単に好みの問題を年齢に持っていくのは単純な暴言だと思いますよ。
そういうもの言い良くないと思います。
視点を変えると、漆黒までの古いやり方が捨てきれない人が、暁月の新しいやり方(黄金も同じかは知らない)に対応できなくなってしまっているようにみえる←ここまでなら問題ないですけどね
そういう言い方が開発者からも言い方を気を付けてくださいって言われる所以だと思う。
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単純に暁月のコンテンツがスッカスカなのも不評な理由だと思いますよ
特に6.45~6.55なんて 六根アロアロタレイア月の地下渓谷アスラゼロムスN極ぐらいしか増えてませんし vPはダレトク調整で氷が実質死亡
実際6.55ってアスラ以外コンテンツ増えてないんですよね 4.55はヒュダトス 5.55は平原 追加されてたのを考えると え?これだけ?感がすごくないですか?MW以外アプデ前と変化ないと言っていいlvです(残りのアプデは基本ストーリーのみなので
あと因果って90コンテンツ周回ルレモブハン地図ぐらいなので4連続だとすっごいマンネリ感もあるので新コンテンツが軒並み微妙だったのが痛いかなと(オルトエウレカもバズカット200万まで値上がりしてるの見るに過疎ってるし
トークン1500はまあいいとしてやっぱり新コンテンツのない今回が一番 簡単だけど苦痛 という印象です
一言余計だって注意しながら自分も一言余計な事言ってるの面白いですね。
マンダヴィルウェポンはこれでいいと思いますが、次回は今までにない形での武器制作コンテンツにして欲しいですね
ちょっと熱くなってしまいましたね。すみません
ほんと新しい事やるのは全然構わないんですよ。コンテンツとして虚無だから文句言ってるだけで・・・
ゲームとして楽しませようとする工夫は見せてほしいなぁ
過去の武器制作コンテンツとエウレカ、ボズヤに対する評価が真っ二つだから相いれないと思う
エウレカ、ボズヤが楽しかった感想を持ってる人はそのコンテンツは概ね高評価で多くの人が楽しんでやっていた、ような主張を散見する印象だけど
実際は当時実装されたコンテンツだからやりはしたけど面白くはなかったとか面倒くさかったとか辛い評価してる人も多くて
そういう感想だった人達はMWの強化過程が型落ちトークンだったことについては歓迎してる人が多い印象(ヒルディクエの内容はさておいて)
まあエウレカなんか今でも遊んでる人や新しく始めてみたいと思ってるプレイヤーがそこそこいるのも事実っぽいですが
要は制作過程をFF14のゲームとして周回やら特殊フィールドを昔のMMOライクとして楽しみたい、達成感が欲しい人と
そういうのいいからトークン交換でパパっと武器作れたMW方式がいい人達が混在してるのでどっちの要望も満たすのは困難に思える
更に面倒なのがFF14を最新パッチで進めてるヒカセンの多くは実装されたコンテンツはとりあえず触ってはみるので上記の主張をしてる双方共がやってから感想出すとこ
両者の主張を両立させるのは困難なのでどっちみち批判は出ると思う
あと暁月のコンテンツがスカスカとかって意見も見るけど、今までもナギ節はこんなもんじゃないです?
