なかなか面白い発想ですね
ですがシナジーだけになった時に殲滅速度が遅くなりそうです
やはりピュアとシナジーの人数を分けてしまうっていうのが調整には必要かもしれませんね
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パーティーボーナスをメレーレンジキャスターという分け方ではなくピュア近接シナジー近接ピュア遠隔シナジー遠隔という分け方にして調整するとうまくいきそうですけどね。
シナジー偏重な環境を改善する案として、クリティカルの仕様を「発生確率は固定(仮で5%とか)にして、サブステとシナジーバフの効果は発生時のダメージ倍率上昇のみ」にするのはどうでしょうか。
「このアクションは必ずクリティカルヒットかつダイレクトヒットする。クリティカルヒットやダイレクトヒットの発動率を上昇させる効果を受けている場合は与ダメージが上昇する。」
というクリダイ確定のアクションの説明文にあるこの仕様はなんだかいびつで応急処置のような印象を受けます。この辺りが8.xで改修されるんじゃないかなと予想してます。
シナジー偏重を解消するためにそうしたいという意見はわかるのでそれ自体は良いと思うのですが、ゲーム内の表記でピュア近接・シナジー遠隔・・と分けるのは流石にメタ視点に寄りすぎな感じがするので、ゲーム内の実装としては結局、現在の近接・魔法遠隔・物理遠隔という区分(残り1枠自由・もしくは近接をストライカーとスカウトの2つに区分)のまま、それぞれのロールにピュア・シナジーの特徴を統一して付与するというやり方になりそうですね
一応世界観はファンタジーなことと、人に教えてもらうか攻略サイトで調べるかしない限り「シナジーって何?」となる人もいると思いますし(日常生活でも割と聞くので言葉の意味自体は分かる人も多いと思いますけど、このゲームの仕組みとしてはプレイ中に知る機会はないし、高難度に挑まない限り気にすることも無いという意味です)
ただ、PTのシステムにピュアDPS・シナジーDPSの2つに割り切る設計で組み込まれてしまうとジョブの特徴は所属する区分を超えられないものになってしまって画一的で窮屈なものにならないか、という懸念があります
機工にもシナジー持たせてレンジロール内で横並びにすればいいのに、という数字や評判を重視する人の意見と、銃撃で戦うジョブとして好きなのでピュアのまま強くして欲しいです、というジョブの魅力を重視する人の意見と、それぞれあると思いますので・・・
サブステのクリティカルのためにそれほど大胆にシステムに手を入れるくらいなら、他の方が提案していたようにクリティカルの発生率を固定して指数関数的ではない上昇率にするとか、発生率と倍率の上昇幅のバランスを調整してサブステが高くなりすぎると発生率加算系シナジーの影響度が相対的に低くなってシナジーの影響度は対数関数的な上昇率になるようにするとか、サブステ側の性能を調整してもらう方が私は嬉しいです
シナジーを受けてクリティカルを出すのも、禁断や装備吟味でサブステクリティカルを盛る努力をしているのも被シナジー側なのですから、クリティカルシナジーの効果を与シナジー側のジョブに100%片寄せして評価する見方が変わるのが一番適切な気がしますが・・
ふと思ったのですが...
Aチーム...白賢侍ヴ機黒のピュア6人
Bチーム...占学モ忍詩ピのシナジー6人
両チーム共にタンク2人がいない状態で木人を270秒間全力で殴った場合、どちらがPT火力って高くなると思いますか?
直感でも良いので教えて欲しいです。
シナジーありなしの差じゃなくてピの差でBが上でしょうね
実際どちらが火力が高いかは良くわかってないんですが、
Aチームに入ったタンクはシナジーが無いので一切火力増えないのに、Bチームに入ったタンクは6人からシナジーもらって火力がかなり増えるから(多分10%以上は増えそう)タンク2人のシナジーによる火力上昇分だけAチームの方がPT火力高くないとバランスおかしくないかな〜って、ふと疑問に思った次第です。
回答ありがとうございました
ダメージ増加系だけでもディヴィとコーダの6%、桃園、スカイ、毒盛の5%、バラードの1%で増加量約31%ぐらいで、ここに更にナイトのFoFの25%セルフバフが加わると約64%の増加…で合ってますでしょうか? これに威力1000のヴァラーとオナーが更にクリダイしたら中々エグい数値になるような…
それありきの調整でBチームの総合火力がAと同じになっていたとしてもナイトさん自身が一番オトクに感じるのはBのほうですよね