誰かの敵になりたい御人が一体どこに居るでしょうか??
新生祭のユーザー偶像は歴代ムービーの主人公像が基準でしたか。
ヒーラーだけハブられたと思ってしまいました。
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FFXIVの世界は武力行使でしか解決できない世界で、言い方を悪くすれば、正義や主張、生き残りの為に結局暴力をふるうしかない。
その前提をないことにはできないから、たとえあなたの意見や主張が現実世界では受け入れられてもここで主張することじゃないと思います。
あなたの主張はいうなれば、肉料理の店に来て、肉を食べることは拒否感があると言ってるようなものです。
主張は自由だけど、発言する場所がおかしい。そういうことですよ。
『当スレッドにおいて私は自己中心ではないと証明されました。』
どこで証明されているのかが私にはよくわからないので、きちんとどの意見が肯定的に扱われ、あなたが自己中心的でないという証明にあたるのか前後を記述してください。
個人的なことを全体に当てはめて、極々個人的な都合の為に周りやシステムに合わせろという、私には自己中心的に映りますけどね。
『生涯を通じて犠牲を強いられている』
自分から犠牲になることはないです。このゲームは遊ばないという選択肢が用意されています。
PVPというのも大きすぎるような。私はGAROのときにフロントライン少しやった程度ですけど敵チームプレイヤー攻撃するつもりはなかったし、攻撃しなくても友達と一緒に遊んで装備もらったりしましたし。
今は違うのかな。PVEみたいにヒーラーも攻撃しないとだめなんですかね。
もうさ、ご自身で祈りをささげるだけのゲームを作ったらいいんじゃないですか?
他の人が作ったゲームに難癖付けるなら。
回復することがMustで
攻撃・妨害することはMoreですかね
追撃時は余力ができるので
CCをいれたり、デバフを入れたりして
味方の追撃支援をしたりします
コンテンツや場合によってはバーストに合わせて
ヒーラーがCC・デバフやダメージを出してキル支援もあるでしょう
慣れないうちや余力ない展開では
ヒールを中心に立ち回り
慣れたり余力があるときに
ヒール以外の支援もできるようになって
ヒーラーとしてのプレイスキルを
伸ばしていくのではないでしょうか?