暁月お疲れ様でした。とても良かったです!
質問ですが、暁月の絵画は実装されますか?探検手帳を埋めたのですがまだのようでした。
ハウスに飾れる日を楽しみにしています。
開発部の皆様、お身体に気をつけて健やかにお過ごしくださいませ。
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暁月お疲れ様でした。とても良かったです!
質問ですが、暁月の絵画は実装されますか?探検手帳を埋めたのですがまだのようでした。
ハウスに飾れる日を楽しみにしています。
開発部の皆様、お身体に気をつけて健やかにお過ごしくださいませ。
エーテル放射によって上書きされた記憶は、対象者が星界に還る際に寧ろ鮮明に思い出されるという事でしたが、エメトセルクが5.0で光の戦士に敗れ消滅する際には、カイロスによって上書きされていたエルピスでの日々を思い出していたのでしょうか。
とても気になってはいるのですが真相を確定させたくない気持ちもあるので、皆さんの想像にお任せしますと仰るのであればそれでも構いません。
過去世界ではヒューラン族とエレゼン族しか散見されませんでしたが、我がミコッテ族やララフェル族等はどこから派生してくるのでしょうか
人間以外の種族が会話するシーンについて。
現状だと、文字は日本語で、ボイスはその種族言語として、
独特のトーンで音が付いて発せられていますが、
逆にする方が、気持ちが入りやすいと思うのですが、いかがでしょうか。
あくまでキャラ自身は自分の言語で会話してる「テイ」にして、
声優さんには日本語で違和感の無い速度で語っても良い気がしました。
もちろん、雰囲気としては、このままでも良いと思うのも理解できますが、
それよりも話し方がスローになり、テンポが遅くなる方が気になりました。
またボイスが日本語になる事で、下に出る字幕は種族言語になるので、
「文字」という形で、ドラゴン語などの文字列を、視覚で見られる事も大きいと思います。
ただし、言語が増えるという事は、
文字フォントのデータが増えるので、コスト増で無理だとか、
または、身障者の方に配慮した時に、文字で追えていたものが追えなくなるなど、
懸念する点も増えそうだったり、もし具体的な困難な理由があれば知りたいです。
暁月のフィナーレのストーリーを楽しませていただきました。大変面白かったです。
暁月のエメトセルクの声色(話し方?)が、漆黒のエメトセルクの声色と違うように聞こえました。
エメトセルクという人間に対するとらえ方が私の中で変わったことによって、私が勝手に声を区別してしまっている可能性の方が高いような気もしますが、もし、(エメトセルクに限らず)演技の方向性などが開発の皆さんによって決められ、声優さんに伝えられていたならば、お聞きしたいです。
エメトセルクの演技も、エメトセルク以外のキャラの演技も、とても素晴らしかったです。
6.0リリースお疲れ様でした。
毎日楽しくプレイさせていただいております。
ストーリーに関しては大変素晴らしいとしか言いようがなく(語彙力)、今後の新たなる冒険にも期待するところ大なのですが、
その今後の10年を見据えた上で気がかりな点を質問させてください。
「ID(特にCFによるマッチングパーティー)における、まとめ狩り、まとめ煽り、先釣り、及びそれらが当たり前かのような風潮について、どのようにお考えですか?」
私はタンクメインなのですが、実感として6.0以降に先釣りに遭遇する頻度が上がっております。
また、レベリングルーレットや低レベルIDなどのILの暴力が通用しないコンテンツでもまとめ狩りやまとめ煽り、先釣りが横行していると聞きます。
これらの弊害により、特に初心者がCFによるマッチングに敷居の高さを感じているようなのです。
現在のID構成から、まとめ狩りそのものは「遊びの幅」として残してあるものと推測されますが、逆にまとめ狩りを強制される雰囲気が蔓延することにより、「遊びの幅」が狭まっているのが現状ではないでしょうか。
これによりIDを苦痛だと感じる初心者やライトプレイヤーが増えて行けば、今後の10年を支えるプレイヤー数の減少、ゲームの衰退を招きかねないと思われます。
フォーラムの関連スレッドにおいても「まとめるのが当たり前」「まとめないのは他プレイヤーの拘束時間を増やす害悪行為」などといった発言も見受けられましたので、改めて吉Pの現在の考え、及び今後の方向性についてお聞かせください。
以上、よろしくお願いいたします。
メーティオンという名前は作中では「流星」を意味する名だと語られていますが
今回デュナミスやエンテレケイアなど哲学用語が多く登場するので
メーティオンはメテオとメー・オンをかけ合わせたものじゃないかと邪推するのですがあってますか?
