外部ツールはどうにかしてほしいですね
そこは運営の姿勢と、矛盾しているなと思います
周囲の認知が強すぎて、無いものとして取り扱うことは不可能ですし
外部ツールありきのコンテンツだという状態だなというのは、いささかおかしな話だなと
違ったあり方の木人はあったほうがいいなと思います
木人を壊せないと零式を解放できないとかも、あってもいいかも
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外部ツールはどうにかしてほしいですね
そこは運営の姿勢と、矛盾しているなと思います
周囲の認知が強すぎて、無いものとして取り扱うことは不可能ですし
外部ツールありきのコンテンツだという状態だなというのは、いささかおかしな話だなと
違ったあり方の木人はあったほうがいいなと思います
木人を壊せないと零式を解放できないとかも、あってもいいかも
スキルの説明とか文字読んでもわからない、あるいは読みたくない層にとってはDPSメーターあってもあんまり機能しないんだろうなあとは思います。
ファウルを単体にぶちこむ黒魔の話がありましたが、このレベルの理解は正直スキル説明読んでないレベルでしょう?
それはそれとして…
某外部サイトや色云々が存在することからも分かるように、需要はあるんですよ、DPSメーターって。
個人的には回しや装備をチェックするにあたって、ゲーム内情報で完結するようにしてほしいと思います。
木人叩いた時の上振れ下振れすらわからないですからね、今のゲーム内情報だけだと。
サブステの計算やスキルの変則回しなんかもスプレッドシート使って検証しますが、そこまで熱量持って試行錯誤する層って少ないでしょうし…。
単純に理解しにくい読みにくいなと常々思っていましたが、問題は読まなくても、もしくは自分自身の理解のレベル足りなくても零式まで来れるというのは不具合として出ているなと言う話ですね
読んでないし、理解していないでしょうということであれば、やっぱり高難易度初心者の館みたいなチェック項目みたいなのはほしいなと思います
(本当はそこは人とのやりとりでやってほしいとかは、運営側の気持ちとしてあるとは思うんですが)
運営の表向きのスタンスを通したいものの、
一部ユーザーにdpsメーターに需要があることや、外部ツールも人同士のやり取りだからという部分で維持しておきたい現状で起こる矛盾が、本来そうであってほしいFF14のコンテンツのあり方が成り立たず、乖離してしまっている問題なんでしょうね
FF14の中で得られる基本情報でクリアできるように完結していたら、ここまで議論が白熱しなかったかな?
メーターが切望されているのは、自信の火力を明確にしたいという向上心の目的も大きいですが、それ以上に"特定の層"を弾くシステムとして機能させたいという思いもかなり強く感じます。
よって、指定された木人を特定の条件下(飯も薬もバディチョコボもシステム的に禁止)で倒せた場合にクリアフラグを取得できるようにして、PT入室者をクリアフラグ者のみで縛るだけでこの問題解決しそうなんですけどどうでしょう。
不慣れでもキャリーされていいと思っている人や、逆に身内が不慣れだとしても助けてあげたいって人は勝手に木人クリアフラグをオフにして固定組んで行くでしょうから棲み分けも完璧に出来ると思います。
メーターが実装できない以上、代替案として特定層を省く為のフィルターは必須ではないでしょうか。
ここを見てるとDPSメーターとやらを開発側が実装しない理由が良く解りました
定期的に意見されますがミラプリやらの事とは違い過去に散々吉田さんからも説明されてますし時代が変わろうと言い方を変えようが吉田さんの目の黒い内は実装される事は無いと改めて認識しました
DPSメーターを実装しない理由の一つに、「ユーザー同士の排斥行為を避けたい」という開発・運営の方針があると思っています。
その前提に立つと、木人クリアフラグや参加制限など、“システム側でユーザーをふるいにかける仕組み”は、
