個人的にはスペルスピードでエギの性能が上がってくれれば
本体7割エギ3割合わせて一人前の構図から
本体5割エギ5割合わせて一人前のように個人的好みの調整にはなるんですが、
パッチが重なるごとに、必要命中があがりそして食事効果の数値が大きくなればなるほど
現状の
エギの為にサブステータスを犠牲にして命中を確保
エギと本体合わせて一人前の火力
ここに本体にしか食事効果がかからない
ジョブ格差が出てくるシステムですよね。
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個人的にはスペルスピードでエギの性能が上がってくれれば
本体7割エギ3割合わせて一人前の構図から
本体5割エギ5割合わせて一人前のように個人的好みの調整にはなるんですが、
パッチが重なるごとに、必要命中があがりそして食事効果の数値が大きくなればなるほど
現状の
エギの為にサブステータスを犠牲にして命中を確保
エギと本体合わせて一人前の火力
ここに本体にしか食事効果がかからない
ジョブ格差が出てくるシステムですよね。
Q:召喚士と吟遊詩人の詩学装備には、ジョブコンセプトとマッチしないスペルスピード、スキルスピードが多く付与されていて、有効でないように感じます。これらのサブステータスの効果は今後調整されますか?
A:ファイナルファンタジーXIVのゲームデザインでは、様々なルートで最強の装備を入手してほしいと考えており、また最強の装備を入手するタイミングは週制限が外れたり、超える力が入ったタイミングでもよいと考えています。それらに対応するため、様々なサブステータスを付与しています。
ただ、頂いたフィードバックは重く受け止めているので、次回以降はもう少し調整していこうと考えています。
黒魔と装備が共通な時点である程度の妥協も必要ではありますが
問題なのは召喚のスペスピのint換算がどの説においても異常に低く
他ジョブと比べても断トツで低い点が問題です
スペスピのせいではありませんが現状召喚自体が劣り始めてます
どのみち装備面である程度調整して頂いても現状のdot主体の攻撃方法
黒魔と装備が共通、スペスピが他のサブステの10分の1程度のint換算の時点で
これから先もこの不満は永遠と消えないでしょうね
Q&Aの回答からとりあえずクリタワや拡張まで
待てというように受け取られますが
武器にもスペスピがついてる点で
私個人としては装備面でのサブステの調整ではなくスキル面でスペスピが生きる道を希望します
拡張でのレベルキャップ開放による新スキルや
トライディザスターの調整を期待してます
しばらく休止していたので真成編は未体験なのですが、
侵攻編で黒が割食った分(主に2層のせい)、次は召喚が(次期クリタワまで)ガマンしてね、みたいなことになってるのかな
先日のPLLの「最強の装備を手に入るタイミング云々」と「次回以降はもう少し調整」あたりからそんな雰囲気を感じてしまいました
※あくまで個人的に受けた印象と私個人の邪推です
『ただ、頂いたフィードバックは重く受け止めているので、次回以降はもう少し調整していこうと考えています。』
これって、「重く」っていうフレーズを見て邪推すると、調整不足ってことだと思うんですよね・・・
真成編に挑戦したい人はゾディアックウェポンクエストをやって、完全な形のネクサスを作るか
侵攻編4層周回してハイアラガン本を入手しろと・・・
装備ゲーなのだから、装備についてはきっちり調整してほしいというのが正直な所です。
できれば召喚もスペルスピードが生きてくるようになればいいな。
そしたら遊ぶ幅が広がるし、ハズレ装備も減るし。
主にエギが特をする形で反映してほしいぽよ
スペルスピードとスキルスピードを共通化してアクションスピードにして
アビリティのリキャストも早まるようにすれば解決
Dotのダメージ間隔にスペスピが関わってくるようにしたらサブステへの考慮に新しい幅ができそうな気がするなぁ
この案どうでしょうか?
トライディザスターは結局どうなったのだろうか?
忘れてしまったのかな?