-
私が欲しいと思うのってミニゲームみたいなものでスコアアタックするような感じでなんですよね。
ゴールドソーサーにあったら面白いかなーとか。
ミニゲームとして楽しんで遊びつつ、結果的に練習になったりスキルが向上してたりとか。
でもそれならお前もっと面白いコンテンツあるだろって言われそう・・・・・馬鹿にしてんのかって。
あくまで個人的に楽しめるならなーって感じ何ですけどね。
仮にもしあったら、俺○○で○○○出すし。だからどうしたのって話なんですけどね。
ここからは虎の威をかりますが、
某P同士の年忘れ対談や某社長などが昔のMMOやプレイスタイルや文化について話しているのがとても面白かったですね。
今の時代には合わないとか。でも形は変わってるとか。
こういうプレイスタイルや文化もあったよねって。話してる内容噛み砕いて考えればなるほどなと思うところもあると思います。
文化。そこは否定したくない。
DPSメーターの話はしてませんけどあくまで個人的な楽しみににおさえておくべきっていうのは何となく見ればわかると思いますよ。
-
このスレを見ていて、DPSメーターを欲しがる人と欲しがらない人は、下記のような人達にわかれると思いました。
DPSメーターを欲しがる人
・自分の貢献度を知りたい人 = 自分のDPSを知りたい人
・高難易度コンテンツのクリア率を高めたい人 = 全員のDPSを知りたい人
DPSメーターを欲しがらない人
・自分の貢献度に興味がない人
・高難易度コンテンツに依存していない人
であれば、高難易度コンテンツは全員のDPSを表示、それ以外のコンテンツは自分のDPSのみ表示のON/OFFが可能で、解決するような気がしてきました。
しかし、高難易度コンテンツにおいても、全員のDPSを表示することに反対される方もいらっしゃいますので、PTを事前に組んだ場合のみ、コンテンツに制限なくDPS(全員分)表示のON/OFFが可能になれば良いと思います。
ようするに、ソロCFは自分のDPSのみON/OFF可能、PTを組んだ場合は全員分をON/OFF可能(PTリーダーが設定→全員が承認)になるということです。
事前にPTを組んで全員分の表示をOFFにした場合においても、自分のDPSのみON/OFF可能になれば、さらに良くなりそうですね。
この仕様であれば、DPSに興味がなければOFF、自分のDPSを知りたい人はON、全員のDPSを知りたい人はPTを組んで承認を得る、これで何も問題が起きないような気がします。
-
こんなんどうですか。メーター有りサーバー、無しサーバー。
-
なんか自分がやる気がない人に仕分けされているみたいで如何なものかと・・・
DPSメーターいらないからって自分の貢献度に興味がないと言うのはちょっと暴論だと思います。
そういう風に穿った言い方されるからいい気分しないっていうのはありますね(´・ω・`)
システム的な話になるとONでもOFFでも同じ良いにサーバーリソース食うので、他にやるべき事やって欲しいです。
-
Elasさんの意見に概ね賛成ですが、数字として意味をなすのがコンテンツ攻略の終盤なんですよね。
挑むにあたり最低限のDPSを出すことができる。
これは前提条件なので、例えばコンテンツごとに設定した木人か初心者の館でのクリアを突入の必須とする。
コンテンツ攻略で一定以上進んだ場合、そのコンテンツのDPSメーターが解放される。
システマチックすぎて世界観もなにもあったものじゃないですが攻略の目安や導線としてはこういう形がいいのではないでしょうか。
DPSメーターがあろうがなかろうがDPSが足りなくてコンテンツクリアできていない場合は、
DPS出ていない人が悪いという事実には変わりないので、個人的には実装しない理由が理解できません。
DPSが出せない人を足切りしたらいけないんでしょうか。
-
DPSメーターよりスコアみたいなの入れて欲しいです
ギミックを正確に処理する、痛い攻撃にバフを合わせる、差し込みヒールをする、範囲を避ける
最小限の移動で絶え間なく攻撃を続けたりすると、スコアが上がっていってどれだけ自分がPTに貢献してるか数字で分かる感じで
-
DPSメーター賛成!
フルパーティ(4人用なら4人)揃えて参加した時のみだけ、DPS表示されるってどうでしょうか?
問題は、「足切り」の部分で、
募集の段階からの足切りであれば、悪い事では無いと思います。
次のパッケージでは、ライト向けとハード向けと住み分けされるらしいですし、ハード向けは真成編より難しいと聞いています。
そのクラスの意識の高い人達からすると、クリア目的PTで著しくクリア水準に達していないDPS、
いわゆる出荷枠が1人混ざると、7人が迷惑を受けて困ると思います。
真成編、通しDPS600以上出せる方、などのハイレベルが乱立するとは思えませんし。
コミュニケーション次第でいくらでもフォロー出来る。
我々がゲームの世界を作ってるんですから、最後は丁度いい所に落ち着きますよ。
進行度詐欺の対策にもなりますし、当然の事ですが練習は練習PTでやる為にも、DPSメーターは導入した方が良いと思います。
一方、悪い「足切り」は、
気ままに1人CFで参加した時の除名かと。
CFで行ける場所はどちらかと言うとライト向けのコンテンツなので、そこにDPSケチ付けられても嫌だなー
-
DPSメーターについては条件付で許容、前提としては反対派です。
自分がどのくらい出せるのか?という興味の部分では、何かしらで知る手立てがあってもいいとは思いますが、
それをベースに足切りとか参加拒否とかが発生する「可能性」があるなら、私は反対したいです。
エンドコンテンツで一定量のダメージが必要で、火力が低い為に突破できないというのであれば、
突破できるジョブ構成やスキル構成を再検討して改めて挑戦すればいいことですし、
誰かを炙り出して誰かを疎外する要素になるような機能なんて不要です。
個人の探究心として活用する分には問題ないので、
木人への機能追加として自分だけに見える形で計測できるとかなら許容できます。
それを他者に告げるかどうかは自己責任という範疇にさせていただきたいです。
-
自分も自己探求の為にDPSメーターがあるのは良いと思うんですよ。
でもPTの構成やギミックの状態などその場その場で必要とされるDPSは変化するのに「DPSはいくら出ているから良い、わるい」と言うのは少し違うと感じます。
示される結果のみを追求されてもクリア出来るものではないですし、DPSだけが頑張ることでもないと思います。
-
よくよく考えてみると、むしろ前提条件のDPS制限に意味があるんじゃないでしょうか。
でなければ固定PTを組む時にどれだけやれる人かというようなチェックがあったりすることはありえないと思います。
木人である程度のDPSが出せないことはギミックを理解していないことと同レベルで語られるべきことで、
コンテンツでDPSが出せないことはギミックをこなせないことと同じように考える、というように切り分けて考えたほうがよいと思います。
自己探求のためのDPSメーターというのは一定レベルにある人に意味があることで、
多くの方が足切りなどで使う可能性があるという危惧をされている(私はやるべきだと思いますが)のは前提条件をクリアしていない方なのです。
前提条件のDPSが出せていないことはコンテンツ攻略においては無条件で悪いことだと私は考えます。
追記
前の投稿と矛盾してるみたいになっていますが、コンテンツに入っての足切りか前提での足切りかという話でした。