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んー、2.55だけは私は評価高いんですよね
これが無ければ新生シナリオはあれかな
旧の埋め合わせ、レガシーがいるから仕方なく作ったシナリオ
妥協した甘えのあるシナリオって評価かな
2.55のおかげで、やって来た事をボロボロにされて
なんか嘘くさい英雄譚だった2.xシリーズ全部に?がついた気分
英雄物なら貴種放浪みたいなのは王道だし
話の切り方もここ以外考えられないと思う
んで起承転結がよくないと言う意見もあるけど
これは指輪物語の映画で使われたような3幕構成
序破急の序で、主人公は目的を得る場面
国を追われて何かを誓い行動するための大事なプロットポイントかと
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モモディも屑だったか
どこまで不滅隊ゴブ住民を嫌な気分にしてくれるんだ前廣さんw
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超会議で衝撃の裏話が・・・
モモディさんが経営していたと思われてた、クイックサンドはテレジアデレジの傘下だった件・・・
しかも雇われ女将だとか・・・
小ビンを特に調べずに冒険者に返したのってやっぱり。。。
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光の戦士が信じられるのは蛮族同盟だけだったんだよ!
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セズルの兄貴はマジイケメンだからな。
タタラムぼっちゃんはイシュガルドにも通じているし、けっこうこっちの飛空艇でイシュガルド入りのシナリオがあってもよさそう(笑)
アヤトランがどこにあるかわからないけど!
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ナナモ様なら普通に生きていると思いますよ。
プレイヤーの人気が、とかでなく、退場させたら、ゲーム的に三国間のバランスが取れませんので。
勿論退場させてもバランスを取るのは可能ですけど、結構な大工事が必要になります。
そしてその分、今度は他のGCとのバランスが悪くなります。
実際今のところウルダハだけ、(ゲームの設定的に)重たくなりすぎてます。
多分何かのきっかけで暴動「ナナモ様を出せ!」が起きる。
ナナモ様普通に登場、市民を鎮める。
びっくりする冒険者。
「くるしゅうない」でイルベルト?がだっこ。
こんなところでしょう。
生きていれば冤罪をはらすのも楽ですし(当人が否定するだけでOK)、調理師クエも(一時的にはともかく)矛盾はでませんから。
これは邪推ですけど、(だーくふぁんたじーだから)ナナモ様になにがあったかは、秘密になるかもしれません。
で、アレキサンダーハードで、やりたい人だけが真相を見届けてください、とか。
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遅くなってしまったのですが、2.55までをプレイしてのちょっと気になった事を書かせていだたきます。
メインストーリーの大事件については、すでに沢山の方々が書かれておられるので、少しだけ外れた部分で、自分は、ユウギリが覆面を脱ぐシーンが、あまりに、あっさりし過ぎていてちょっとガッカリしました。
個人的に感じた事なのですが(これはエオルゼアでも現在の日本でも同じだと思うのですが)、普通、難民の代表が一国の首相にあたる人物と面会する時に覆面をしているなんて、有り得ない事ですよね。でも、メルウィプ提督と面会するときにさえ覆面が許されるなんてユウギリには、よほど特殊な事情があるのだと思って期待していました。ところが、2.55の最後にあまりにも、あっさりと素顔が登場して驚きました。各国の要人の前ですら隠していた素顔を簡単に?
これが、普通のゲームでは気にならなかったかもしれませんが、新生エオルゼアのように、難民問題を扱ったり、政治の暗部を描こうとするようなリアリティを重視したシナリオで、こういったチグハグさが目立つのは、とても興醒めします。(ユウギリの件に限らず、FF14にはそう感じる場面が多いです)
もちろん、拡張パック発売までアウラを隠しておきたかったという運営側の事情も理解できますが、逆にそういった裏事情がシナリオの側から丸見えになってしまうというのは、杜撰でありFF14のメインストーリーの作りの素人臭さにも、つながっているように思います。
例えば、ユウギリは刺客に狙われており、どうしても顔を隠す必要があったなど、今後ストーリー側からの、なんらかのフォローがあれば嬉しいです。もっと面白い物語展開はもちろんですが、そういった観点からも、3.0以降のストーリーには期待しています。
最後に、余談になりますが、オルシェファンなど一部の脇役NPCをのぞけば、メインになる暁のメンバーにもアシエン達にも、特にキャラクター的な魅力が乏しい事を残念にも思っています。(キャラクターデザインやグラフィックは素晴らしいです、残念なのは言動や内面描写、会話シーンの凡庸さです) 今後は、これがFF14のメインストーリーを代表するキャラクターだと思えるような、もっと魅力的なキャラクターが登場して欲しいです。
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確かにユウギリさんの
「あ、来る途中覆面取れちゃったんだ。素顔初めてだっけ?wじゃーねー^^」
は、調子抜けを超えて
え?ってなりましたねw
あれだけ勿体つけておいてそれで終わり?みたいな