回天好きなんですがやはり面倒いと思う方もいますよね。
自分は回天のクルクルがカッコよくて侍を始めたようなものですから消されるのは少し寂しいですね…
消されちゃならない葉隠を消されたので
回転まで消したら侍のやりがいがまた無くなるかと。
それに回転からの居合術は結構繋がっててモーション的にもカッコいいと個人的には思います!
回転なしで居合すると…なんか味気ない気もしますし…。
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まだ漆黒の侍にほぼ触っていない下級武士ですが
回天はビジュアル面でめちゃくちゃいい仕事をしてくれているので個人的には削除して欲しくないですね
確かに剣気残しておく手間はありますが、それくらいは微々たる事かと…
ピュアかどうかという事よりも、方向指定の少なさ、コンボルートの自由さ、リキャの短い前後移動スキル、バフ時間の長さ、永続シンボル/剣気といった操作感の良さ、安定感も加味した上での現状火力になっているのかなと推測しています。(それだったら忍者の現状火力はおかしいですけど。)
以前も書き込みましたが照破と燕の使い勝手は不満です。
「燕返し」のリキャストを55〜50秒辺りに修正してくれませんでしょうか?
理由はスキルスピードを上げると明鏡止水とのリキャストが合わなくなるからです。
例
1回目
閃1付与済→明鏡止水→閃2→閃3→回天→乱れ雪月花→燕返し
2回目
閃2付与済→明鏡止水→閃3→回天→乱れ雪月花→燕返し(戻ってない)
WSの区間が短くなった事によって弊害が出て来てしまいました
60秒はぴったりすぎて明鏡止水との相性がすごく悪いです。
燕返しは「居合術を使った後」という使用条件がある為、55秒くらいにしても使用回数は増えないと思います。
単純にプレイフィール向上目的の提案です。
よろしくお願い致します。
外国人として日本語が不自由でヘタですみませんが
Viviaさん、
https://jp.finalfantasyxiv.com/lodes...acter/4113997/ ← これ、Viviaさんのキャラクターですよね?
侍がレベル77でカンストしているジョブが黒魔道士と機工士だとわかりますね
侍カンストしてないのにレベル80スキルの照破とか(侍77のに実際使ったことあります?)、コンボルートの自由さとか(葉隠が消えてその自由さも消えたんですよ、竜騎士並にスキル回しが決まっているんです)、操作感の良さ(近接DPSジョブなのにキャスト付きスキルを1分毎5~6回打たなければならないというわけのわからない行動をバトル班様に押し付けられて)
とか言って侍は単純で簡単だから火力が低いと言っても説得力がないんですよ
火力は操作難易度には全く関係ないんだと思っています
そうだったらこのスレの住民の皆さまがあんなに怒っていなかったんです
侍に問題点が多くてその一番目立つな問題点は他の近接DPSジョブに比べて、そして黒魔道士に比べての火力の低さなんです
侍の火力は同じピュアDPSジョブの黒魔道士並に上げなきゃだめだと思います
最後のピュアDPSジョブの機工士はそのままでいい(敵をいつでも攻撃できるんですから)と思います
現状をよく見たら、オレたち侍には何も残っていません
火力→黒魔道士、竜騎士、モンク
一撃最大威力・最大ダメージ数→黒魔道士・踊り子
快適感、操作感の良さ→紅蓮から酷く悪化しててもうない、機工士、黒魔道士、竜騎士のほうがよっぽどいいと色んな場所で聞いています
装備→いつも通りモンクが一人勝ちでAF以外はほぼ課金アイテムのみ
侍・ひんがしの国好きなオレにはもう
絶望的としか言えん
侍の席ないから
侍というジョブのアイデンティに当てもなくて、ゲーム内コンテンツで侍やってるときにいつも「開発者はあんなことそんなことをして一体何をしたかったのか、この調整になんの意味があるのか、このスキルの存在価値はゼロなのになぜ実装したのか」と考えて、精神的に疲れました
開発者さん、どうか侍に存在価値を
捜査難易度でジョブの強さが決まるなら、遠隔ジョブの範囲攻撃を近接DPSより大幅に下げるべきですね。
範囲が弱くなった所でレイドボスに影響はありませんし。
やはり、燕返しは歪にも程があると思うのでフィードバックします。
燕返しはGCDっぽい動きをするアビリティということで以下の制限を背負っています。
・GCD中は発動できないし、発動したらGCDが始まる。←GCDスキルの制限
・しかもこのGCDはSSの効果を受けず、(おそらく)2.5s固定である←アビリティの制限
・固有のリキャスト60s固定を持つ。←アビリティの制限
・キャストタイムを持つ。←GCDスキルの制限
・しかもSSの効果を受けず、1.3s固定である。←アビリティの制限
いったい、なぜこれがアビリティなのでしょうか?
連発させたくなかったから、回天をのせたくなかったから、アビリティにしたのでしょうか?
アビリティにも関わらずキャストタイムが存在するのはなぜでしょうか?
溜め演出に何かこだわりでもあったのでしょうか?
そもそも、侍の開発担当はウェポンスキル、魔法、アビリティの定義を何だと思っているのでしょうか?
私は以下のように理解していました。
・ウェポンスキル:リキャストタイムがGCDである。キャストタイムはあったりなかったり。物理属性。なおSSによりGCDは短縮される。
・魔法:ウェポンスキルの属性を魔法にしたもの。
・アビリティ:固有のリキャストタイムを持つ。つまりGCDと無関係。キャストタイムは無く即時発動する。
これらはFF14バトルシステムの根幹を成すものです。
上記のような、侍だけの都合(しかも下らない)で弄ってよいものではないと思います。
侍らしい使用感を演出したいならジョブゲージを活用してください。
(闘気とかいうゴミスキルあたりからこんな歪なことを始めてるんだけど同じ担当者か?)
で、燕返しの具体的な改善の提案なんですが素直なアビリティにしてください。
・GCD縛りなし
・キャストタイムなし。
実際のスキル回しとしては、居合と次のGCDスキルの間に差し込む。
もちろん食い込みはないように居合のキャストタイムを調整。
なお、似たような使用感(GCDと固有リキャストタイムが存在)であるガンブレイカーのソニックブレイクはウェポンスキルになっており、SSの効果でリキャストタイム60sは57sなどときっちり短縮されます。
が、こちらもウェポンスキルである必要性が不明です。素直なアビリティじゃ駄目なんですか?
回天を「居合術」でのみ消費される仕様に変えれば普通に固有リキャストWSとして燕返しを実装できた上にプレイフィールも向上するんじゃないかと今更思ったんですけども
コスト足りなかったんですかね?