アイティオン星晶鏡で星海のかなり深い場所までハイデリンに会いに行きましたが、
作中ではあの場所が底であるとは語られていませんでした
ということは星の意思と言われたハイデリンですら知らない更に奥が存在するのでしょうか
例えばそこに地底世界があって死んで魂が星海に送られて転生し生まれ変わった人々がひっそりと暮らしてるなんてことはありますか?
暁月のフィナーレとても心に響きました。ありがとう。
ところで光の戦士から冒険者に戻りましたがこれからの冒険に必須な相棒、バディチョコボのランクキャップはいつ外れますか?
あそこまで古代人見せちゃうならアゼム本人も見たかったなぁ
すごく気になる
旧からプレイしてきて、ここまで綺麗に物語がまとまるとは思いもしませんでした。
なくなった設定などもあるようですが、自分は概ね満足しております。
暁月のフィナーレ、見事なフィナーレでした。ありがとうございました!
本題ですが、クリア後ラザハン行きの飛空艇が開通していて、グリダニアを拠点にしている身としては大変助かりました!
そこで、そろそろ飛空艇のクガネ便もほしいのですが、設定的に難しいのでしょうか?
家とGCがグリダニアのため、リムサのみからオールドシャーレアン、クガネ便がでているのが羨ましく思ったりもしています。(そのためだけに引っ越し、移籍はさすがにちょっと……)
テレポ代がかさむ昨今、クガネにはランディングもありますし、是非ともよろしくお願いします!
暁月のフィナーレの開発に関わったすべての皆様、本当にお疲れさまでした。
ネタバレが怖くて睡眠時間を削って3日で一気にメインストーリーを踏破しましたが、後半はずっと泣き続けていました。
少し時間が経って、メインストーリーを振り返ってみようといろんなプレイ動画を見てみましたが、
圧倒されたのは、キャラクターのアクションや表情への(変態的なレベルでの)こだわりでした。
特に、ウルティマ・トゥーレにエルピスの花畑が出現したときの、メーティオンの表情変化!
ほんの数秒のシーンなのに、
① 無表情から、瞬きとともに視線が上がる(口もちょっと開く)、何かを思い出したような様子。
② 視線が少しずつ正面に移動、眉の形も変わり、泣き出す直前のような表情となる
③ 眼球が震える
と、よーくみるととんでもない演出量で、メーティオンの感情の変化を表現していることに気づきました。
(たぶん、もっと細かい制御が他にもありそう)
いや、もう、これに気づいた瞬間、開発の人たち、マジでヤベーなと思いましたよ。脱帽。
開発の人たちは、どれだけこのシーンに思いを込めたのでしょうか。
是非聞いてみたいです。
新生前に初めて新生してちょっと後に去って、去年の暮れぐらいになんとなく復帰した身です。暁月とてもよかったです。やってよかった。
本題ですが、メインクエスト内で私こと冒険者はいくつか約束をしたと思います。ラハ君にイシュガルドを案内するとか、レポリットの一人(グローイングウェイだっけ?)とまた散歩するとか。
まだサブクエストとか全部終わってないのでもしかしたら実装済みかもしれませんが、もしされてなかったら是非約束を果たしたいと思っています。
お話が一旦幕をおろすということで、これまでの道のりを振り返るようなかたちで各地を歩くようなクエストがあったらいいなぁ。
今回のストーリーで光の加護はあらゆる状況でエーテルの変質を防ぐ効果があると判明しました
超越者のフォルドラも4.1のラクシュミ戦や5.5の終末の塔調査で
エーテル放射の影響を受けていないことから光の加護を有しているのでしょうか
光の加護を持つクルルの力を参考に超える力を付与したからなのか
別の理由があるのか気になっています
暁月のジョブ調整は全体的にプレイフィールの向上に重きをおいたものが多かったと思います。
自分自身触ってみて漆黒はこれだとダメだったのに暁月だと気にしなくていいなんて…!最高じゃん!となる事が多くとても嬉しいです。
ただ一つ気になったのが範囲攻撃についてです。
単体攻撃で付与される追加効果が範囲攻撃でも付与されるようになったのはとても大きな改善だと思います。
ただ、大体のジョブが敵が3体以上いる場合には範囲攻撃の方が火力が高くなる設定になっているのが気になります。
すべてのジョブで敵2体以上から範囲攻撃の方が火力が高くなるようにする予定はありますか?
