塔にいた白い竜が聖竜への道を開いてやる(?)みたいな発言をしてた記憶があるので、山頂までは特殊な道を通ってみたいな……?
あるいは高地ドラヴァニアからドラヴァニア雲海に行くときに話しかける竜みたいに、山頂も雲海も竜の背中に乗ってぴゅーんかも。
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1:下層があんなにボロボロになっているが、地震等で上層もろとも倒壊する恐れは無いのでしょうか…?
2:教皇庁を筆頭に高層建築物がありますが、高さはどれぐらいなのでしょうか?
また、建立にどれぐらいの労力、年月といったコストがかかっているのでしょうか…?
イシュガルドは基本的には【城下町】が発展した形だと思いますが、その場合、きちんと計画し設計して建築するのはあくまでも上層階層であり、
下層部分は、ぶっちゃけ『オマケ』です。
岩山の頂上に【上層階層】を建築する際、使役する大量の『平民』を収容するための、いわば、『掘っ立て小屋』のレベル。
その後、各地から集まってきた人々が勝手に住み着いて勝手に拡張して現在に至った、と。
(建築材料も、基本は石造りの世界なので、教皇庁などを建設する際の廃材を利用したりしていたのでしょう。)
ですから、竜族の攻撃で下層がボロボロになっても、上層部分に暮らす人たちには、さほどの実感がないのでしょう。
※地層的には、かなり安定した地域のようなので、【地震】そのものには縁がないのだと思います。
高層建築物の高さは…攻略した人の報告に期待(^_^;)
建立に要した期間は、【竜と人との蜜月期間】が120年、【竜詩戦争】が1000年ですから、時間的な余裕はそこそこあった気がしますが、
個人的には【蜜月期間】の間に竜族の協力を得て、おおまかな建設が完了し、両者の関係が破綻したあとで、証拠の抹殺を兼ねて
現在の形に改修が行われたのではないかと想像しています。
樹液とか枝が普通に取れるのにバーチ原木がhiddenなのは何故だろう?
クルザス地方はほんの5年ちょっと前まで緑の茂る高原でしたが、第七霊災の影響で雪に閉ざされた極寒の地となりました。
そこで疑問です。
クルザスで釣れる魚はなぜ全て寒冷地仕様なのでしょうか。
たった5年でそこまで生態系変わります?
モンスターはまだわかります。陸上の動物もまあいいでしょう。
でも、淡水の水棲生物って、入れ替わるのにもっと長くかかると思うんですよね。
高原なので、もともと冷涼だった可能性はあります。冬季になると雪が降ったり。
でもせいぜい、日本で言えば長野とか、その程度でしょう。
ハルオネとかが元々棲みついていた可能性は考えにくいのです。
淡水魚が絶滅したので、寒冷地仕様の魚を放流したのでしょうか。
誰も触れていないので敢えて投げてみます。
彼らって胎生なんでしょうか、卵生なんでしょうか?
ドラゴンズエアリーを探索しているとアラグの遺構らしき物体が・・・
白亜の宮殿や不浄の三塔などの建造物は過去のドラゴン族と親しいヒト達に作られ、ドラゴンズエアリーもその一つだと思っていましたが、なぜこんな場所にアラグが?
もしかして、あれらを建造したのがそもそもアラグ帝国?そしてアラグ帝国は最初はドラゴン族と普通に親しかったとか・・・?
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