今回なんて6.55part2なんて次回の拡張までの引き延ばしにコンテンツを分散させて少なくなってるのは明白だし(7.0の作業量が多すぎてスケジュールの問題でとかもあるかもしれない)
暁月で実装されたコンテンツがまず not for me かどうか判断して、自分はやってない、満足できなかったからコンテンツとしてカウントしないで評価はちょっとズルいと思う
過去の(紅蓮くらいからかな?)パッチの同時期に実装された数でコンテンツの多寡は判断するべきだと思う
暁月は特殊フィールド系なかったからダメだったとかは主語が大きい。先に述べたように not for me のコンテンツが多かったから自分は面白くなかったって意見は全然アリなんですけどね
昔から「FF14の新パッチは定食だ」なんて揶揄されたりもしますが、その定食を10年も一定の質を保って提供し続けてるMMOって中々ないですし私はそこは評価してます
※主な定食内容 メインストーリー レイドN零式 アライアンスレイド 討滅戦N極 友好部族デイリー 武器制作コンテンツ お得意様 その拡張の新コンテンツの続き(無人島 VD 復興 エウレカ ボズヤなど) 絶
追記 自分の意見言ってなかったけどMWについてはトークン交換で手軽だったのはサブキャラをやってた時に
武器の更新どうするか悩んでたけどMWのおかげで入手が容易だったので助かりましたね
フィールド系については上記のように一通り触りすはするけどハマったことはないので有っても無くても
仰る通りだと思います。
両立ということに関してですが、
「特殊フィールド内のドロップアイテムを○個納品せよ」「指定のコンテンツクリアで入手できる輝きを○個納品せよ」
みたいなルートと、今回のマンダヴィルウェポン形式でアラガントームストーンで武器を交換できるルート、
これら複数の手段をプレイヤー各々の好みで選択できる、という仕組み自体は可能なはずです。
問題は「やりがい」を要求する(今回のMWに不満を言う)人はアラガントームストーンルートでの取得ルートについて、
今回と同じような「1ステップ1500ポイント」のままだと納得しなさそうだということです。
「やりがい」が無いという人は、今のマンダヴィルウェポンの作成でも自身で縛りをかけて
特定のコンテンツのみを周回して集めるような遊び方をすれば、専用のお題をシステムから出されるのと実質は同じなのに、
それはしたがらないですよね。
つまり「やりがい」を殊更言う人は、純粋な自分自身のプレイ体験のことを指しているのではなく、
プレイヤー全体が等しく苦労をすることで要するに武器自体の希少性を求めているということになりますが、
タイパが何よりも大切な今の時代にそれで今後も末永くFF14を盛り上げていけるのでしょうか。
次回からの武器製作コンテンツにおいて、もし「アラガントームストーン1500」の条件は存続を前提とした上で、
「やりがいルート」の選択肢を新設するのが可能なのであれば反対する理由はありません。
私はFF14にはこれからも多くのユーザーにとって他の娯楽と共存できる、
忙しい現代人に寄り添ったMMOであり続けてほしいと願っています。
達成感とかやりがい感じないっていう人は武器強化に手間がかかるのとトークン交換で済むもの両方実装されたら、どちらを選択するのでしょうね。
これでトークンの方選んでたら結局は楽なの選ぶけど「達成感がなかった」とか言いたいだけってことになりますね。
MW良いか悪いかは置いておいて、自分は「武器を作った」とは思わず「武器を交換した」と思いました
サブクエは元々こつこつ潰すタイプ(マップにクエスト受注マークがあるのが嫌)なので事件屋に限らず基本的にはクエストを消化しています
そのため、武器作成のために事件屋のプラスアルファ(武器作成部分のプチクエスト)をしたとは思っておらず、これを「武器作成コンテンツ」と言われるのは弱いなあと思います
より手間をかけたいとかそういう意味ではなくて「もっとコンテンツとして遊びたかったなあ」です
それこそ最後くらいアスラにトーテムつけてレアドロップor100周(通常の笛ポジション)でアイテムが手に入ってそれを使うとかでも良かったのでもっと遊びたかったなあと思いました
両立という観点で言うならば、漆黒までの武器強化コンテンツのような一定以上の工程で作るものをX.4前後で最終強化にしてしまって、拡張内最終パッチ前後(今で言うなら6.5~6.55)にその時点での全戦闘系トークン最大数と新式強化武器で該当の強化コンテンツ武器と交換出来る。
みたいなことなら、歪ではあるけど両立らしきものは出来そう
途中段階のレプリカ品を最新トークン1500とかで交換出来ればミラプリ的な需要もカバー出来そうだし。
まぁどこまで行っても妄想の域を出ない例えですが。