私がいつ緩和を求める発言をしましたか?
青魔道士を成功という理由をお願いします。
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文面から緩和を望んでのことだと思ったのでその点は私の早とちりでした。失礼しました。
成功・失敗はぶっちゃけ個人的感性の部分も大きいので"満足・成功"および"不満・失敗"の判定や定義を語っても不毛になると思います(そもそもスレの趣旨から離れてしまうので)。
一応、私の意見としては、(極・零式以外の部分は)成功だと思っています。
青魔以外のジョブはロールアクションの導入やコンボの簡略化・整理などにより、「ある程度ロール内で横並びに調整されて、そこにジョブ独自の要素で差別化が図られている」と私は感じています。
しかし、青魔は「人によって使うアクションが違う」、「(ある程度)ロールを超えた活躍ができる」という点でこれまでにない遊びを提供できており、
過去に攻略したレイド等でも新鮮な気持ちでプレイできました。この点において青魔に満足しております。
極・零式は私はプレイしていないのでそのあたりの意見発信は他の方々に任せたいと思っています。
前回も思ったんだけど最後のジョブクエもうちょっと簡単にならないんですかね
全ジョブ中青だけぶっちぎりで難しいと思うんだけど・・・シナリオ見たいだけなのにだるい、極よりよほど難しい
Yasuharuさん 「大失敗」という言葉に感情的に反応してしまいましたが、自分自身で言っている通り、私は成功と思ったし、Yasuharuさんは失敗だと思った。ただこれだけの事でしたね。申し訳ありませんでした。
文章からの想像になってしまいますが、Yasuharuさんが感じている問題とは「本来入念に準備をした腕自慢たちがストイックに挑む青魔零式PTにマウント目当ての準備不足(ラーニング未完)な人たちが流入してしまうこと」でしょうか?
エウレカのアーセナル みたいにマウント取ったあとも高額なアイテムが取れるみたいな周回して美味しい要素が皆無なのがね。。
一回やったら終わり、そのためのラーニング、そのためのレベリング
こうなっててコンテンツに幅がないと思ってます。
そうなんですよね
モルボルチャレンジも青魔道士ログも一回クリアしてしまえばそこで終了ってなってしまう点がコンテンツのつまらなさの一つだと思います。
今の青魔道士は結局時間つぶしの使い捨てジョブとしかみなされていないんですよね
周回遅れのコンテンツゆえに徐々に装備を強化して成長を実感できる瞬間がないんです
最新レイドは喜んで周回するのにこれではなんの面白みもないですね
強いて言えばカーニバルやログのウィークリーチャレンジ等でトークン類を稼げるので繰り返し要素はあるものの、
レベルキャップの関係上、同盟記章や詩学しかもらえない(最新トークンではない)のでイマイチなんですよね。
青魔道士の色々と出来る楽しみに、他のコンテンツでも「これはやばい」と思えるような事を平気でやってのける性能があるだけに
成長の喜びとやらの為に、これを失わされるのは正直ないなーと思います。80キャップまで参戦したら赤魔道士以上の中途半端なポンコツ調整になるのが見えてる。
何でも出来るくらい可能性を秘めたスペック持ちであるリミテッドゆえの特徴は通常ジョブになれば引き継がれないし。
FFシリーズの青魔道士と言う普通のジョブにできない事を出来るのが最大の特徴であるジョブの持ち味を殺してどうするんだとしか思えないですね。
一度クリアしてしまえばやる事がなくなるのは青魔道士の問題ではなく、あくまでFF14の構造的な問題であると思います。