PLL直前なので投稿します
5.0メインクエストクリア前の7月中旬頃の話しです。
町中で某ミニオンを連れて歩くプレイヤーがチラホラ見受けられ、ストーリー中盤で意図せず某の正体を察しました。
あのミニオンを見て、ストーリーを察するのは想定内だったのでしょうか?
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PLL直前なので投稿します
5.0メインクエストクリア前の7月中旬頃の話しです。
町中で某ミニオンを連れて歩くプレイヤーがチラホラ見受けられ、ストーリー中盤で意図せず某の正体を察しました。
あのミニオンを見て、ストーリーを察するのは想定内だったのでしょうか?
漆黒のヴィランズ、最高でした。
クリアから1ヶ月以上経った現在も言葉では語りつくせないほどの感情で胸が一杯です。
ところで、メインシナリオで光の戦士がいる世界を救っても水晶公のいた世界は救われないと触れられていましたが
一つの次元の「私たちの」未来を繋いだにすぎないのだと思うと、「英雄」と呼ばれる事がむず痒く感じてしまいます。
今後のシナリオで別の次元に干渉する事はあるのでしょうか。
5.0で実装されたロールクエストは「闇の戦士」にフォーカスが当たりそれぞれの思いを感じさせてくれる素晴らしいクエストでした。今後ロールクエストのような特定人物にフォーカスが当たるクエストは実装されますか?
機工士のロボにもミラプリ要素などが来る予定はありますか?
もう少し年寄りに優しいゲームして下さい、お願いします。
漆黒のヴィランズ、ここまで素晴らしい(オーソドックスな意味での)RPG体験をさせて頂けるとは想像していませんでした。
映画好きから始まり、物語や世界観を楽しむ向きで趣味にゲームが加わり、その点で評価の高い有名所は旧作も遡ってプレイしていますが
今回のプロット、台詞、カットワークなどの演出&編集、音響、音楽、全てがその名作達に匹敵する出来であると感じました
感涙にむせびながらパッドを操作した(@アーモロート)経験は初めてだったので、今作がある意味最高峰であると言っても良いかもしれません。
演出面については個人的に、我が愛する傑作ベイグラントストーリーに於ける秋山淳氏の仕事に匹敵したものと感じた、と特筆したいです。
この様な完成度は既出の拡張である蒼天のイシュガルド、紅蓮のリベレーターと比較しても格段の進歩を遂げていると思えましたが
P/Dの吉田さんやスタッフの皆さんの立場からは、各要素において何がその飛躍をもたらした要因だと思われてるでしょうか?
また、内容についてですが、RPGでは「定番の仕掛け」である古代の超文明という要素を、今回のシナリオではその境地にして原初な
ものを明かしてしまいましたが、この挑戦的な展開について、今後の展開における縛りとして作用する恐れは感じられているでしょうか?
ジャンプ中に回転が可能であるというバグを仕様として残すかどうか
プレイヤーの反応次第で決めるということでした。
そこで率直な疑問なのですが、
コンフィグ設定でジャンプ中の回転の可否をユーザーの任意に任せることは
技術的に可能でしょうか。
エギの技を管理する都合により、スキルをきちんと回そうとすると忙しくなる上に、
エギのフリーファイトがあまり訳に立っていないように見受けられます。
エギの技に関しては自動的に発動するようにして頂く事は可能でしょうか。
クエストでもらえるアイテム(今回で言うと、クリスタリウム装備)がありますが、それらのアイテムを愛蔵品に入れられるようにできませんでしょうか?
漆黒になり、さらにアイテムが増えているので、うれしいことではあるのですが、こういう部分で改善いただけるとうれしいです。
そして、できれば、ジョブ専用の新生以外のAF(強化後、前も)装備も入れられると更にうれしいです。
漆黒になり、また魅力的な装備品が増えましたが、やはり所持できる量の問題が出てきています。
アーマリーチェストは厳しいということですので、リテイナーの人数ではなく、リテイナー一人が持てる数量を増やすことはできないでしょうか?
また、マイキャラや小隊は、ミラプリがリテイナーにミラプリをもっとやりやすくしたり、もっとリテイナーもやりやすくしたり、もっとミラプリしたリテイナーを自由に見られるように仕組みもしてほしい