの空間に100人前後のプレイヤーが犇めいていたりすることもあった。
その中には観光気分で観戦しにきたプレイヤーも紛れ込んでいたりする。かく言う自分もそれである。
しかし、そこにはMMOならではのロマンがあった事も事実ではある・・・ような気がする。
とまぁ一部を紹介してみました。他にもパンクラティオンとか大好きでしたけど文字数がアホなことになっているので割愛。
というかそんなに良いなら帰れよと言われそうですが、しばらく離れていた間に今は別ゲーみたいな状態になっちゃってまして・・・。
自分が帰りたい11はもう無いので、14には11から良いところをガンガン盗んできて上手く組み込んで欲しいですね。
私はFF11未プレイ、旧FF14全期間プレイなので教えてほしいのですが、
「ジュノに行くのにmobに絡まれ・・・」という表現がありますが、
旧FF14メインクエスト「異質なるもの」で、コピペが酷く、通路の狭い旧黒衣森で
一発即死のmob(レベル90代)、もちろんインスニ?スニーク?は未実装でモードゥナまで
いく必要があったのですが(ちなみに私は弓術のストライドを取ってさざめき川から
奥の洞窟へ特攻、mobが引き返した後に戻る方法でクリアしましたが)、
似たような感じだったのでしょうか?
10年続いたMMOとリローンチされて半年のMMOのコンテンツ量を比べるのもどうかと思うけど
挙げられた例の殆どが時間を掛けられる人だけが楽しめるコンテンツになっていて正直、羨ましくないです。
ただ、ライト~ミドル層のコンテンツに不足感があるのは事実なので
忙しい社会人でも計画的に、気軽に遊べるコンテンツは増やして欲しいとこですね。
あと、エオルゼアはヴァナ・ディールの植民地じゃないですよ(´・ω・`)
私が期待したのは
無機質な世界を舞台にした、無機質なミニゲーム集ではなかったのですが
べつに方向転換してFF11やスカイリムのようなゲームに
作り変えて欲しいとは思いませんし、期待していません。
むしろ、これ以上変な期待をしないように
もっとゲームゲームしたミニゲーム集にしたほうが
わかりやすくて良いように思えてきました。