初心者用、支援のコミュニティの発案はいつの時代でも存在し、課題です。
※コミュニティって一番大な要素だが、それに大きな支援をしたらいけないと自己規制してしまう開発の習性。初心者よりもエンドコンテンツに関わる意見のほうが「声が大きいから」と対応を急ぐ。
よくあるチャットチャンネルでも同じ目的でユーザー主体で運用することがよくあるものです。
新生ではLSがそのような方法に使える仕組みである。
最後に、ユーザー発信であることから、だれがどのように発言し行動するか?という壁だけです。
大手FCでは内部で準備することが容易です。 外部に向けてだれが主導するのか?
■逆に言えば、初心者のために発案するのではなく。(初心者のほうがユーザー数がおおいこと、暴言を吐きたくなるような環境にあるユーザーの方が少ないだろう)
慣れて上達した人たちが、初心者もいっぱいいるCF参加から卒業する手段として。
効率優先LSを作って利用することが、双方に効率的で有効なはずです。攻略方法、ネタバレをどんどん発言できるコミュニティとしていけばいいのです。
そして暴言を吐くようなレベルのユーザーは自らめんどくさい配慮をするまで気を配りません。
運営が便利な方法を提供しないからしかたないのであるというスタイル。←いまここ
(むずかしいな~~)
