クラスごとに装備ができるフォーマットにして、あてこんだときには装備の数に入らない、
という仕様にしていただかないと、鞄は確実に足りなくて(今でもすでに足りない)、
結局使い回しが大半、ということになります。
アーマリーシステム(多数の職を上げるという行動)と鞄の圧迫が完全な
トレードオフになっている点を早急に解消願います。
装備品にこだわるごとに、本当の意味でやれるクラスの数はどんどん制限されますので。
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クラスごとに装備ができるフォーマットにして、あてこんだときには装備の数に入らない、
という仕様にしていただかないと、鞄は確実に足りなくて(今でもすでに足りない)、
結局使い回しが大半、ということになります。
アーマリーシステム(多数の職を上げるという行動)と鞄の圧迫が完全な
トレードオフになっている点を早急に解消願います。
装備品にこだわるごとに、本当の意味でやれるクラスの数はどんどん制限されますので。
生地の色で性能が異なるのはファッション的にはいただけないなぁ。
アクセサリのように黄色系はVIT+とかなったらガッカリですよ。
答えは
「中間素材をなくす」
でしたね。
ただ、例が
従来「ダブレット」→新「ダブレットベスト」Quote:
例)同ランク帯の胴防具のレシピ比較
従来のレシピ(ダブレット)
素材1:ダブレット草布前身頃(ナチュラル)
素材2:ダブレット草布後身頃(ナチュラル)
素材3:肩防護革(トープ)
素材4:レザーストラップ(トープ)
素材5:袖草布(ナチュラル)
素材6:草糸
新レシピ(ダブレットベスト)
素材1:草布
素材2:草糸
素材3:シープレザー
素材4:カッパーインゴット
となってるあたりで一抹の不安を覚えますが……
これ、単純に間違えたのか、ダブレットそのものがダブレットベストに
統合されてしまうのか、いまいちわかりづらいです。
レシピ見ても、ちゃんと整合性取れた変更、できるのかな、と思ったりもします。
インゴットなんてでかいの使わなくても、ナゲットなりプレートレットあたりで十分じゃない、
とか、その割に草布は使ってる量少ないですよね、とか。
まあ追加情報を待ちますか。
ダブレットベストの件はただのミスプリかと思いますが。
でもチュニック草布前身頃やローブ袖部分・スピアヘッド(ブラス)とかイミフに多い中間素材を削除して
単純に糸と布とインゴットから装備ができるようになるのは良いですね。
これで少しは、修理用に上げてただけなのが、自分で何か作ってみる気になれます
HQ無地装備に+3染料で染色ですか・・・
また練金一人勝ちかよ~
キタナイ練金キタナイ!!
いいですね。Quote:
色違いの装備品はベースとなる完成品を着色加工することで製作できます。
新レシピでは、完成品に染料アイテムと基本素材を加え、色をつけます。また一つの染料を木製品、布製品、金属製品、革製品すべてに使えるように共通化させ、染料自体の種類を絞ります。
さらに希望を言わせていただければ、その完成品にたとえば布製品と革製品と金属製品が使われていた場合、
それぞれの部分に独自に色が自由につけられるとしたら見た目のオリジナリティが増しますね。
HQ染色については想像をしなかった。なるほどー。
色はファッション的なトコロなので、その装備をつくれるくらいのレベルをもった職人さんであれば、本体の性能とか変えず色だけ変更する形で、染料さえあれば何度でも染めなおせる(塗りなおせる)みたいなのだといいかなあと思ったり。
UOでは染色桶でじゃぶじゃぶすると色を変更できたけど、あれは楽しかったです。 :)
さすがに数を作れ過ぎてしまうので、素材の上限を8個ではなく、8種類にしてQuote:
新レシピ(ダブレットベスト)
素材1:草布
素材2:草糸
素材3:シープレザー
素材4:カッパーインゴット
素材1:草布x6
素材2:草糸x4
素材3:シープレザーx2
素材4:カッパーインゴットx1
※あくまで例です(元の素材数が参考です。ただ、本音を言うと、もっと多くてもいいくらいにも思ってます)
こんな感じには出来ないものでしょうか
レシピもですが、製作ランクも調整して欲しいです。
R12の幻術士で使うR8の服を縫うためにR20の裁縫が必要とか、悲しいです。
製作と装備のランクも見直すって書いてますよ