"範囲"攻撃なのだから敵が複数いる時点で単体を上回る火力出せたらなぁと思いました。
調整のことを考えず思いつきで投稿しているのでダメな理由が過去説明されてましたら申し訳ございません。
これからも人生で一番ハマったゲームとして存分に楽しませていただきます。
暁月から、リテイナー含む所持品やカンパニーチェストといったデータにアクセスする処理が速くなったり、コンテンツ突入後の待ち時間が短縮されていたりするように感じたのですが、以前アチーブメントの処理に手を入れているというお話があったように、これらも調整が施されたのでしょうか?
まだ未熟者ですが、光のサーバエンジニアとしてとても気になっています。
ゼノス=ザンデ=リュカオン
こちらの妄想(考察)は合っていますでしょうか?
暁月秘話などでゼノスの魂について語られることがあると嬉しいです。
ゾディアークがの力になっていた古代人たちは星海に還ったかと思いますが、彼らが生まれ変わるときは14分割される前の強力な魂たちが生まれ変わることになるのでしょうか?
ぼーっとしながら、カメラに意外なものが映るのを眺めているのが好きでした。その間にフレンドが来るのを待ったり、風景の変化を楽しんだり。
現在サーバーの混雑により三十分の無操作で自動ログアウトが発動してしまうのですが、サーバーの最適化など混雑対策が進めば自動ログアウトは解除されていくのでしょうか?
バヌバヌ族はメーティオンの遠い親戚だったりしませんか?
暁月のフィナーレの制作本当にお疲れ様でした。
全体を通して、メインクエストやロールクエストはもちろん、各マップの細かなサブクエストにもセルフオマージュであったり、「あの人は今」的な言及であったりがいたるところに散りばめられていて、まさしくフィナーレといった演出で感動しました。
ここで質問なのですが、Lv89ID「星海潜航 アイティオン星晶鏡」での我らがクルル・バルデシオン女史の通信の演出は、新生編のクライマックスである「魔導城プラエトリウム」でのシドを意識したものなのでしょうか。ロールクエストのために幾度もメインクエストルーレットを回していた際、リフトに搭乗する場面のカットでリンクパールの不調を毎度丁寧に伝えてくれるシドの台詞に聞き覚えを感じ、気が付いた次第です。
他にもID関連で言うと、「パガルザン」で容赦なくテンパード化したドラゴンを一掃するティアマットと「ヴァナスパティ」で獣化したサベネア島民を攻撃できずにいるヴリトラの構図、どちらも建造にアモンが深く関わる「バブイルの塔」内部と「大迷宮バハムート」で訪れるラグナロク内部の雰囲気など、プレイしていて「なんとなく」感じる類似や対比が多かった気がします。(私の妄想かもしれませんが......)
以上に挙げた3つの「なんとなく」が当たっているかだけでなく、これら以外に制作陣の皆さんのみぞ知る、セルフオマージュ/伏線回収などがあるかについてもお聞きしたいです。
神木さんのラジオを聞いて疑問に思った点です。
吉田さんが、14ではスタッフが何事も全力で作っていると話されていました。
それ自体は素晴らしいことですが、シナリオ班が全力で作る、バトル班が全力で作る、この2つは両立しません。
スクエニさんは一度経験しているはずです。11のプロマシアで。
シナリオ班に合わせて、バトル班も全力で歯ごたえのあるボスバトルを作ったところ、
多くのユーザーがシナリオを楽しむことなく去っていきました。自分のいたLSも壊滅しました。
おそらくは、漆黒が素晴らしかったため、バトル・クエスト班も負けじと全力で作り、
難易度調整不足と言われて批判を受けることとなったのは、当時と同じ理由でしょう。つまり、
メインシナリオを楽しむ層
バトルやアクションを楽しむ層
この2つを分けてディレクションできなかったためです。
漆黒に続いて暁月も素晴らしい出来で、きれいに完結もしたため、
今後は、シナリオ目的で多くの新規ユーザーが入ってくると思います。
その多くはバトルが得意とは言えないライト層や、女性ユーザーでしょうから、とても心配です。
14はシナリオも音楽も演出もどれも素晴らしいです。たくさんの人に暁月ラストまで楽しませてあげてください。
プロデューサーとして今後どのようにプロモートしていくのか、
ディレクターとして様々なユーザー層に向けてどのようにリバランスしていくのか、お聞かせください。
ラヴィリンソスや過去のエルピスに咲いていたエルピスの花と
ウルティマトゥーレに咲いた花がちょっと違って見えますが、別の花なのでしょうか?
