装備とかはデノミしたのに、種族差はデノミせず、
種族差の影響を以前よりも大きくする、というのは私はやめてほしかったですね。
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装備とかはデノミしたのに、種族差はデノミせず、
種族差の影響を以前よりも大きくする、というのは私はやめてほしかったですね。
現実問題として
例えば木人倒すのに同ジョブで種族だけ違うとして、
討伐時間に明らかな種族差が出るの?
木人レースして上位の8割9割がロスガルが独占です!
とかにならん限りは誤差と言える範囲だと思う。
上振れ下振れはある前提で。
まあ気になる人は気になってしまうという点では不快なSEなんとかしてほしいみたいな要望と似たようなものなのかも。
当初は短絡的になくしてほしいと言いましたが、今は種族値そのものを廃止してくれとは言っていません。
ただ零式・絶以上で種族値をなくす選択肢がほしいと言っています。
これなら世界観を保ったまま攻略したい方はなくさない方を選べば良いですし、わたしのように差を気にする側はなくす選択肢を選んで挑めるので。
気にされない方も多いでしょうが、このスレッド内にも同じような方はいらっしゃいましたし、過去にはトップ層の方が種族値差の為に嫌々他種族に幻想していたことだってありました。
他人に幻想しろなんて言ってないですし求めてないです。
ただ最善を尽くしたいから自分はそうするというだけです。これは個人的な性格なので理解されないかもしれません。
ただ他人に求めないことと自分が最適種族であることを求めることに何の繋がりもないのでご指摘はよく分からないです。
純粋に疑問なのですが、種族値そのものを廃止しろ、となると世界観を大切にしていらっしゃる方からすればその一部を潰せと言われているのと同義なので反対されるのは分かるのですが、
一部コンテンツ内でのみ、それも選択制という案に反対される方はどの点が引っかかるのでしょうか・・・?
これに工数を割くほどの価値がないって点が引っかかるかな。
修正そのものは数字いじるだけなのかもしれないけど、変更したことによりどこかに影響が出ないか精査したりバグってないかQA通したりとかするなら結構めんどくさそうなんですよね。
また、一部コンテンツのみ均すのは、その為の仕組みを作らなきゃならないのかもしれないし、もしそうなら論外レベルかと思います。
自分は開発の人間ではないので、実際はこんなに面倒な事なのかどうかはわかりません。ただ、誰かが3分程度で数字いじっておしまいって感じでもない限り種族差は放置でいいと思います。
選択制になるのでしたら、最適解以外お断りとなる未来しか見えません。
その結果、「それなら最初から種族差無くそう」となり、結果的にフレーバーがなくなるので。
※本スレとは趣旨がずれますが、ジョブなどを含めた没個性化と言われているところの助長にもなりかねない
フィジカルボーナスも実質的に一択で意味がなくなった事により廃止されましたが、それでも(今より影響は少なかったとしても)種族差はそのまま残されました。
14においてバトルコンテンツがかなり大きな割合を占めますが、運営が根底の世界観等の部分を大事にしてくれている土台があってのゲームだと思っています。
反対というより現時点で問題ない範囲に収まっていて気にしなくてもいいとまで発言されたものにわざわざ手を付ける判断を運営がするんだろうかっていう疑問ですね私は
種族ステータス補正を廃止するにしてもそのままにするにしても、選択制にするのは反対かなぁ。
選択制って言えば、響きが良いけど結局どちらが最適であるか?って話になり、他人の選択の理由を求めだして、同調圧力が絶対働くんですよ。
高難易度に来るときにはステータス補正はオフにするのがマナーってなる未来が容易に想像でき、ステータス補正オンにしてプラス効果が働く種族であれば、
幻想しなきゃって最善へ求める行動は変わらないと思うし。
幻想はリアルマネーがかかるため最適種族にするのが最適という雰囲気になりづらいですが、
仮に種族ごとのステータスを適用・撤廃を設定を弄るのみorゲーム内アイテムのみで変更できるようになった場合、
直接言われることはなくても最適解(適用するのか撤廃するのか)を強要する雰囲気になりやすいのかなと思います。
と入力してるうちに気付いたのですが、種族ごとのステータスを適用or撤廃だと、
仮に最適種族じゃなくても適用するのが最適になるんじゃないですかね。
私がララフェルのデューンフォークなのでその数値で例えますが、初期ステータスは下記の通りです。
適用するか撤廃するかを選択制とした場合、適用すると決めた人はこのままの数値ですが、撤廃するとした人は全部0になるんですよね?Quote:
0でなくても一律に揃えられるとした場合、少なくとも種族ステよりは低く設定されると思います。
結果、種族ステを気にする人は幻想するのが最適という状況は変わらないのではないかと。