ムービーだとララ白の杖がAFのフードと被ってない!
装備貫通とか不自然ですし、新生では直るのかな?(ムービーで見てるところが違う気もしますが)
Printable View
ムービーだとララ白の杖がAFのフードと被ってない!
装備貫通とか不自然ですし、新生では直るのかな?(ムービーで見てるところが違う気もしますが)
「希望と喜びに満ち満ちて走り出す」って、世界が焼き尽くされていなかったからじゃないの?それも緑に満ち溢れてて。
新のエオルゼア、復興した姿の情景もあったし、転送後ちょっと訝しげに話し合い、先を見に行った
黒魔道士がみんなを「おい!こっちへきてみろ」的なところもあって、その後驚いたように表情が明るくなる。
そう見えるのですが、違うのかな?
ただし、
チョコボを呼び、騎乗するシーンは違和感あり。
転送された冒険者達は気絶してたわけでもないわけで。
彼ら的には一瞬でどこか別の場所に飛ばされた?という意識じゃないですかね。(5年経ってるなんてわかるわけがない)
あれ?バハムートどうなった?
同盟軍は?帝国軍は?
てかここどこだよ!?
森を抜けた先に広がるのは見知らぬ大地
「やっほーいw俺たち生きてるぜwwww(バハムート?しらねーしそんなもんwwwwww)」
こうですか?わかりません><
なぜか新生ムービー評価スレの流れになってますがちょっとだけ乗っかってみる。
そもそも冒険者たち自体がどこから来たのか、まだ語られてないのですよね。
もしかしたら、彼らが時空を飛ばされるのは今回が初めてじゃなくて、「割とよくあること」なのかもしれません。
「うはwwwwまた飛ばされたwwwwここどこよwwwまあ俺の最強チョコボ居るからいいやwwwwwww」
という声がどっかから聴こえてきましたが気のせいですきっと。
チョコボが5年間どうやって過ごしていたかとか、何であの場面でチョコボがすぐに主人の前に現れたのかは聞かないお約束です。
コドモタチの夢を壊しちゃだめwww
ところで彼らが飛ばされた場所って5年後のどこですかね?グリダニア方面なんでしょうか、気になりますね。
世界が新しく生まれ変わるという事で、まさかのモードゥナ方面にスーパーひ○し君を賭けます。
お爺さんだけ残って残りは全員(動物も含め)移送した。
のかなっと思いました。(あくまでも上記が前提ですが・・・。)
なので 主人公(ヒューム戦士)さんは、自分たちが生きてる!
ここはどこだ? そして 仲間が導いた方へ行くと綺麗な森が世界が広がっていた。
で、自分たちも生きてるならチョコボも絶対!生きてる!と思って
口笛を吹いたのではないでしょうか?^^;違うか・・・。
昔みたアニメに似たような感じのストーリーを見た覚えがあります(´・ω・`)違うか・・・。
そんなに単純じゃないか・・・:)
ちなみに、新生後はバハムートを倒すと書いてましたが†で帝国との死闘を繰り広げ数年後の世界は平和だった・・・と言う世界なのでしょうか?
3国が一緒に楽しそうにチョコボに乗って疾走してましたが後に実装されるフロントラインでは3国が遺跡の争奪をめぐり戦う(仮)だと思うのですがそれは今後仲が悪くなり対立し合う世界になるのでしょうか?