結果的にユーザー同士の排斥と同じ方向になってしまうため、開発方針とは矛盾してしまうのではないでしょうか。
そこで、排斥ではなく“興味や理解を促す導線”として、木人を時間内に壊せた場合に、AF装備の一部染色などのご褒美を与える
といった“ポジティブな報酬型”の仕組みはどうでしょうか。
クリアできない人を締め出すのではなく、クリアできた人にちょっとした達成感や見返りを与える形なら、
FF14の「誰でも挑戦できる」という方針とも矛盾しませんし、
火力に興味がなかった層にも自然と関心が生まれる導線になると思います。
排斥ではなく“興味を育てる仕組み”の方が、FF14の方向性にも合っているのではないかと感じました。
特定の層を弾くとか、自己研鑽というのは、基本は自分の理想の環境づくりというところで、個人(プライベート)の中の行動でどうにかすることではないでしょうか
そこは誰しも自由な領域です
できるだけ理想に近づける行動として零式のコミュニティにはいったり、作ったり、自分でdps計算したり等
そこは自由でだれでもが機会は与えられてます
(こう書くと特定の層を弾く考えを賛同してるように見えますが、他人は介入しかねるプライベートな思想や思考だという意味合いで使ってます)
57回目の外部ツールに関して話されてるPLLを参照し、今一度ゲームの方針と自分の考えとの差を確認しませんか
自分は久しぶりに拝見したので忘れてるところ多々あり、やっぱり外部ツールどうしようもないのかと残念な気持ちになったのですけども
野良募集の基本はどのコンテンツでも「どんな人が来るか分からない」と思っていて
「ソロ攻略者なり、人が集まらないパーティでも、コンテンツをやれる機会が持てる場所」
という認識なのでそれ以上でもそれ以下でもないんですが、やっぱそうじゃないもんなんですかね
思い通りにならないのが普通で、コントロールできないし、見ず知らずの他人をコントロールするもんでもないかなと
思うような環境をコントロールしてやりたいなら、コミュニティにはいるなど自ら動くのは理にかなっており、誰しもが公平で平等な状態である環境下に思えます
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木人をコンテンツ解放にするのにいいのではと思ったのは大きく3つです
●木人が高難易度への地続きになりやすいものである
●自分の使うジョブへの理解をしているかどうかの目安になることと、今後戦闘への楽しさや自信の一つになるかもしれないこと
●これをクリアした人は零式への挑戦を運営はオッケーだしているんだよという、不満へ思う方への緩和、クッション材にしてもらうこと
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これは所感ですが、木人を壊すことから零式って始まってると思っているので、零式を誰でもがそこへ挑戦できるものには変わらない気もします
それもあって、木人を叩いて壊せたら誰でも零式はいれるみたいなのは良いかもしれないなとは思いました
そもそも零式はノーマルレイドが終わらないと開かないものですし、IDも最初から全て開かれているわけではないしなあと思っています
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だから、そこにプラス零式に向かう木人がワンクッションはいいのでは、と
そういう段階を踏むことは、個人のステップなだけで別に悪いことではないとは思ったり
(別に木人じゃなくてもいいんですが、極から繋げる何かは欲しかったなーというのは今もあります)
どのみち動かない人形を叩いただけでは、自分が戦闘に関するレベルが高い、ギミック対処がうまくできるという目安にはなり得ませんし、自分が選んだジョブの動きを理解しているかどうかの確認なんだと思います
零式かかわらず、自分がよく使うジョブ、使ってるジョブを理解してると、その後戦闘楽しくもなりますし
何かを集めるとか、やったあとに開くのは、今までもあることだという感覚なのですが、違うのでしょうか⋯?
