エオルゼアでは、弓が変形して楽器になるのがリアリティ――現実的な事象なんですよ。
画像にリアリティがあるからと、ファンタジー世界で「現実世界」を基準に物事を考えるから、変に見えるんです。
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AFの実装化は良いと思います。ただ、『一方向のみ』の方向性への特化ではなく、
様様な立ち回りが可能な性能が欲しいのです。『一方向のみ』の場合は、どうしても、流れ作業要員化を免れないと思うからです。
例として取り上げるなら、ナイトAFで、攻撃&命中と、防御&敵視+の切り替えが可能。技術的に難しいならば、2種類セットになっている。
それと、AF1は、XIでは武器+防具5部位でしたが、当方では3部位くらいで良いかと存じます。
また、デザインは、FF初参加の方も多いと思いますので、XIV世界観で、説明可能であるならば、
過去のイメージにとらわれない、斬新な見た目でもかまわないです。
笛から爆弾が出るわけでもないなら気にしないやー
ああいった弓を作ることも中世~近世の技術があればできそうじゃないですか?
ガンブレードが作れるくらいの技術があれば全然いけますよー
ジョブは元々ある方面を特化するのシステムです
ナイトは防禦特化、白は回復特化のロール
AFはそのまま強化するのほうか正しいと思いますね
剣術士で攻撃特化したいなら、なぜわざわざナイトにジョブチェンジするの?
そのまま剣術士でSTR、DEX強化
もしくは未来の第二、第三ジョブで攻撃特化でいいじゃない?
(なんかスレ違うな気がする)
FF14では、剣盾を取ってもPTの盾役をやりたくない人のため「剣術士」という素敵な場所を作ったよ。「内藤」と揶揄されなくで済むのはいいじゃないか?
ナイトAFは、一人前の盾役としての証、メンバーを守る決意の具現化でありますように設計して頂きたい。
アーティファクト実装はいいですけど、部位毎に取れるレベルが違う、とかFFXIと同じ様な
失敗はしないで欲しいです
全部揃ったら武器がレベル遅れすぎて使えない、とか一部位が同レベル帯では有り得ない
高性能とか色々問題が多かったと記憶しています
連続クエストをクリアしていって最期に丸ごと、がいいかなぁ
強さ的にはジョブの特色に添った形で、強い装備のマテリア2~3個ぐらいのバランス?
禁断に踏み切れない人でもジョブ能力の強化が実感できるくらいが良いかな、と思います
個人的に気になるのはレベルキャップ解放後ですよね
レベル50で強くても60で通用するかどうか…
装備の成長クエストでも実装すればいいのかな?
一般的に置き換えて言うと・・・
自分がとても大事にしている壊れやすいものを武器にして殴りつけなければいけない
壊れない仕様にしているから大丈夫ですよと言われて
というのを想像していただければわかりやすいかと
別に詩人が弓を使うのがおかしいとは思いません
ただ弓が楽器になるのはやめてほしいと言ってるだけなのです
職業柄「吟遊詩人実装」となって「おお~これはやらねば!」と思ったところに
「武器が楽器になる」で「とてもじゃないけどそんなことできない;;」といったショックですね
聖伝は大好きな漫画ですが
あれはちょっと「え?」とは思いましたね^^;
最初から武器として作られた物(楽器付武器)なら良いと思う。
町の人達が、フルートやハープ(純粋な楽器)で殴り合いするのが
普通だよって、言われたら嫌だけどw
『時代劇とかの横笛に刀が仕込んである程度の代物&ファンタジー』
と
『楽器を大切にする人たち&職業演奏家の楽器』
を同じ土台に立たせようって言うのが違うと思う。
ファンタジーなので『馬鹿な事してんなw』位で許してあげて