ちらっと、言ってたと思いますがPvPに参加するのに何処のグラカンに所属していようがフリカンに参加するのは自由ただ、その勢力が多いほうがポイントは高い~みたいな事を言ってましたが、実際奪い合って殺しあうわけでそれで皆フリカンではそこは問わないし自由とか萎えますね
エーテライト移動もギルで~と言ってましたがそれは賛成だし便利だと思いますが何故ギルで移動出来るんですか?便利だから何となくギルで移動出来ます、ただそれが何故出来るのかはシステムであり理由はありません?とかだとゲームに深みを与える事が出来ないと思います、そういった部分が納得出来る仕上がりなのかは個人的には大きなポイントです
とは言え筋肉の無い美少年少女が大剣振舞わせるの何故?とかいう揚げ足取りはしませんけど、極力設定には凝って欲しいなと思います
話を戻しますが奪い合いは3国同意のもと、竹刀を持って戦って得点が高いほうがその遺跡を得ることが出来る!という設定のスポーツなのでしょうか?そうすれば確かに3国は仲良く出きそうで、フリカンに何処のグラカンが所属しても問題は無いでしょう、ただ、そういった設定なら俺は萎えますが
とある、MMOではシステム上でも鯖を分けプレイヤーのプレイスタイルの整合性を取れるようにしてますし、確りと争えるよう、設定もストーリーも納得出来る世界設定もシステムも上手くやっていますがFF14大丈夫なのでしょうか?
FF14の舞台が平和な設定でちょっとした危機を冒険者が乗り越えるゲーム、便利を追求したシステム型のMMOであり、何故それがそうであるのか?そして上記のようなシステムで便利なので採用してるわけであり、特に理由はありませんの世界設定皆無のMMOになるのでしょうか?
とは言え、モノは出来て無いですし何処まで世界設定に拘ってるのかも、また何故そうなってるのかも判断出来ませんので、上記のような目で俺は新生を見てプレイするか否か判断したいとは思ってます
実はルイゾワの転送魔法ってのは、バハムートを封印していた魔法と本質的に同質のものだったのです。
バハムート封印に失敗したルイゾワは、わずかに残った力を使って、ごく身近にいた冒険者たちを封印したのです。
「悔しいから封印した。後悔はしていない」
あの最後のルイゾワの微笑みは、そんな心情の表れだったんですねぇ。
一方、封印された冒険者たちは「小迷宮ぱはむ~と(はぁと)」へと送られてしまいます。
彼らは散々苦労して、その封印迷宮からどうにかこうにか脱出を果たします。
しかし、不思議なことに「小迷宮ぱはむ~と(はぁと)」とハイデリンでは時間の流れ方が違ったのです。
迷宮の中をわずか数日さまよったはずの冒険者たちがハイデリンの地に戻ったときには、なんと5年もの月日が流れていたのです。
(ムービーより)
戦士「ここはどこだ?」
ナイト「どうやら迷宮を抜けられたようだな」
猫「ひどい目にあったにゃん」
黒魔「おい、こっちに来てみろよ!」
(目の前に広がるエオルゼアの大地)
戦士「よーし!帰ってきたぜーーー!ルイゾワのじじー、一発殴るから待ってろよー!」
喜びの中に不適な笑みを浮かべ、彼らは走り出すのであった。
いかん、どうしてもギャグになってしまう。(´・ω・`)
私も、いきなりミドランがチョコボを呼んで「なんでやー!w」と思いましたw
「ああ、ミドランも3ヶ月課金してたのねwレガシー先輩やんw」
以上www
何て言うか、オープニングムービーではなく、エンディングムービーみたいに感じるんですよね。
悪夢の世界から希望に満ちた世界へ。
レガシープレイヤーでなければ、全体の構成や演出はそう見てしまう。オープニングなら、平和な世界が侵略者によって突如荒らされて、勇者が立ち上がる……みたいな、逆ベクトルの演出がありがちですが、新生オープニングはその逆になっています。
最後、チョコボで走って行く先に、新たな暗雲が立ちこめているような感じで締めくくってたら、次なる冒険の予感がして良かったのではないかと思います。あるいは最後に彼方に見えた金色の構造物が新たな敵かその本拠地を意味していたのかもしれませんが、人工物なのか岩山なのかよく分からない感じで、ぱっと見では意味は分かりませんでした。
根性版もそうだったのですが、一体この世界で何に立ち向かって戦うのか、そういう分かりやすい世界観なり導線の演出は最初にプレイヤーに強く印象づけたほうがいいと思います。でないと、何のためにプレイしているのか分からなくなって、次第にログインから遠のいていっていまいますから。環境RPGみたいにならないことを祈ります。