自分でオチ付けてどーすんですか!
やっぱ学ちゃん弱くない?
そりゃまだカンストはしてないけど、既に与えられてる下敷き、地力が書き換わる訳じゃないし・・・
妖精ちゃんはろくに言う事聞かないからタイムライン分かってても対応は不安定になるし・・・ホントにテストプレイしてる?教えてほしーの
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冗談めかした回答なのでどうなるか未定ですが、本日付のファミ通インタビューによると不撓不屈のリキャが短縮される可能性があるようですね。
全体ダメージが頻繁に来るシチュエーションは学者が苦手とする部分なので調整次第では使いでがよくなりそうではあります。
いっそ生命活性法みたいにしてくんないかなー
仮に半分の15秒になったとしても結局素早くHPを戻さなきゃいけないシーンで一回しか使えないままじゃ大して意味がないし……
個人的にはバリアで軽減ジョブであって欲しいけどMP消費上がって使う機会減らしたいみたいなので変わった提案しますぅ♪
・エーテルフロー4スタックにして幅を広くする
・妖精の癒しが弱体したので地味にフィジク強化
・ゲージの使い道を増やす為に何か
・転化終わったら転化を使った時点の妖精を自動でMP消費無しで呼び出す
このあたりかなぁ
個人的にはフロースタック上限だけでも増やしてくれると面白そう
個人的には
範囲ピュアヒール力を底上げ方向の修正なら
相対的に弱体となる白にも調整がいる気がします(白にも範囲バリアを追加)
バリアの強化をするなら
鼓舞士気のコストを抑える、またはバリア量をあげる
前者なら、回復力はそのまま、陣使用時士気を100%proc
後者なら、陣の弱体(RT90sec)、展開の削除
深謀を展開可能にするなら、展開した場合、回復力は半減させる(400)←それでも壊れな気が
軽減の強化をするなら
展開のRTを輪と合わせる(90sec)
陣を置いてる場合、中のプレイヤーは被回復量+10%
陣を使用することを前提としているが、フローが3つしかないので
RT30sec毎に使用は厳しい。
3つ使って45secでフロー3つとして
ひとつは、不屈、あとは、活性、活性、RT回ってたら不屈とかって感じで
陣を使用するよりも、活性不屈に使用したほうがいい気もします。
絶バハがきたら掌クルクルしそうなので、なんとも言えないんですが、今のところ「白-ダイア」と「学-ノクタ」のバランスを開発はどう見ているんでしょうかね。
ピュアヒーリングではダイアでは白には及ばない(逆に及んでしまうと白の立場が無い)んですが、バリア・軽減力では学に及んでいる(もちろん学の立場が無い)ので、まぁなるべくしてなっているヒエラルキーかなとは思うんですが、今後改善する気はあるんでしょうか。あるいは、問題だとすら感じていなく、想定通りの事態なんでしょうか。
また、ノクタ-学ではバリア・軽減力だけでなく、ピュアヒール力でも水をあけられており、これは4層のホワイトホールや死の超越後で顕著になります。
本来であれば、バリアヒーラーの仕事は「死んでしまうはずだった味方を生かす」ことであり、死人が出なかった時点で仕事は完了しており、アフターケアはピュアヒーラーたる白やダイアの仕事でしたが、4.0からはそうは言ってられなくなりました。今後のコンテンツ次第ではありますが、コンテンツ制作担当とジョブ調整担当のスタッフのコミュニケーションを密に取り、理想と現実の乖離を最小限に留めるよう、努力していただければな、と思います。
すでに学で4層は超えておりますので、クリア不可能ではありません。が、少しでも有利なジョブで攻略したいと思うのが人の性というものですので、なにとぞよろしくお願いします。
追記:私が望んでいるのはジョブ構成の多様性であり、学者を他ヒーラーより強くしろと言っているわけでありません。特に学+占の構成が排斥されていることを危惧しています。白・占・学どれで参加しても十全な活躍を見込めるコンテンツとジョブバランスを目指していただきたいです。
調整案
A…独自の進化をするルート
魔法スキルの威力は現状を維持しつつ、アビリティスキルを使いやすくする。
工夫しないと水準に満たない貢献しか得られないが、ピーク時の貢献度は高い。
・鼓舞の詠唱時間を1.0秒にしたうえで、消費MPを1680に
・士気の詠唱時間を1.5秒にしたうえで、消費MPを2040に
