土曜の夜9時台に共同作業発生となり、初参加のフレとこういう風にするんだよ〜と盛り上がりながらいざ開始したところ、自分もフレも資材が終始表示されずぼっ立ちのまま作業が完了してしまい、周囲のお祭りシャウトも相まってあまりの悲しみに書き込みました。
回線?通信?の仕組み等に疎いため運営に改善要求できることなのかもよく分からないのですが、もしこういった状況が回避できるような秘策があれば是非お願いしたいです。
いつも楽しくプレイしています。ありがとうございます。
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土曜の夜9時台に共同作業発生となり、初参加のフレとこういう風にするんだよ〜と盛り上がりながらいざ開始したところ、自分もフレも資材が終始表示されずぼっ立ちのまま作業が完了してしまい、周囲のお祭りシャウトも相まってあまりの悲しみに書き込みました。
回線?通信?の仕組み等に疎いため運営に改善要求できることなのかもよく分からないのですが、もしこういった状況が回避できるような秘策があれば是非お願いしたいです。
いつも楽しくプレイしています。ありがとうございます。
以前にやれることはあるけど、やりたいことが無いと言った人がいましたが、
やりたいことも出来ないも追加しときましょう。
納品で頑張ってもFate満員でいつも入れませんが。しかも勝手に復興しているので、このゲームしててff14その物がしらけてきました。
せめて復興エリアで放置している人が排出されれな良いのに
アルテマ鯖20時33分より開始の第3期FATE参加できました。
なお、次の開始時間は8時間後、4時33分だそうです。
はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ(肺の空気がなくなるまで長い溜息)
■良かった点
レベリングしやすい、シンプルな設計。
ギャザクラレベリングすら億劫に感じる戦闘民族の私でも、コツコツと進められました。
お陰様でクラフター4ジョブカンストしました。ありがとうございます。
雑魚モンスタードロップの素材を狩りまくっている時は、なんだか第1世代MMOのような懐かしさを思い出して思わずニヤついてしまいました。
■悪かった点
・時間拘束が厳しく、ゲーム体験を大きく損なうコンテンツデザイン
その理由とする所は多くの方が指摘していると思いますが、このコンテンツデザインはFF14に相応しくないと思います。
私はこれまでいわゆる「第1世代」「旧タイプMMO」と呼ばれるMMORPGを遊んできましたが、どれも続きませんでした。
続かなかった理由は上記悪かった点にあげた、時間拘束を強いることです。
いわゆるTime to Win コンテンツで、長い時間をかけて遊べる人
ゲームシステムに定められた時間に遊べる人だけが得をするシステムは、
吉田P/Dも「今の時代に相応しくない」と否定的なコメントをしていたはずです。
もちろん、エウレカのようなあえてそれを狙ったコンテンツデザインもありますが、上限を定めて後続の方、新規の方が追いつきやすいようにしています。
いわば第1世代のいいところを残しつつ、今の時代に合ったコンテンツデザインだと思います。
しかしこのイシュガルド復興においては、第1世代の悪い所も残っており、それが吉田P/Dが大事にしているであろう、ゲーム体験を大きく損なうものであり、とても残念です。
一度コンテンツをクローズするか、今の時代に相応しい仕組みに改善したものを、
5.2以降に復興状況をリセットした上で仕切り直したほうがよいのではないでしょうか。
吉田P/Dの英断に期待します。
具体的にこういう仕組みなら時間拘束のユルいコンテンツになるんじゃないの~
というアイデアがいくつかありますが、明日早朝FATEにがんばって参加できるように、いつもより相当早い時間ですが就寝します。
・・・こういう、ゲームのために私生活が振り回されることが続くなら、FF14辞めます。
改善されることを期待して、吉田P/Dを信頼して、今回だけはお付き合いします。
おやすみなさい。
えっ、この共同作業ってキューイングや抽選がされてる感じがしないんですけど、まさかとは思いますが
「この時間参加できるかどうか微妙だけど、入れなくなるからとりあえず蒼天街で放置しとこ」ってスタイルが正解なコンテンツなんですか?
