クイックチャットについて
私は、ここに挙げられているような相手に要求するタイプのQCについてはこれ以上増やす必要ないという考えです。
その瞬間における行動の最適解が何かは個々人が考えるべきでしょう。
あくまで自分の行動を報告するようなQCなら増やしてもよさげですが、今度は種類が増えすぎると戦闘のさなかにそういう文章を読んでいる時間や余裕があるかどうかという問題が出てきますね。
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戦闘に夢中になるあまりオーバータイム突入に気付かないで勝敗が決まってしまうパターンをたまに見かけます。正直、自分も気付かなかったことがあります。
その結果、勝っても負けてもなんとなく消化不良というか腑に落ちない終わり方だと感じます。
したがって、
・オーバータイムに突入30秒前からもう少しわかりやすい予兆を出してほしい。
(残り時間表示が点滅し、カウントダウン的なSEをならすなど)
・オーバータイム突入まであと○○秒です!(その時の残り時間を表示)というQCを追加する。
という提案をします。
「よろしくお願いします!」と「お疲れ様でした!」というQCは、戦闘中に使用できることのメリットはなんでしょうか。私はクリコンを300戦以上こなしましたがそのメリットや適切な使用ケースに遭遇しませんでした。
特に後者は、自身の感情に大変実直な方々が自己の感情をまき散らすためにわざわざ使用されるか、単なる誤爆であったケースがほとんどであると認識しています。
したがって、上記の2種QCについては戦闘開始前と戦闘終了後のみ使用できるようにするべきという提案をします。
情けない提案だなとは提案者自身も感じるところです。
よろおつのクイックチャットはもはやコンテンツに突入したら自動で流れればいいんではないでしょうか
煽りお疲れ様でしたもなくなるし、挨拶警察も満足しますし
敵チームリストのジョブ並び順を設定できるようにならないでしょうか?
スプリントに関して効果永続じゃなくていいので、他のスキルを使用しても消えないようにしてほしいです。
どういうバランスでいまの仕様なのか分かんないんですけど、個人的には使いづらく感じます。
そもそもよろおつQC不要かと思います
「よろしくお願いします」を戦う上で使っているのであれば何かしらの置き換えは必要でしょうが
対人ゲームでチャットなしスタンプなしのものもありますし
それらあっても必ず全員挨拶しているかというとそんなことはありません
FF14内でも段位戦ではドマ式麻雀では挨拶しない人の人のほうが多いです(ほかve以外のコンテンツはよく知らない)
PVPコンテンツでも抜けてくときは挨拶せず抜ける人いるじゃないですか
ゲームやコンテンツ違えば必須な文化でもなく
挨拶あろうがなかろうが戦うために勝つためにやること変わらないのですからいらないんじゃないですかね
長くなるので分けます
正直現状のよろおつqcを開始と終了に押すことに意味を感じますか?
少なくとも身内にどーしてもありがとうなり感想や感謝伝えたいのであれば抜けたあとにゲーム内外で声かけたほうが受け取る方も嬉しいじゃないですか
ボタンポチポチで満足してしまう、なくて不満に思うぐらいのものならそんな挨拶なくて良いと思うのです