・陣のProcを100%発動に。効果を「次の士気の消費MP半減」に
・応急戦術のリキャストを10秒、効果時間を10秒に
・応急戦術の効果に「鼓舞付きスキルの消費MP半減」を追加
・深謀を展開可能に(展開した場合、対象の威力800+拡散250 もしくは対象を含め威力350)
・展開のリキャストを90秒に
・転化のバフを「回復魔法効果アップ」から、「回復効果アップ」に(アビリティスキルにも効果がのるように)
・転化使用時に「フロー消費スキルのリキャストを解消」を追加
・転化の効果終了時に「サモン・サモンIIの詠唱時間と消費MPを0にする効果を自身に付与」を追加
・イルミの効果を他者に対してのみ20%にしたうえで、リキャストを90秒に(自身に対する効果は10%のまま)
B…占星に寄せていくルート
常用する魔法スキルのバリア部分の威力およびピュアヒール力を底上げするかわりに、アビリティスキルを使いづらくする。
工夫する余地は残されているが、工夫しなくても一定の効果を常に得られる。ピーク時の性能はAルートより低い。
・鼓舞の威力を300ピュア+300x1.7バリアに
・鼓舞のクリティカル時バリア倍化を廃止
・展開戦術を廃止
・士気の威力を150ピュア+150x1.5バリアに
・陣のProc「士気の消費MP0」を廃止
・陣のリキャストを90秒に
・陣の効果に「被回復量10%アップを追加」
・光の囁きのリキャストを90秒にし、威力を140にしたうえで効果時間を18秒に
・応急戦術をスタンススキル化
・応急戦術に「回復魔法スキルの消費MPを30%減少させる代わりに、攻撃魔法スキルの消費MPを倍化」を追加
・不撓不屈の策のリキャストを60秒に
・フローの最大蓄積量を2に
・エナジードレインの威力を225、MP回復を1800に
・フェイエーテルの貯まり方を15ずつに
EX…どちらにせよ調整して欲しい事柄
妖精周りでストレスになる部分を調整。
・フローが2つ以上ある場合、サモン・サモンIIの消費MPおよび詠唱時間を0にし、その条件でどちらかを詠唱した場合、フローを2つ消費する
・インターセプトを実行した後1秒間、妖精独自の思考を禁止する
・エーテルパクト(フェイユニオン)の実行までの妖精のモーションを廃止し、即時実行するようにする
案をありがとうございます。
その二つでいうと私ならAがいいです!
参考にさせてもらいながら、勝手ながら
C案として、
軽減/サポート型
も載せさせていただきます
軽減能力を強化しつつ、もう1人のヒーラーサポートに特化。移動時など白魔導士が苦手とする場面の局地的ヒールも補う。
相方と自身のヒール量をあげることができ、自身の足りない分を補う。
相方やフェアリーを強化することで、自身は別の行動をする。
●鼓舞激昂
鼓舞の詠唱時間を短縮
(アスベネと比べて単体バリアの難易度が高い)
●ウイルス
ウイルスを復活、効果量効果時間などは他次第。
(これだけでもかなりの学採用のメリットになり得る)
●応急戦術
鼓舞を回復効果にするをベースとし、次の鼓舞を伴う魔法の消費mpを半減し、インスタントにするを追加。
(移動しながら緊急時の、ヒールを行う)
●フェイイルミネーション
効果量そのまま、リキャストを60秒に
(相方サポートの一環)
●フェイコヴナント
魔法防御から、魔法ダメージ軽減10%に。
(現状は分かりづらい効果、軽減強化)
●野戦治療の陣
procを、削除し、回復効果を10%アップを追加
(相方サポートの一環)
●転化
エーテルフロー回復に加え、
発動するとフェアリーが、「フェイシャンデリア」(仮)になり、動かなくなる。
シャンデリアの周囲は回復効果20%アップなど。
効果時間が終わるとフェアリーに戻る。
(相方ヒーラーのサポートの一環と、妖精再召喚問題の解決策)
※フェイシャンデリアは妄想です
いろいろ考えてきましたが、皆々様の考えを聞くことでいくつか考えが変わってきました。
一つの、候補として考えてもらえば幸いです。
◾︎展開戦術、クリティカル確定について
これらは、確定、運としてもとてつもない範囲防御を誇るため展開戦術を必殺技として現状維持で構わないという考えになりました。
◾︎ウイルスと他軽減について
ウイルスがあれば、リキャストの兼ね合いがあるため毎回は使えないが特定のダメージを任意で即時に軽減できる。dpsなどが持っていて軽減型であるならばひとつは必要なのでは。ウイルスがあれば他の軽減強化は少しで十分となります。