ケアルの消費MPが変更されても魔力の源である何とかが云々と説明はないですし、プリンスオブペストとボムバロンのドロップアイテムが逆だった件も宴会した後、酔ってて二匹とも持ち帰る品物を間違えてたので、メンテ中にブラッドショアで待ち合わせて交換したとか説明はないです。
変に設定で補うよりも、もう過去はなかったことにして「やだなあ、昔からダークマターで修理してたじゃん」と開き直ってくれた方がややこしくなくていいなあ。
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ケアルの消費MPが変更されても魔力の源である何とかが云々と説明はないですし、プリンスオブペストとボムバロンのドロップアイテムが逆だった件も宴会した後、酔ってて二匹とも持ち帰る品物を間違えてたので、メンテ中にブラッドショアで待ち合わせて交換したとか説明はないです。
変に設定で補うよりも、もう過去はなかったことにして「やだなあ、昔からダークマターで修理してたじゃん」と開き直ってくれた方がややこしくなくていいなあ。
言い方がまずかった。ダークマターという万能修理素材がある、という記述は小説には一切ありません。Quote:
ダークマターの名称はともかく、昨年から存在した設定と言うなら
FFXIVのサービス開始当初から修理素材が統一されてないといけませんよね?
修理素材の統一というゲーム上の仕様と、
ダークマターという物質の「お話としての設定」を分けて考えてください。
修理素材統一というゲームシステムはあとからできたもの。
だけどダークマターの設定は従来の世界観の延長と思われ、別に変じゃない。
だから後付は問題ない。ただのゲームシステムの事後変更。
こういいたかっただけです。
(ダメ設計のシステム的な制約で)アイテム枠が増やせないようですので、まぁ致し方ないかとは思います。
何だか間抜けな感じがしなくもないですが、開発も好きこのんでやった訳ではなく、これくらいしか
修理素材でのカバン圧迫回避策がなかったんでしょう。
レシピ改訂も、カバンの圧迫をどこまでユーザーが許すかで難しそうです。
(個人的には大量に部品があるのに、最終的な装備品の種類が異常に少ないのが…)
それよりも「~の端切れ」がFF14パッケを500円で投げ売ったヨドバシカメラのように大量にある
裁縫+革細工の自分はどうすれば…状態です。金属と違ってほとんど材料にならないし…。
元設定があってそれに基づいて決めているなら、名前自体はどうでもいいです。
さすがにアイテムの名称が装備含めて全部ダークマターだったり、
登場人物の名前が全部ゲレゲレだったら文句言いますけど。
実は終盤なんじゃないですか?エオルゼアが!!!!!
どんなアイテムの修理素材としても使用できる超強力な物質を指して
「安っぽい修理素材」とは恐れ入る。
ダークマターで良いではないですか。
針なんか
ナゲット>砥石>マター だよw
次は何だろうねw
何だかよく分らない黒くてヌルヌルした物質、
理由は分らないけど、壊れたトコに塗ると完璧に治る。
それがダ~クマタ~
よく分らない物質だが、修理に便利だから使用中なんだな
肉体疲労、栄養補給に
暗黒物質1000mg配合
DMドリンク 500円
たいへんだ!
このままだとユーザーの魂が黒く染まって魔女になってしまう!
はやくダークマターで修理しないとっ!!!