ダークマターっそもそもなによ?!ww
修理パックでいいんじゃないの?
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ダークマターっそもそもなによ?!ww
修理パックでいいんじゃないの?
えるしっているか、だあくまた、は、ぞくせいをうしなったくりすたる、わると、12こ、できる
もちろんうそですが。
【興味があります】Quote:
これで修理代の相場が確定するでしょうしね。
しかしながら今の相場的に換算すると、R1の装備に一個なら、R50の装備には10~50個くらい?指数関数的伸びを示すならば、R60で100とか行っちゃうかもだけれども、今のクリシャと同じく所持上限を9999個にすれば(あんまり)問題ない。9999スタックを複数持てばよいしね。R60~70時代になったらG2を出せばよい。G2=G1×1000で。Quote:
レベルが上昇するに従って、どのゲームでも基本的に指数関数的に必要経費は伸びるから、それとの兼ね合い?
単一にすると、今はR50だからそれほどでもないけど、R75キャップ辺りになれば必要量も膨大になってその分枠も取るし。単純にR1-なら1個、R20-なら3個とかにすると、低R帯の内の収入や貯蓄に対して出費の額が問題になるんよ。
いずれ、GJではあるとおもいます。ダークマターというアイテムを持ってきたことの賛否はともかく、利便性に関しては間違いなく改善とおもいます。
( ´・ω・)
ダークマターG1が仲間に入りたそうにこっちをみている
仲間にしますか?
はい
⇒いいえ
なんちゃらナゲット
なんちゃらプレートレット
なんちゃらプレート
なんちゃら端切れ(布・革)
なんちゃらの枝
なんちゃらの板
なーんて色々持ち歩いて鞄圧迫されるよりいい修正だと思います。
でもダークマターにクスっとしちゃいました('∇')
ダークマター=暗黒物質 ですって奥さん!
宇宙とかニュートリノとか夢が広がリング!
カバンがすっきりするので、カバンの中に宇宙が誕生してもよかとですよ(o´∀`o)
①ダークマターは、NPCによる販売、ギルドリーヴの報酬、ギャザラーの採集などによって入手することができます。
②修理しようとするアイテムに対して十分なスキルランクを有している場合、必ず修理に成功するようになります。また、材料の節約に成功し、修理材料を消費せずに修理が行える可能性が全般的にやや高くなります。
③修理屋NPCの利便性向上のため、応急修理の値段を引き下げます。(以上公式原文より抜粋)
以上から推測するんですが、
①&②という修理品を出す側にも修理して下さるお方にも優遇な事なのに、③もある。寧ろ①&②だけで良いなら簡易修理なんてほぼ誰も使わないでしょう…素晴らしいクラフター様がいっぱいいらっしゃるなら…ちょっと素材とキャラを置いておけば、まず修理費をケチらない限り直して下さる思います。
が、③がある…「こんな優遇政策になるのに簡易施設を使うケースが存在する」
コレが意味するところは…
・NPC販売で、全てのランクのダークマターを楽に購入できるほどの価格で販売する訳ではない。
なのかなと思ってしまいます。
高ランクのダークマターが入手しずらい状況なら…
鞄的には辛いでしょうが、必要な武具を複数持つってのも選択肢になるのかもですね~。
耐久度の分母が修繕しても一切落ちず、直せば永久に使える現仕様。
これがあるから作ったものが余程じゃない限り売れないとおもいます。
複数持つという選択肢が増えるだけでも、少しでもクラフター様が作る活力に繋がればいいなーとかも思います。
若干話が脱線しましたが…
鞄圧迫の解消には向かうと思いますし、ギャザラーへの援助というのもわかるのですが、
微妙にしっくりこないんですよね……
まあ今更水晶類での修理にはしてくれないでしょうけど、せめてグレードわけは
どうにかならないかなあ。単純にグレード3のところでG3が取れる、という仕様な
気がしますが、わざわざそれを狙ってとりに行くというのもなんだか。
かといって今の採集仕様よろしく、グレード5でG1のほうがわさわさ取れるというのも邪魔ですし。
意見は既出ですが、
1.ダークマターは一種類にし、ランク10ごとにダークマターを1個追加の複数使用
(G5該当なら5個)にして、ダークマターの絞り込みをする。
もちろんスタックは999(9999でもいいけど)
2.高グレード品は下位互換がある
G5なら現在あるもののすべてが直せる。もったいないから使わないとかは
その人の判断。
3.Gをまたいだ交換ができる(これやるぐらいなら1にしてほしいですが)
あたりですかねー。
発表が今の時期なのは若干遅い気もしますが、今から鞄があけられますよー、
ということなのかな、と思ったりもしてます。もちろん補償はないでしょうね。
個人的にはスペースが早目にできることが補償と思ってますし。
今までのスクエニ体質だと、この手の発表は2~3日前、最悪アップグレード後にアナウンスなんて
いうので不意打ちが多かったですから、一歩前進したと個人的には評価しています。
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あー、そうそう。この仕様にあわせて、修理の手順のショートカットも当然されますよね?
このままの仕様であるにしても、必要なダークマターがあって修理できるクラスであれば、
いきなり座って判定してほしいです。できない場合はエラーメッセージだけ即返す。
1.修理できないクラスで修理しようとした場合
「そのクラスでは修理ができません」
2.クラスはあっているが、必要なダークマターを持ってない場合
「必要なダークマターを所持していません」
これで十分です。
いちいち座って、ダークマターが配置されているのを確認して、主具か副具を
選ぶ、という現在の仕様の引き継ぎはいりません。
修理の判定に関しては単純にランク依存とし、主具か副具でいちいち
有利なものを選んで修理判定、なんてまどろっこしいことは外し、
なおかつ道具の耐久度も落ちない、としておけば、上記のことは可能だと思います。
すごく、わかりにくいです。Quote:
ダークマターG1 装備適正ランク1~10の装備アイテムの修理材料
ダークマターG2 装備適正ランク11~20の装備アイテムの修理材料
ダークマターG3 装備適正ランク21~30の装備アイテムの修理材料
ダークマターG4 装備適正ランク31~40の装備アイテムの修理材料
ダークマターG5 装備適正ランク41~50の装備アイテムの修理材料
1種類にまとめて、使用数で調整するとかにしてよ。
装備適正ランクを確認するのは、うーんだなあ。
なんで「ダークマター」なんて大仰なアイテムになったのかを想像するに、
修理キットにすると、クラフターでの作成過程が入らないとおかしいし、それを入れたくない。
とはいっても採集で手に入れたある一つのアイテムですべての装備の修理をしなくてはならないとなると、
それ相応のすごいアイテムじゃないとダメ、ってなわけで人類にとって未知なる物質「ダークマター」でいいじゃん。
ってなった。
みたいなかんじかな?
修理材の統一はみんな歓迎みたいだし、いっそのことエオルゼアオリジナルの万能物質を作っちゃえば
反発はもうちょっと少なかったんじゃないかな。
ダークマターは現実でもFF的にもいわくがあり過ぎるものね。
・・・でもなんでクラフターで作成する過程をはさみたくなかったんだろう?レシピ改修がまだ先だからかな・・・。