吉田PをはじめとしたFF14運営開発に携わる皆様、いつも本当にありがとうございます。
昨今、絶オメガにまつわる不正行為において色々と荒れておりますが、私は運営の皆様がたの判断を信じてきましたし、もちろんこれからも信じております。
非常に悲しいことに、不正行為によって運営によって処罰を受けたプレイヤーの方に対し、SNS上で私刑まがいのことを行う方々も居ます。
また、ゲームプログラム以外の公式から明言のないツール(ExcelやDiscord、あるいは付箋や電卓など)に対し、あれは駄目、あるいはあれは大丈夫と、線引きを個々で行い他人の批判の材料にする方々も居ます。
そんな中で私が言いたいのは、FF14チームの皆様がたは適正に調査をし、不足でも過分でもない、相応しいだけの対処を行っていることを信じているということです。
また、判断が非常に難しい部分に対しても、可能な限り誠実であろうとしてくれているということを感じております。
ひとりの光の戦士として、新生、蒼天、紅蓮、漆黒、そして暁月と、長大かつ素晴らしいストーリーを歩んできました。
友人と共に高難易度の戦闘に挑むこともあれば、カジュアルに通常コンテンツを共に回ることもあり、また1人で遊ぶ際には、製作・収集を行いエオルゼアの人々の生活に触れたり、ハウジングで自分好みの空間を作り上げたり、ストイックに青魔道士でソロでG10の地図を周回したりなどと、様々な楽しみをFF14というゲームから頂きました。
プロデューサー兼ディレクターの吉田Pに、今回の騒動に対し、公式でがっかりしたという声明まで出すような事態になってしまったことは非常に悲しく思いますが、これまでのFF14というゲームを通じて素晴らしい体験ができたと感じているプレイヤーが居て、そしてこれからもそれを楽しみにしているということを、この場を借りて伝えさせて頂きます。
素晴らしいゲームをありがとうございます。微力ながら応援しております。
これからも、FF14をよろしくお願い致します。