ウルティマトゥルーレにてメーティオンが登場した時なぜ、古代人相当のサイズじゃなく我々と同じサイズ何でしょう、アーテリスにいない以上、ハイデリンの世界を分ける攻撃は受けたないはずと思ったのですが
実際に既刊として二巻が発行されている世界設定本の編者はレポリットだった、という理解でよかったでしょうか。
この種の編集体裁の書籍としては、一巻の時点から著者や書物を著した目的が伏せられているという点が珍しく不思議に思っていましたが、
シャーレアンからの報告をもとにしたアーテリスの博物誌が本編にチラッと出てきた時に、
あれこそが世界設定本そのものであるという答え合わせなのかなと思った次第です。
であれば、一巻の特典がネミングウェイであること自体が伏線というかヒントだったのでしょうか?
レポリットの1/1スケールのぬいぐるみはいつ発売されますか!
コレクターズエディションのデフォルメされたのもいいですが、
レポリットの美しい瞳を再現するためにもリアル路線でのぬいぐるみを待ち望んでいる人も多いかと思います。
シュ◯イフやハ◯サ辺りとコラボしたりしませんかね?
暁メンバーの装備をタタルさんが作ってもらったりしてますが今後エスティニアンの装備をタタルさんが作るってありますでしょうか?
暁月で宙外星域に進出しました。そこで、第13回PLLで前廣さんがイヴァリースやヴァナ・ディール単独の惑星のお話ですと明言されいたいました。が、イロハがやってきた未来の世界線のヴァナ・ディールは闇閉ざされた終わりを迎えた世界と伺っています。
そこに、メーティンは到達し得たのでしょうか?
もし、メーティオンが到達し得たなら、アーテリスの民もデュナミス(というコンテンツ)の可能性で、ヴァナ・ディールに到達できるのでしょうか?
また、過去のコラボイベントでシャントットが戦闘時に大きなサイズでエオルゼアに顕現しましたが、あれは時系列ヴァナ・ディールとエオルゼアの時間軸のズレ的な話があり、古代からやってきたタルタルだった故に大きかったということなのでしょうか?
サウンドのこだわりが凄くて、大満足しています!
当然、パナソニックのネックスピーカーを購入し、FF14バージョンも予約しました!
しかし、まさかのPS4、PS5に正式対応してません。
対応予定はありますか?
または、おすすめの設定方法はありますか?
エルピスのエピソードが一番よかったです!
これはぼやきですがいつになったらミラージュドレッサーをハウスに置けるのかなぁ~?かなぁ?
暁月のフィナーレ、最高でした。きっと死ぬまでこの物語を私は抱きつづけるのだろう、と心の底から思っています。
質問なのですが、暁のメンバーを始めとしたNPCたちと交流を深められるコンテンツなどの実装予定はありませんでしょうか?自宅に招いたり招かれたり、ゆっくりと会話(選択肢ありで、内容は複数)したり、贈り物をして好感度などをあげたりといったものです。欲を言うならばエターナルバンドをしたいです。
暁月のフィナーレを終えて世界や人々への愛が高まった結果日に日にNPCとのエタバン欲があふれて止みません。PLとNPC含めて重婚は不可、相手のNPCが死んだら未亡人扱いとかしてもらえたら理想です。よろしくお願いします。
今回の6.0のミッションクリアまで3日間本当に楽しかったです。感動をありがとうございました。 どれだけの社員と吉Pが命削って作ったか感じられる3日間でした。
全ジョブカンストしてクエストも全部やりました。楽しかったです。ありがとうございました。
私からの質問は競売で異常な動きをする集団があるんです。
どうみても人の仕業ではない気がして。値段を決めてだすと必ずそれより安く決まった金額で変更してくる人がいるんです。
ただそれが人ではなくBOTのような気がしてならないです。
決まったレンジの金額(どうみても安すぎるときはついてこないです。)の間を一番安い金額より決まった金額(100ギルから525とか変な金額)引いた状態で出品されるんですが、これが休みないというか人なら無理な時間それも1分の間繰り返すんで人の力でこやつを勝てるのは無理だと思います。対策をうつつもりはございますか。