やってみたかったんですけど、なんか参加できる気がしないコンテンツですね。
eorzean symphony 2019でもなんかこんながっかり感が記憶に新しいですが、
そういうのあんまり気に留めて下さってはいないんですかね……。
50歳の年寄りです。少々、長文となります。
イシュガルド復興、楽しみにしていた個人としては非常に残念です。
時間的な拘束に関しては、既に少なくないユーザーの方が書き綴っておりますので割愛するとして
折り合いが付かなかったり、あるいはシステム的な不利によって、復興共同作業(以下FATE)に
参加出来なかったユーザーにとって蒼天街が「どのように見えるか?」を運営開発のお歴々が
果たしてどこまで検証したのか、という点において甚だ疑問に感じざるを得ませんでした。
加えて(主にワンダラー対策の件ではあったものの)吉田Pがコメントされた言わば
「コンテンツ初動における様子見」の件も、正直を申し上げれば大いにその言葉を違える格好に
なったものと考えています。
FATEに参加出来る人数がかなり制限されている状況下…あまつさえ蒼天街に入る事すら
出来ないユーザーがいる現状で「物語を最後まで配信する」事は果たして様子見と言えるでしょうか?
恐らく、多くのユーザーが覚えの無い復興を行い、覚えの無い働きで小綺麗になった広場を見て
そして恐らく覚えの無い礼をフランセルから告げられたのではないでしょうか?
今回のこのコンテンツの為に課金をして、失礼ながら運営の不手際の為に参加する事すら出来なかった
ユーザーもいる状況から、運営開発の皆様はプロとしての矜恃を以て、胸を張って
「提供したサービスの対価として代金を受け取った」と言えるのでしょうか?
オンラインコンテンツを扱う性質上、今回のようにユーザーの意向に添えない事もあるでしょう。
無論、それに対しいちいち返金の処理を行うなど、現実的に不可能だという事も理解します。
ですが、明らかにシステム的な土壌が整わない状況下で、そして多々問題があるという現状を
実際に確認(したからこその吉田Pのコメントであると判断しました)してなお、今回パッチ分を
全て配信した理由を明らかにする義務は存在すると考えます。
システム的な理由であれ、あるいはスケジュール的な理由であれ、不手際が存在したのなら釈明と
謝罪を、そして不手際でないのなら理由を顧客に説明すべきです。
無論の事、それは前回のようなフォーラムコメントではなく、もっと多くのユーザーが目にする
公式の場で発信すべきであると考えます。
ロドストであれ、ランチャーにリンクを貼るであれやりようはあるはずです。
フォーラムやPLLを見ているユーザーだけが、コンテンツを楽しめなかったり
あるいは、不満を持ったりしている訳ではないという事実を理解して頂ければと思います。
…以上、コンテンツの良し悪しは今後の采配にご期待する事に致しますが、サービスを商品とする以上
それによる大きな混乱と不満には公での理由の説明や必要なら謝罪が責務となるという事を
今一度、認識して頂ければと思います。
引き続き、家内と末の息子と家族で楽しめるFF14の世界に期待致します。
【追伸】
私が運営に携わるのであれば、問題の解決が確かなものになるまで蒼天街を閉鎖し
いったん、コンテンツの見直しを図った後、ブラッシュアップしてお届けする
と、いった選択をしたかと思います。
納品はちまちまとやれたのですが、結局最後までFATEイベントに参加する事ができませんでした。
インして蒼天街に入ったら突然の完成告知。フランセルとの会話もなんだか心に入らずに…。
大好きな蒼天物語の続編でこんな空しい気持ちを味わうとは思ってもいませんでした。
もうただのアイテム交換イベントって事で自分の中で気持ちを切り替えてまだ納品やってますが、
正直今後も同じようなやり方なら、参加する事はないなだろうなって気持ちが強いです。
せめて
◎納品をしてゲージを増やす→一定数達したら『個人』でイベント進行フラグが立つ。(ドマ形式)
◎FATEはフィールドみたいな感じで、それぞれの現場でランダム発生(木材が足りない!石が足りない!等)
◎今後ランキング要素?高難易度要素?が追加されるのなら、納品アイテムの質等で競い合ってメインに絡めるのは止めてほしい。そもそも復興を他鯖と競争するってのも??って気持ちも。
こういう感じならまだゆっくりとやれたんじゃないかなって思います。
イシュガルド復興ってクラフターオンリーだったのですね。ギャザラーだけでも参加できると思っていました。
毎回でてもアレなので未知からとかででるようにして、ギャザラーでも納品できたらよかった。