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普通の討滅戦等で過剰に戦力を制限されるのはあまり楽しくない、というのはあります
ただ、一部の討滅等(主にストーリーラスボス)には
バトル自体を楽しむのではなく、バトルを演出としてストーリーを楽しむ、というものがあって
その種類の戦闘を短く終わらせるのは
カットシーンスキップしてしまうのと同じと思っています
そうなると、メインルレ等のカットシーンスキップ禁止は是か非か?と同じ話になるかなと
経験済みユーザだけで行く場合はめんどくさいだけなんだけど
初見の人には楽しんでもらいたい気持ちもあるし
運営チーム的にも最後まで見てもらいたい部分じゃないかなあ
カットシーンで映像を流すのと、バトルを演出として使うのではまた違う魅力もあるしね
この問題が変な方向に向かって
討滅もNレイドもアライアンスも全部コンサポ対応何でもソロのゲーム、とならないことを願います
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色々と問題点は挙げられてますがこの討滅戦に至ってはそういうの諸々無視してでも対応すべき事象かと思います。
魔道城ボスや他のボスとは演出的にもゲーム体験的にも同じ系列で語れる物じゃない事は理屈抜きでわかるはずです。
個人的にはIL制限を付ける、もしくはラスト演出後のボスのHPを上げる方向性がいいのではないかと。
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漆黒のウォーリアオブライトとかだと履行?の後にHP全開だったかで再開するはずなので、同じ感じにするとかかな
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演出が見られなくなってしまうこの系統の話は、一括して残りHPで耐える(or演出フェーズに移行する)方式で良いと思う。
IL調整の場合、今後のジョブ追加やスキル改修の度にコンテンツ毎に再検証が必要になる。さらにコンテンツ自体もずっと増え続けていくとなればパッチ間隔も伸ばさざるを得ないというもの。なるべくなら検証の条件が少ない方向に実装した方が皆幸せになるんじゃ無いかな。
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そもそも6.0のラスボスに限らず、IDはパッチが進むごとにIL制限かかるのに討滅戦は同様にIL制限かからないんだとも思いますけどね。
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後発の討滅は下限で行くとちょうど良いんですけどね。
メニュー開いてPT募集のひと手間がめんどくさいので突入するところで直接PT募集するが選択が出来ると嬉しいです。
特に終焉まではスキップされると勿体ないなぁとただ初見さんが居る場合だけで、初見さん居ないなら速ければ早いほど良いです。どうせデイリー処理の作業なので演出観たところで何も感じないし。
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6.0は対応検討してるみたいなんで、うまく行けば他も対応されるんじゃないですかね。
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終焉の戦い検討してくれるのはありがたいですね。
ラスボスにあたる討伐戦だけでいいので演出はしっかり見られるようにして欲しいです。
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台詞言い終わるまで死なないとしても、最後まで(終わりの名は~)待たせるのはちょっと冗長な気がする。
制限を加えるのであれば、暁の祈りが全員分貯まるまではダメージが通らないように(「絶望の殻」みたいなバリアを味方のバフで打ち壊す)するのが一番納得感あるかなと思います。
その間旧アルテマのような棒立ちタイムにならないように、予兆攻撃の密度を上げる工夫があれば尚良いです。
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初見に全てを体験させたいって要望であれば冗長であっても最後まで見せるようにしないと今のままでいいのでは?となると思います。