わたしとしては11のように一定時間 変更できない仕組みとかもいいのではないかと思いますが。ただもし違ったと思ったら出品をキャンセルだけはインスタンスでできて、しばらく出品できない状態に。
これだけでもBOTで邪魔される競売の正常化につながると思います。
なんか作って売りたいなと思ってもこの無茶な動きをするBOTとの対決はこのゲームの楽しさを削ぐだけのことですので競売にはなんも売ってないのです。
P.S:全ジョブカンストの〇装備は・・・・。_| ̄|○しました。5.0みたいにマウント期待したのに・・・。
メーティオンは世界が分割された時どのような影響を受けたのか
また第一世界で起きた光の氾濫のような霊災は他の分割された世界の星外宙域でも起こったのか
そもそも分割したのは宇宙ごとなのか惑星ハイデリンだけなのか
このあたりが気になります
たまには地理の話題でも。
北洋地域で日本語名が明らかになってない「The Northern Empty」とルガディン族の紀元となった島「Origin」の日本語名を教えて下さい。
「The Northern Empty」は「北洋」だと思いますが念の為。
ついでに、アルデナード小大陸の「Cinderfoot River」も公式的な日本語名が見つからなかったのでお願いします。
オールド・シャーレアンの街は南向きで作られていますが、シャーレアン島のどこにあるのかが知りたいです。
東向きの街なら候補がたくさんあるのですが、南向きで海が広がっている場所だと見つかりません。
中南部の湾岸部だと対岸が見えててもおかしくないのですが、見えている様子はありません。
ラザハンからは北岸(コルヴォ海峡)が見えていますが、ラザハンはサベネア島の北の方に位置しているのでしょうか。
サベネア島は結構小さい?
「惑星ハイデリン」は旧FF14から設定がありますが、この用語はまだ使われるのでしょうか。
暁月のフィナーレのディザーサイトには「惑星ハイデリンを舞台に描かれる"終末"とは――」と書かれていて
忘れられているわけではないと思いますが。
ゲーム中はシドとエリック先生くらいしか言ってないのかな。
以上よろしくおねがいします。
ガレマルド編で出てきたラジオに使われている鉱石ですが、あれはガレマルド周辺でしか採掘できないものなのでしょうか。エオルゼアにはないだけで、イルサバード大陸やオサード小大陸の方では普遍的な鉱石だったりするのでしょうか。
劇中に言及があったらすみません。見逃したのかも知れませんが、何故サンクレッドは星海に普通に入れたのか気になっていました。護魂の霊鱗の効果でしょうか。
「フィナーレ」と題しているだけあって、光の戦士があらゆる思いを繋げて旅をし
最後はその思いで絶望に打ち勝つという演出に感動しました。
しかし、心残りが1つあります。
新生から紅蓮に掛けて、プレイヤーに笑顔を届けてきた
ヒルディブランドが未参加なのが悲しいです。
彼のフィナーレ(復帰)はありますか?
パッチ6.0をプレイをしてみて
毎パッチすごい楽しみにさせてプレイさせてもらってます。BGM・メインシナリオその他すごくよかったですが
毎回ジョブの調整不満を感じます。どのような調整を行ってるのか(各ジョブに対して)具体的に説明をしてほしいです。
ジョブ調整以外がすごい良いのに本当にもったいないです・・・
古代人でも結婚してたり子供がいたり食事をしたりしてましたが、
我々と同じような生理的欲求を持っているのでしょうか?
それとも結果が同じだっただけで
実は「エーテル摂取でしかない」「子供は創造魔法的なもの」
「多少の嗜好はあるけど最低限に済ます、強い欲望はない」
とかなのでしょうか?
暁月のフィナーレ非常に楽しく遊ばさせていただきました。本当にありがとうございますそして、お疲れ様でした。
さて、何時ぞやの14時間放送の裏で「接触系はクロス処理というものすごくめんどくさい事をやっている」と言うのを耳にした事があります。今回のベンチマークの動画でもアルフィノが本を手にしたり、本編でも多数のキャラクター達がものを口に運んだりと多くの接触系と思われるものが見受けられました。
そこで、あんまりプレイヤー達には気が付かれてないけど、「実はここが技術的にものすごくめんどくさいて、でも頑張りました。または進歩しています」と言った点はありますか