確率は同じでも、その過程で失敗されて消費されるマテリアと装備の数は違うはずです。
市場的にもマイナスじゃないでしょうか
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確率は同じでも、その過程で失敗されて消費されるマテリアと装備の数は違うはずです。
市場的にもマイナスじゃないでしょうか
ちなみにダ以上を4個目まで連続で成功する確率は0.3%です。
1つ100%、2つ30%、3つ15%、4つ7%と仮定した場合です。
100%できると仮定すると、5個つき装備作るのに、1個づつなら5回の作業。一度に5個だと、5回の作業で25個マテリアくっつけられるってこと?
難しいことは良くわからないけど、単に成功確率を同じにするだけならできる訳で、
成功率が上がる下がるを言い合っても意味が無いんじゃないか?
たぶん、マテリアクラフトにおけるUIの利便性に、禁断の確立やそれに関わる諸々の損失が絡んでややこしい話になってるんじゃないかと…。
ぶっちゃけ、この手の確立ってのはただの目に見える指標でしかないので成功率は置いておくとして、禁断に関するマテリア・触媒・装備品の損失って結局禁断の各段階の成功率を基準に論じるしかないので、やっぱりマテリアクラフトに関するUIの仕様についての議論に焦点を当てるべきじゃなかろーか。
数学に興味の有る傍観者からです
私が正しいと思う答えは、looser さんの「結果は同じ」というものです
Bassさんとhanzouさんとの計算式の違いは、「マテリア消費数の部分」
成功確率を弄くらないのなら、5個付けの場合でもマテリア消費は5じゃなく1で良いのじゃないのかな?
だからマテリア消費数も変わらないと僕は思います(まだ御二方いらっしゃったらご意見下さい。こういう話好き。)
後の部分は御二方の計算式で合ってると思います
後、客観的に見てcovenさんはちょっと落ち着いたほうが良いと思うよ
こんな確率知らなくても何も恥ずかしい事でも無いけど、知らないのなら首を突っ込まないほうが恥をかかない
前提の違いじゃないかな。
5個同時付けのときに失敗したら必ず5個ロストするのか、途中で失敗したらそこまでの分しかロストしないのか。
covenさんは確率を全然理解してないようだけど
こう言ってるからbassさんもcovenさんも本質的には同じような主張なんだよね。Quote:
手順だけ簡略化するなら最初にベース装備と付けるマテリアをまとめて選択し、作業自体は自動で2個付けから進める。
途中で失敗すれば未作業のマテリアだけ残る形で良いと思います。
ギャンブラークラウンを持ってる人なら分かるかもしれないけど、
一個ずつ成功していく様ほど胸踊るものはない・・・。