これも排斥になるのかな⋯
むしろ、知らずに行ってコテンパンにされて、自分には無理だ、もうやらないという人もいたんじゃないかなとかも思うんですよ
そういう方にももう少しワンクッションになるとは思うんですが、そうでもないのでしょうか
そこに関しては自分の想像不足もあるやもしれないので、確固たる意見が定まっておらず、どなたか意見もらえたら嬉しいです
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誰しもが開かれている場であってほしいという気持ちが前提にあるものの、FF14のコンテンツの旬や流行というのはどうしてもあり、また生活もありますから、時間の制約は大きいです
だからできるときにそれを楽しみたい、クリアしたいと思う人の状態や、ゲーム体験の否定も自分はできかねるなと
極コンテンツと比べると零式自体報酬のあり方がシビアで、パーティとの連帯感が求められる強さが一気に様変わりしますし
コンテンツ開放の木人にいいねと思う1つに
やりたいことがずっとできないことが続くその方へ
● 最低限これはクリアしてる人が来ている
● これができている人は運営もオッケーしてるコンテンツになってる
という周知で、怒りやイライラを緩和してもらうとして、納得してもらう1つも理由になり得えもしないだろうか⋯?
という考えもあります
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ただ、どんな人でも零式コンテンツを直ぐ触れられる状況は絶対変えないと運営の姿勢があるなら、自分の意見としてはこれに限りません
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報酬系なのはいいかもですね
1回クリアしたら、レベル1のミラプリ用の武器箱とかミニオン、テレポ無料券が大量とかのほうが、使い勝手良さそうかなと思ったり
過去の零式装備一つだけとか、どうでしょう
公式でDPSメーター実装を望む人達が殺伐としているのを見る限り、しないのが正しいんだろうなと思います。
実装しない代わりに、難しい回しができる人しかクリアできないような状況を減らすよう、どんどんジョブを簡単にしていっているのではないですかね。上と下の差を縮めるように。
私は黄金の零式では単純な火力不足で詰まったことよりも、ギミックができない人のせいで詰まることのほうが多かったので、DPSメーター実装したところで体験が良くなることはほぼないなと思っています。
以下、仮にメーター実装されることに対するマイナス意見です。
・メーター実装されてそれが他人も見えるものだったら、それにこだわりすぎて悪い数字が出そうだったら即ワイプしようとする困った人出ませんかね?クリ目でも消化でもそれされるとたまったもんじゃないです。
・ギミックミス無しで火力足りない人ってまず根本から使用ジョブに対する理解が足りてないと思うんですが、メーターの数値みたところでどう改善するべきか気付けるんですかね?
(コンテンツ毎のスキル回しのお手本が公式によって用意されることまで希望されるのでしょうか?正直つまらないと思いますが)
メーターを要望する人は
・自分の技量向上やうまくできたかどうかを確認するため
・他人の排除のため
の大きく2つに分かれていると感じているが、後者を目的とした人が多いのは結構驚いた。
ただ、そういう意見を声に出せば出すほど実装は遠さがると思う。
その一方、
・某サイトを見る限り「すでにメーターは実装されている」と言ってもいい程、某ツールを使ってる人は多い(PC比率の高い海外は特に)
・運営は事実上それを黙認している
・プラットフォームの関係上使いたくても使えない人もいる
ということが事実としてある。
私的にはその現状を踏まえると、公式が実装をそこまで拒否するのは良くわからん。と思っている。
メーターの実装によって本当に大問題になるのであれば、既にある程度なってるし、そうなってたら個人情報収集ツールのように訴訟なりして止めにかかるはずで、そうでないというのは大した問題が出てないという証拠でもあるんじゃないかなと思う。
また本質的な問題点は
メーターの実装
ではなく
メーターの運用
であり、例えばメーターは自分だけしか見えないとし設定でONにできる。その上で
・PT募集によるDPSの指定は通報案件とする
・DPSを申告させる行為は通報案件とする
・募集メッセージはAIで監視され、これらの問題にあたるようなものはブロックされる
等が実施されれば、さほど実装には影響ないのではないだろうかとは思う。
排除に使われないような工夫はいくらでもできるはずだ。
時代の話がでてきたが私も「時代は変わってきてる」と思っていて、メーターが浸透されてなかった新生の時と今では状況は全く違うし、AI等の技術の状況も違っている。
自分たちが時代遅れになってないか運営には常に意識してもらいたい。